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間質性肺炎と3ヶ月前に診断され、薬剤生の可能性があるので本日また検査をしました。KL-6の数値が679から467に下がり、CTの影も若干消えているとの事でした。これからまた3ヶ月経過観察をするとの事ですが、このまま完治する可能性はあるのでしょうか?セカンドオピニオンは必要でしょうか?診察は大学病院の呼吸器内科で診て貰っています。息切れ空咳は全く消えています。
3人の医師が回答
父の事なのですが、8年ぐらい前から間質性肺炎を患ってます。 年明けから息切れがひどくなり、レントゲンを撮ったところ、肺の下の方に新たに小さい影ができており、炎症反応が出たので入院してステロイド治療を行っています。 主治医の先生の話では、去年の年末に突発性難聴になり、ステロイドの飲み薬を1週間飲んだ事が今回の影の原因の可能性もあると言われました。 その場合影が消えて息切れが落ち着く可能性はあるのでしょうか? このような急性憎悪の場合、予後は厳しいでしょうか?教えてください。 よろしくお願い致します。
2人の医師が回答
現在、肺サルコイドをもっています。 肺における1番怖い炎症は肺繊維症であると聞きました。また、サルコイドーシスにおいて、肺繊維症になりえる確率は全体の数%とも言われ、心配いらないと言われたのですが、サルコイドーシスとわかって早4年目。当初、2年くらいで自然消滅するでしょうと言われたものが、消えることなく4年経過。 現在、右肺上葉にできた結節影を検査中です。 可能性として、器質化肺炎があるのですが、器質化肺炎とは間質性肺炎の初期なんでしょうか? またこのように、肺サルコイド疾患の人間が、長い年月、いろんな形で肺に炎症が続くというのも、肺繊維症になる要因になってくるのでしょうか? 防ぐ予防法とかないのでしょうか?
1人の医師が回答
いつもお世話になっております。 今月当初に11歳の娘が左肋骨下部の突出変形でCTを撮りました。本日、放射線科の医師が読影した結果、骨、肋軟骨には基質的な問題が無く大丈夫でした。しかしたまたまCTで肺も見たら、すりガラスみたいな白い影があると言われました。9ミリです。短期的な経過観察が必要といわれたみたいですが、小児科医の医師は、もう一度CTを撮って調べると言っていました。 既往には喘息持ちです。鼻が詰まるので、咳はしていましたが、単発なものです。期間も短くたまにするくらいです。 小児科の医師はそんなに心配しなくても…と言い、消えるかもしれないし、大きくなるかどうかの調べる検査だよ。と言っていました。 シングルマザーで、元旦那はタバコを吸っていましたが、子供達の前では吸わずベランダ族でした。6年前には喘息で大発作を起こし、今まで、アドエア吸入、キプレスは服薬しています。 11歳の子に白い影があるのは癌など考えられるでしょうか?それとも間質性肺炎みたいな間質性なものなのでしょうか? 心配で…。宜しくお願いします。
はじめまして。母の事でご相談させてください。母は肺線ガン4期で、昨年12月1日から脳転移の治療のため入院し、全脳照射とステロイド点滴を受けました。また同日より3度目のイレッサ治療を開始しました。脳の症状は当初深刻といわれましたがその後改善し、12月22日に退院し、自宅療養しその後順調に回復しているように見えました。 今年の1月2日に37.6の熱が出たため風邪薬を飲んで寝ましたが、翌朝3日より、動作時に激しい呼吸困難となり緊急入院しました。(イレッサの1回目と2回目は副作用はほとんど出なかったため、3度目も大丈夫だろうとの主治医の判断でしたが。。)主治医は、原因はまだ特定できないが今回はイレッサによる間質性肺炎の疑いが強いといい、イレッサを中止し、ステロイドのパルス療法(3日間)と抗生剤の点滴と行い、1週間後の今日CTをとりました。CTの結果は肺炎の影が一部薄くなっているとところもあるが、まだ消えないので、ステロイドの反応があまり良くない。来週からステロイドを減量していくと肺炎が悪化する可能性があり、その場合はもう何の対応もできないと厳しい説明を受けました。(ステロイドが効く場合はパルスを3日すると影が消え、影が消えないということは反応が良くないとの事です。) 母の自覚症状は、1週間前の入院当初は、4リットルの酸素チューブをつけても、動作時の息切れはかなりひどかったのですが、治療後3日目くらいから(まだ酸素は4リットルです)熱は下がり動作時の息切れはだいぶ改善され、はためにも快方に向かっているように見えます。今後時間をかけて肺炎が治まってくる可能性はないのでしょうか? また、主治医がいうように、来週のステロイド減量により肺炎が悪化した場合、他の治療方はないのでしょうか?
