酸素1リットルに該当するQ&A

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spO2のふらつき 生後半年 

person 乳幼児/男性 -

重症新生児かし、低酸素虚血性脳症(中等)でうまれ72時間の低体温をしました。 38週でうまれています。 NICUに2ヶ月おり、周期性呼吸がまだあるといわれ、在宅酸素ありで退院。 現在6ヶ月になり、外来にて、 これまで睡眠時のみ在宅酸素0.25リットルでしてましたが、外してみることになりました。 1.酸素を外してみて、2日目なのですが、 90〜95のあいだを行き来するような、ふらつきが、20分間くらいつづきました。(いちど88)脳に影響ありますか?アラームは鳴りません。(spO2 アラーム設定は90が下限なのですが。) 2.基本的に、95〜96がつづくことがおおいです。よくないですか?とくに96です。 3.一応チアノーゼにはなっていないようにみえます。 また酸素を再開しないといけないのでしょうか? 利用している訪問看護師の方に相談してみたところ、様子を見てみることになっています。主治医に連絡するべきでしょうか? 4.昨日予防接種(肺炎球菌、5混)したことにより spO2 が下がりやすいことはありますか? あまり関係ないでしょうか。熱はないです。 spO2 モニターがどれだけ正確なのか わからないですが、親としては心配で、ずっとはりついて見てしまいます。 今のところ、発達は順調といわれていて 生後半年で、体重は9キロあります。 成長したら酸素もよくなると信じてやってきましたが、ふらつきがなくならないため 不安です…

5人の医師が回答

【至急】誤嚥性肺炎90代男性患者の嚥下機能回復可能性について

person 70代以上/男性 -

誤嚥性肺炎患者について、嚥下検査の結果、今後自力で食事をすることが難しいと判断され、看取る方向を提示されている。胃ろうは行わない方針であるため、リハビリ等によって嚥下機能を回復させられる可能性がないか確認したい また、リハビリを実施する場合には意識レベルの回復が必要であると考えており、後述の経過を参考に今後の意識レベル回復の見込みについての見解も伺いたい 現状:91歳男性。誤嚥性肺炎により1ヶ月半入院中。毎分6リットル酸素吸入していた重篤状態から、炎症は残っているが酸素吸入なしで自力呼吸が出来る状態まで肺は回復してきている。しかし、嚥下検査では少量の水でもむせ返ってしまい、今後自力で食事を嚥下できるようになるのは難しいと判断された 経鼻経管栄養により何とか命を保っている状態のため、リハビリによる嚥下機能の回復も難しい医師判断。意識レベルも低く、こちらの呼びかけに対して目を開けて反応はするが、言葉を発することが難しい。これらの状況により、現在行っている経鼻経管栄養を止め、看取る方針が提示された ※8/4に提示方針を受けて再度医師と相談予定 補足:医師について 主治医は内科循環器が専門。嚥下検査は主治医ではなく口腔系の医師が実施。いずれも専門医かの情報なし 経過: 6/19:誤嚥性肺炎で入院 6/23:一度は回復に向かったが、嘔吐し吐瀉物の一部が肺に入った。その影響で血圧が60まで下がり、非常に危険な状態になった 6/24~7/3:酸素吸入と抗生物質の投与により、病状は徐々に安定 7/4:抗生物質のみでは炎症が治まらなかったため、ステロイドの投与を開始。 7/7:毎分6リットルの酸素吸入が続き、血液検査の値も良くない状況が続く。しかし意識レベルは高まり、少ししゃべったり、手を動かしたり、テレビを見たりするようになった 7/10:酸素吸入量は毎分5リットルに微減。上述のような、意識レベルが高い状態が続いていた 7/12前後:細菌による炎症は治まっていたため、抗生物質の投与を終了した。ステロイドも1週間投与したので終了した。これにより積極的な治療は終了 7/16:点滴により栄養摂取していたが、点滴が出来る血管が減ってきたため、経鼻経管栄養に切り替えた 7/18:意識レベルが低下し、面会時目を開かなかった 7/23:面会時目を開いてこちらを見たが、喋ることはできなかった 7/24:酸素吸入量を0まで下げることができたが意識レベルは低く、目は開けるが喋ることができない 7/29:嚥下検査を実施。少量の水でもむせ返るため、今後の回復は難しいと判断された 7/10  医師との面談 ここ数日間で手を動かしたり、少ししゃべったり、テレビを見たりするようになった。しかし、酸素吸入量は毎分5リットルから下げられていない。この値を下げられるかどうかが回復の物差しになる肺の気質化が進んでいることが酸素吸入量を下げられない大きな原因。肺に水が溜まっていることも問題。点滴で最低限の栄養のみを摂取するようになってから、すでに2週間経過しているので、体の衰弱はかなりある。今後回復する可能性があるか判断が難しい状態。抗生物質はもうやめる予定。細菌由来の炎症はすでにほとんどないため。ステロイドもすでに1週間投与したのでやめる予定。これ以上投与しても効果が薄く、むしろマイナスの効果があるため。積極的な治療はもうすぐ終了し、その後は経過観察をする。治療の効果が現れるのに2週間ほどタイムラグがあるので、7月末くらいまで経過観察をしたい

