鉄剤胃薬併用に該当するQ&A

検索結果:14 件

鉄欠乏性貧血について

person 50代/女性 -

いつもお世話になっております。 今回は鉄欠乏性貧血についてなのですが、先日、市の特定健診で産婦人科で子宮けいガン検査と大腸がん検査も受け、全て異常は無かったのですが、ヘモグロビン値が7.8しかなく鉄欠乏性貧血ですぐに増血剤を始めた方がいいと言われました。 ただ以前にも別の病院で貧血の薬(フェロミア)をすすめられましたが、胃に合わなくてやめた経験を医師に話すと、その日に鉄剤の静脈注射を受け、副作用がほとんどないだろうとヘム鉄のサプリメントを頂きましたが、飲み出してから便が固くなり出して困っております。 元々私は排便は毎日あるのですが、最近になり更年期や貧血の影響か?便が固くなって困っており病院でマグミット330mgをもらい昼と夜に1錠づつのんでおります。 夏場はどうしても汗になって水分が出て行ってしまうのでなるべく水分は多めに摂っていてサプリメントを飲むまでは程よい便の状態でいたのですが、ヘム鉄サプリメントを飲み出してから便の最初の方が固くなり、マグミットをあまり増やしたくないため困っております。 私のように鉄剤の飲み薬やサプリメントが胃腸に合わない場合は医師に言って静脈注射の回数を増やしてもらう事は出来ますでしょうか? 今のところ、注射は1度打ってもらっただけで又めまいやしんどくなった時はすぐに来なさいとは言って下さってるのですが… 医師が初めからサプリメントと注射の併用をすすめるには、注射だけの増血治療はあまり身体にはよくないからなのか?と考えてしまいここでご相談させて頂きました。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

逆流性食道炎・月経困難症の服用薬と、赤血球減少・薄毛の関連性について

person 30代/女性 -

2023年より逆流性食道炎の治療のため、アコファイドとラベプラゾールを毎日継続して服用しています。また、2025年からは月経困難症(子宮に異常なし)の治療のため、低用量ピルのドロエチも併用しています。 これらの服用を開始した時期から、血液検査の結果が以下のように徐々に低下しており、懸念しています。 ・赤血球:467 (2023) → 436 (2024) → 424 (2025) ・血色素:13.6 (2023) → 12.7 (2024) → 11.7 (2025) 主治医からは「正常範囲内」と言われ、逆流性食道炎の症状悪化を避けるため減薬も控えるべきとの診断でしたが、最近、頭頂部の薄毛が気になり始めました。 美容皮膚科ではAGAとの診断を受けましたが、家系に薄毛はおらず、ドロエチでホルモンバランスを調整している状況でAGAが進行することに違和感があります。自分自身では、この数値の低下(貧血傾向)が脱毛の原因ではないかと疑っています。 ・ラベプラゾール(PPI)の長期服用がこの赤血球・血色素の低下に関与している可能性はありますか? ・血色素11.7という数値は、脱毛症を引き起こす要因になり得るでしょうか? ・AGA治療(ミノキシジル等)を検討する前に、内科的なアプローチ(鉄剤の検討や胃薬の調整など)を優先すべきだと思われますか?

8人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)