人間ドックにてca19-9が62.6と高いため精密検査。3週間後に再度血液検査で59.3それ以外の腫瘍マーカCEA、CYFRA21-1、白血球などは正常です。造影剤CTの結果肺にすりガラス状の影(中葉、背中側の壁にくっついた半円状で中心部が濃く外側は薄い)この時点で総合内科の先生がガンの可能性を指摘。呼吸器科の先生は肺の炎症でこのような形になることもある。どちらかというと間質性肺炎のような感じで癌の可能性は低いと思うが否定しきれないとのこと。肺の炎症をとる薬(1回で1週間効くシロップのように甘いボトルの薬)を飲んだが影に変化はなし。少し薄くなったようにも見えるとのこと。間質性肺炎やサルコイドーシスの血液検査は異常なし。pet-ctの結果は同じ肺の部分にブドウ糖の集積あり(真っ赤というより少し赤くなっている所がある)読影の結果、非典型的、充実性なし、転移なし、腺癌ではないとのこと。呼吸器の先生はブドウ糖は炎症にも反応するし、非典型的、充実性なしは癌より炎症の可能性があると思うが、まだ癌の可能性は否定できないとのこと。以上の状況で、ctの影は肺の炎症か癌のどちらかに絞れたとのこと。炎症だとすれば投薬で消えるかもしれないので、別の薬(クラリシッド)を3週くらい飲んで再度CTをすることにしました。ちなみ子宮筋腫2cm程度が2〜3個。経過観察でOKとのこと。アレルギーでもca19-9は上昇するとのこと、寒暖差アレルギーのような症状で朝と夕方に気温差を感じると複数回くしゃみが出る。(慢性的、5年ほど続いている)以上をふまえて質問です。それでも影が消えなかったとき、気管支鏡をするか悩みます。体の負担が大きい事、癌であっても見つけられない事があるなど、デメリットが高い気がするので。3ヶ月とかさらに経過観察でも良いでしょうか?進行具合が早ければ命取りになるのか不安です。あと癌の可能性はどのくらいだと思いますか。
2012/12/24に祖母を亡くしました。 祖母はその約1年前に「肺気腫」と言われ、12/10入院時は「間質性肺炎」でした。ネットで調べましたが「突発性間質性肺炎」のことでしょうか?非喫煙者で、「金木犀のアレルギーかも」とも言われたそうで混乱しております。 心当たりは 1.2005年にPET/CTで「縦隔に軽度集積」と言われていたが、実はがんだった? 2.2007年頃に大腿骨折したため、半年くらい「コラーゲン」のサプリをのんでいた 3.2009-2012年頃、ウイルスや細菌に有効と宣伝されていた「G2TAMαプラススプレー」や「ティーツリー油」を掃除などに使ってみた 4.2011年6月に、孫娘を亡くしたため、お線香のアレルギー?(2013年4月には、肺炎ワクチン接種済の母も、祖母の葬儀を終えて線香を焚いていたところ、CTで肺に影が見つかりました。) 5.持病は、高齢者なら良くある「僧帽弁閉鎖不全症」や「逆流性食道炎」のほか、しもやけの薬を服用する程度 6.長年犬を飼っていたので、そのアレルギー? 7.高齢者の主な死因で心臓病の次に肺炎が来るのは、ひょっとして前者が後者の原因になることもあるのでしょうか? など、色々ありますが、どれが真の原因か判りません。 参考までに、2008年頃から時々咳はしていて、一時的に「ばち指」になりましたが、数ヶ月で消えていました。 長文失礼致しました。些細なことも難病の解明に役立てばと願っております。題記、ご教示くだされば幸いです。