3人の医師が回答

慢性心不全で入退院を繰り返す

person 70代以上/女性 -

慢性心不全で入院している96歳の祖母について質問させてください。慢性腎不全・高血圧症有り。あとペースメーカーもつけております。約一年程前、心不全の治療で入院して今まで入退院を数回ほど繰り返しています。前回の退院から2週間もしないうちにまた再入院となりました。付き添いしてた叔母によると、医者からは「心臓に水が溜まってるが脱水症状だ」と言われたそうです。あと治療が難しく覚悟もしてほしいとも。私も以前言われたのですが、水は全て抜いてしまうと脱水症状になるから、全ては抜かず調整しましょうと。良くおしゃべりもして意識もはっきりしています。2週間前の退院の時以来私は会っていないのですが、その退院の際は元気でした。退院してリハビリ施設に入院したのですが、先週末から酸素濃度が下がってしまい、鼻から酸素チューブ1〜2リットル流して95パーセント程の状態で、本人が息苦しさを訴えて病院受診して再入院となった運びです。酸素吸入なしだと90パーセント切ってしまうそうです。入院前はとても元気で自立していて手がかからず、周りからは100歳まで長生きできるねと言われていました。私も強くそれを望んでいます。元気になってお家に帰ってくることは可能でしょうか?長々とすいません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

88歳男性 睡眠時無呼吸症、シーパップ、肺機能低下について教えてください。

person 70代以上/男性 - 解決済み

88歳男性 昨年8月肺炎で10日間入院。その時血中酸素濃度が夜間90以下、日中が、92〜94,呼吸器内科の先生はCTを診て、「結核?肺炎の跡があるけれど、問題なく、呼吸苦は年齢によるもの」とのことです。夜間、酸素吸入1リットル開始。 11月睡眠時無呼吸症と診断。酸素吸入とシーパップ併用の指示。しかしシーパップの空気圧がすごく、眠れませんでした。また、12月にひどい咳風邪をひき、先週位から咳がほとんどでなくなりましたが、シーパップは使わず今に至ります。 数年前から、歩くと呼吸が荒くなったのですが、最近は10m位の歩行で荒くなります。 呼吸器内科の先生と睡眠外来の先生は別で、呼吸器内科の診察は8月に終了し、今は睡眠外来のみの診察です。 >シーパップ空気圧4で、肺機能が低下していて、例えば肺が弱っていた場合に、肺に圧がかかっても大丈夫なものなのでしょうか。また、肺には圧がかからないものなのでしょうか。 >12月にひどい咳風邪をひいたのですが、肺の検査をしないで、シーパップを使っても問題ないでしょうか。 >弁膜症経過観察中ですが、呼吸苦はそちらからとも考えられますか。約2年間循環器内科は受診していません。その間のNTproBNPが300〜700位です。弁膜症が悪くなっているとも考えられますか。 >睡眠外来は2ヶ月に1度の受診で、次回は2月はじめですが、少しでもシーパップを使ってみたほうがよいでしょうか。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

