検索結果:40 件
84歳、腰椎骨折や誤嚥性肺炎点滴だけになり、3週間経つ父が「最後にりんごと芋が食べたい」と言います。寿命が縮まってもいいので食べさせたいと思うのですが、危険でしょうか。病院で出されたゼリーを食べるとむせるし、後で痰が凄く出ます。
5人の医師が回答
73歳の父が脳梗塞後の嚥下障害で誤嚥性肺炎で入院しました。 2020年6月に4度目の軽い脳梗塞を起こし、回復期リハビリ病院入院中に誤嚥性肺炎を起こし、11月に急性期病院に移り胃ろう造設。別のリハビリ病院に転院し、嚥下リハビリなどを行っていましたが不顕生誤嚥が目立ち絶飲食にも関わらずリハビリ病院入院中も何度か誤嚥性肺炎を繰り返していました(抗生剤の効きが良く、点滴で2〜3日で胃ろうからの栄養再開となっていました。) それからは痰吸引が夜間も必要なため1年程24時間看護師さんのいる介護老人ホームに入居し肺炎もなく過ごしていましたが先日また肺炎になり入院しました。 やはり2〜3日で軽快し元の状態に戻っているようで退院を勧められましたが、施設では寝たきりにさせられてリハビリが全くないのでリハビリ病院への転院を希望しています。 現在の主治医からは、73歳というそこまで高齢でない年齢でも誤嚥性肺炎を繰り返すということは寿命が近い、大体数ヶ月〜1年位の人が多いと言われました。 誤嚥性肺炎を繰り返すような状態だと本当にそのくらいの余命なのでしょうか? もしそうなら在宅介護に切り替え本人のQOLを高めて上げたいと思っています。 個人差はあると思いますが経験上のお話などお聞かせいただけるとありがたいです。
3人の医師が回答
99歳の祖母が転倒骨折で入院。 その後、入院中に誤嚥性肺炎になり、 内科と整形外科の病院に移動になりました。足も、ももから足首にかけてむくみ、今日、検査をしました。 やはりまた肺炎になっていて口からの食事はできない事になりました。 これから点滴のみで過ごす事になります。こんな状態で、人にもよると思うんですが、、、寿命はどれくらいになるんですか? 後。色々話しかけて話しをしたいんですが、、、話すと口も渇きあんまり話しをさせない方がいいのですか?
11人の医師が回答
83歳の母が先日誤嚥性肺炎で入院しました。幸い抗生剤の点滴で助かりましたが、過去に脳挫傷で入院しており拘縮も進み飲み込みが悪くなっています。 今後はポートを作って中心静脈栄養か胃ろうかの選択をする事になりました。 そこで教えていただきたいのですが、 1. 胃ろうと中心静脈栄養のそれぞれの注意点(デメリット)を教えてください。 2. どちらも1日ずっと点滴、胃ろうをつないだままなのでしょうか? 3, 中心静脈栄養の方が、リスクが高く寿命も胃ろうに比べて短いと聞きましたが、そうなのでしょうか?(どちらも誤嚥性肺炎のリスクはあるとは理解しています) どちらにすべきか大変迷っています。 ご説明、アドバイスをお願いします。
6人の医師が回答
1年半前に父が脳梗塞になり、誤嚥性肺炎などを繰り返し医師から胃瘻適応と告げられ先月末に胃瘻造設しました。 家族で悩み抜いた末の決断でした。 現在入院中でベット上生活です。 構音障害などもあり聞き取りにくいですが意思疎通も可能です。 胃瘻の方の平均寿命はどれくらいですか? まだ68歳と若いので長生きして欲しいです。
4人の医師が回答
父(80歳)1年半前から 認知症、誤嚥性肺炎の為、経鼻栄養で入院中です。 (経鼻栄養になってからは誤嚥性肺炎はありません) 痰が多いので気管切開を進められていますが 、声が出なくなると言われた事、手術のリスクを聞いて迷っています。 現状、元気に大きな声が出せる状態である事、又、手は硬直状態でほぼ動かせません。 声が出せなくなる事でストレスがかかり生きる希望を失って元気がなくなったり緊急に助けを求める手段がなくなるのではないかと不安で手術を先延ばしにしています。 父の声が聞けなくなり、もう名前を呼んでもらえないのは寂しいですが、一番に長生きはしてほしいと思っています。 経鼻栄養になると平均寿命2年半位とネットで目にしましたが早急に気管切開をした方が良いのでしょうか?