手術後の便秘について

person 50代/女性 -

約10年前、チョコレート嚢腫の為、左卵巣を摘出しました。 術後、家に帰ってから腸が動かなくなり、便意が無くなってしまいました。 10日位便秘が解消せず、薬や浣腸で何とか解消しました。 それ以来、便秘外来へ行き、とにかく薬で毎日排便した方がいいとの事で、ピコスルファートを飲み毎日出す様にしていました。刺激性の下剤なので、減らした方が良いと思い、現在では毎日大建中湯、酸化マグネシウム、モサプリドとエビオス整腸薬を1日3回飲み、ジムで運動(有酸素運動30分)して、朝食後に水を2リットル飲んで、逆さ自転車漕ぎをするとわずかな便意がくる様になりました。水を2リットル飲めば、割とスッキリするのですが、飲まないと少ししか出ず、スッキリしません。 毎日仕事に行く前に、トイレに時間がかかって困っています。 あと、昼食後にお腹にガスが溜まることがあり、お腹が鳴ることがあり、これも困っています。腸の動きが悪いのでしょうか? 子供の頃は快便でしたが、生理が始まってから便秘になりました。 腸が長くて、子宮は後屈と言われたことがあります。子宮内膜症の症状もあったので、癒着して便秘になってしまったのでしょうか?

3人の医師が回答

生後7か月、spO2低下、入院について

person 乳幼児/男性 -

重症新生児かし、低酸素虚血性脳症(中等)でうまれ72時間の低体温をしました。 38週でうまれています。 NICUに2ヶ月おり、周期性呼吸がまだあるといわれ、在宅酸素ありで退院。 先月、(生後6か月)外来にて、 これまで睡眠時のみ在宅酸素0.25リットルでしてましたが、外してみることになりました。 外して様子をみていると、たまにアラームがなるのですが、医師と「もう酸素もモニターもいらないくらいだね」という話になって いました。ですがおととい、初めて78〜80台が2分つづきアラームが鳴りつづけました。(それ以来はそんな数値はなく、だいたい90台キープ) 医師につたえたところ、3日間入院して検査をすることになりました。 ・逆流性をみる検査(造影剤と放射線をつかう) ・脳のMRI(眠剤つかう) ・脳波 など言われました。 1.まず、小児病棟は感染症のこどもが入院していると言われました。大部屋で指定されています。我が子はひとりっこで、私はずっと外出も我慢していて、何の風邪も引いていませんが、同じ部屋なら空気感染などでうつりますよね?(入院したばかりに、うつってspO2低下するのか怖すぎます) 2.逆流性を見る検査ですが、我が子は毎回吐き戻しがあるわけではなく、哺乳は問題なくできています。担当医師曰く、あまり疑ってはないから念のためと言われましたが、レントゲンより被曝のリスクがあるので、なるべくなら避けたいです。(我が子は生まれてから神経芽腫疑いでたくさんCTやシンチなどやってきました) それでもこの検査するべきでしょうか? 小児科医の意見がききたいです。 3.脳MRIでspO2低下が中枢性のものが原因だった場合、どういった治療になりますか? 酸素をつけるだけでしょうか。あまり治療がないならば、眠剤のリスクもあるため、同意するかなやんでいます。nicuにいたころ、脳MRIでは呼吸中枢のぶぶんは問題ないと言われて退院していました。 毎日何度もspO2が下がるわけではないので、今回のリスクある入院は不安です。 (色々検査されても、酸素が完璧に良くなって退院できるわけでもない) 現在こどもは生後7か月です。色々教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

全身麻酔からの覚醒について質問

person 40代/男性 - 解決済み

後遺症が残ったわけではないのですが、今後注意が必要かどうかで質問したいです。 全身麻酔を2時間30分ほど受けて、導入時は意識が飛びそうなところまで覚えているのですが、終了後手術室で呼びかけに気がついていない、気管挿管を抜いた不快感もない、手術室から移動したという記憶が全くなく、病室で看護師さんの大声でやっと気がつきました。 後々伺えば酸素6リットルを投与していたとか、覚醒が遅かったなどうろ覚えで聞いているのですが、吸引1回実施以外バイタルは正常だったとのこと。実際酸素マスクは4時間ぐらいで外れ、以降多少の息苦しさはありましたがSPO2も正常でした。 全身麻酔とはそういうものなのでしょうか?事前に麻酔科学会?の患者向けしおりを読んだのですが、印象が違ったので、もし万が一、また全身麻酔をする機会が出来たとしたら何か留意すること、医師に伝えるべきことはありますか?昔、歯科医には湿潤麻酔の効きが悪いから注意と言われたことがあります。 ちなみに術前前夜にメイラックスを服用しています。これは他の病院で処方してもらった持ち込みで、手術を受けた病院で管理してもらったものです。

6人の医師が回答

潜在性二分脊椎症とキアリ2型奇形について

person 乳幼児/男性 -

あと1週間ほどで生後2ヶ月となる乳児です。 生後2週間頃から吸気時のゼロゼロした喘鳴が始まり、2週間検診では新生児にはよくあることと様子見となりました。 1ヶ月検診の少し前に寝ている時に顔色が赤黒くなった後青白くなったことが1回あったこと、泣きすぎた時にも赤黒くなったことを相談したところ、医師から、喉と胸に陥没呼吸が見られること、鼻翼の広がりもあることから、喉頭軟化症の疑いのため、1泊2日で夜間を含め血中酸素濃度を確認やCT撮影をすることになりました。 入院した夜、血中酸素濃度が80台に下がり、急遽カニューレで酸素吸入することになりました。 翌日、採血と喉の部分のCT、内視鏡検査を行いましたが、喉頭軟化症の所見は見られず、気管も少し内視鏡で見ましたが、気管軟化症の所見も見られず、しいていえばのどにクループ様の状態が見られるかもしれない、とのことでした。 夜間の酸素濃度が想定以上に低かったことから、継続観察のため更に1週間程度入院し、その間喘息治療に用いられるような薬の吸入も2日間行いましたが状況は変わらず、結局原因不明のまま、退院後もspo2モニターをずっとつけ、夜はカニューレで酸素吸入(0.25リットル/分)をすること、酸素濃度が90を下回ることが30秒以上続く場合は緊急対応すること等の指導を受け、家で様子を見ることになりました。 今後は1ヶ月に1度、検診を受ける予定なのですが、相変わらず夜だけでなく日中も陥没呼吸があり、緊急的に外科手術等が必要な状況ではないのか、不安です。 ネットで同じような症状を検索したところ、キアリ2型奇形の症状(上気道閉塞性の呼吸障害、睡眠時呼吸障害、 痛みや啼泣に引き続くチアノーゼを伴う息止め発作)にピッタリと合致することが分かりました。 キアリ奇形は顕在性二分脊椎に高頻度で合併し、潜在性二分脊椎には通常合併しないとネットに記載がありました。 顕在性二分脊椎はありせんが、この情報を見てから改めて子供のお尻を見たところ、添付写真のような、潜在性二分脊椎かと思われる状態でした(1ヶ月検診では特に指摘事項はありませんでした)。 ここからが質問ですが、 1. 1ヶ月検診で指摘されなかったということは、潜在性二分脊椎の可能性はないということで良いのでしょうか。それとも通常1ヶ月検診での確認事項ではなく、ただ気づかれなかっただけでしょうか。 2. もし潜在性二分脊椎だった場合、潜在性二分脊椎にもキアリ2型奇形が合併することがあるのでしょうか。 3. MRIをしなければ確定診断をつけられない場合、呼吸障害がある中で子供に睡眠薬を服用させても大丈夫なのでしょうか。

2人の医師が回答

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