2人の医師が回答
母とは生き別れで、去年、後見人さんから連絡があり、生まれて初めて母の姿をweb面会で会うことができました。 主治医には直接聞くことはできず、後見人さんを通す必要があります。そのため、なかなか聞くことができません 母は、平成26年に認知症になり、令和元年頃に誤嚥性肺炎をたびたび起こし、口から食べられなくなり、令和2年に胃ろうになりました。 胃ろう前から、寝たきりで意思疎通はまったくできません。 意思疎通ができず、目も開けられず音に(声)にも反応せず、自分の意思では動くこともできない状況です。 この状況はいわゆる植物状態なのでしょうか? 胃ろうになり3年、胃ろうは平均3年の寿命と聞きます。寝たきりだと各臓器が弱ってきていると思います。 胃ろうに平均寿命はあるのでしょうか?
7人の医師が回答
90代祖母ですが、2月にコロナ感染し肺炎にかかりました。その後回復の兆しをみせご飯も食べていましたが、3月に誤嚥性肺炎になりそれ以降鼻からチューブで栄養をとるようになりました。4月上旬に飲み込めるかゼリーでテストをしたのですが、危うく気管に入りそうになり経口を断念しました。3月から800calの栄養しかとっていないのでみるみる痩せ、痴呆が一気に進みました。コロナになるまでは普通に会話も成立していたのに、今は全くです。 毎日お見舞いに行っていますが、このまま衰弱して亡くなっていくのかと思うと切なくなります。ただこのまま寿命がくるのを見守るしかないのでしょうか?
中心静脈カテーテル挿入の手術を父に受けさせようか悩んでます。 今は普通に腕から点滴を受けていますが、医師がおしゃるには腕からの点滴もできなくなるだろうと… でも、かなりの低栄養、低体力で口からの食事は誤嚥肺炎の恐れがあるとのこと 父にとっての1番良い事は??? 中心静脈カテーテル挿入? 手術をせずに父の寿命に従う? 身体の状態は、決して良くはなくいつ急変してもおかしくない状態です。 どうしてあげることが父にとって1番いいのか、アドバイスお願いします。
9人の医師が回答
要介護3、89歳の父が誤嚥性肺炎で入院→退院後はナーシングホームに入所。看取りとして入所したのにホームの担当医からは誤嚥性肺炎再発防止のため点滴のみで、持病の癲癇の薬はとろみの水で一日3回経口服用との指示。本人は空腹を訴え抜針、徘徊(売店や販売機を探し回る)等。嚥下はできるのにリスクを避けて絶食が2ヶ月近くに及びそろそろ皮下点滴の段階となってきているが本人は家族の顔も識別できるし意思の疎通はまだまだ可能。 リスク承知で口からの食事(ソフトやミキサー)をと懇願したところ どうしてもというなら一筆書いて欲しいと言われ、「はい感謝いたします!」とサインしようとしたら思いとどまるよう脅迫めいた圧をかけられ、そばで見ていた管理者も医師に同意したため、自分も圧に負けて今日は先生にお任せいたします、と言って帰宅。 自分には医療従事者、介護職の友人が多く、誰に相談しても、最期なら食べさせてあげたらいい、と言います。自分も餓死するより誤嚥性肺炎で意識混濁で命尽きる方を父は望んでいると思います。 担当医は「餓死ではありません。衰弱死です」とのこと。誤嚥性肺炎再発したら苦しいのは本人だから、或いは施設ではできる治療に限りがあるから、このまま衰弱死を待つだけだと。 看取りなのでそんなことは望まないと伝えたら、ここの職員や医師のわたしが困ります、と言われました。 さてこのまま医師の言いなりになるのがいいのか、強行突破で同意書にサインさせてください、と強く出るべきか迷っています。 ケアマネも家族も皆、強行突破を強く望んでいますが、ナーシングホームなのに管理者が完全に医師の側に固く付いてしまっているので孤立無援状態です。 空腹を訴える父がこのまま餓死するのは耐えられません…誤嚥性肺炎の高熱で意識混濁で寿命尽きるより餓死の方が辛いと思うのですが
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