母が今年6月にトリプルネガティブ乳がん<浸潤性小葉癌 Stage 2B(T3N0M0)>と診断されました。これまで12月の手術に向けた化学療法の結果、がんは小さくなってきておりました。 しかし、今月抗がん剤による間質性肺炎(Grade2相当)が発症したため、化学療法を休止し入院とステロイド剤による間質性肺炎の治療に切り替わりました。そのため手術は2月の予定に延期になりました。 この治療スケジュールの変更に伴い、以下の点について懸念がございます。現在の治療方針は妥当なものか、より予後が良くなる可能性があれば他の選択肢についても検討したいと考えております。 ・直近はエピルビシン+ペムブロリズマブ+(恐らく)シクロフォスファミドの3剤による治療 ・現在、入院しながらプレドニゾロン50mg/日(体重45kg)を内服中 ・プレドニゾロン内服により症状が消え、肺の影も相当薄くなった ・プレドニゾロン内服から呂律が回りにくくなったと訴えている(医師は薬による影響と説明) 懸念点: ・現在の治療方針は妥当か 化学療法を休止し、入院とプレドニゾロン内服のみとなりましたが適切でしょうか。 2か月以上も化学療法を休止することになった事も心配しています。 ・医師間の連携について 地方の病院で呼吸器内科の先生が常駐でないため、間質性肺炎の経過観察が正しく行えるか心配です。 ・呂律について 薬の影響と説明を受けましたが、この症状が軽視されていないでしょうか。 以上の懸念点についてアドバイスをいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
2年前より経過観察中の多発性下底区斑状影が2月のCTで緩徐に拡大中。又拡大してる中の一部の影が昨年の11月よりかなり動きがあり気になるとのことで、経過観察以来2度目の気管支鏡を受けましたが近くまでしか届かず炎症反応しか診断が得られずでした。 担当医は、悩ましいところなので、「胸腔鏡肺生検か2ヶ月後の経過観察にするか貴方が決めて下さい」と言うのですが、ど素人にはとても決めれません。担当医によると間質性肺炎か腺癌、あるいはその他炎症疾患。いずれにせよ余り時間を置かない方がいいとのこと。 即決できず「失礼ですがもし先生でしたら、どうされますか。」と問うも、不快感を露わにし「それはわからない」と吐き捨てられました。 担当医もイライラしてたので、とりあえず経過観察のCT予約をお願いしてきましたが、もう2年も消えず、しかも多発し始め、拡大する影ならば、もう胸腔鏡を行うべきでしょうか。 また「先生ならどうされますか」という問いはドクターには不快なものなのでしょうか。ドクターしか頼る術のない患者としてはすごくショックな対応でした。 よろしくお願いします。
65才女。既往症・持病なし。飲酒喫煙なし。でしたが 左上葉肺癌(扁平上皮癌)ステージ3a になりました。 以下が治療の経過です。 2020 11/24~2021 1/8 (約7週間)まで入院。 ドセタキセル+シスプラチン+放射線治療を行う。 放射線による食道炎以外には副作用も無く治療終了。 担当医からは「予定通りに癌は小さくなっている。以後は免疫療法」 と説明を受け一旦、退院。 1週間後入院で 1/13 免疫療法のイミフィンジの点滴を受ける。 副作用など無く、この入院は5日間で退院。 以後は通院で、2週間ごとに1年間(24回) イミフィンジの投与を受けることになった。 最初の1、2、3、4回は順調。 5回目の時、間質性肺炎がうっすらと出現した。 熱、咳、息切れ、倦怠感などの自覚症状は全く無し。イミフィンジ中止。 その後、2週間ごとの通院は続き、6、7、8回目もイミフィンジは中止。 レントゲン・CTで見る影が薄くなり消えたので 9~22回まで問題無くイミフィンジの投与を受ける。 ㉓回目の時、間質性肺炎がうっすらと出現した。自覚症状は無し。イミフィンジは中止。 2022年になって1月7日いよいよ最後の24回目。 一通りの検査をして、診察で担当医の医師から 「間質性肺炎の症状も消えています。う~ん でもイミフィンジは止めておきましょうか」 と言われた。 この時、予定の回数24回が結果18回で終了する場合効果は?と、今後の治療は? についてお聞きすればよかったが、聞きそびれた。 次回は2月3日に診察に行く予定。 こちらにてご相談させていただきたいのは、その聞きそびれた部分 「予定の回数24回が結果18回で終了する場合効果は?今後の治療は? です。 よろしくお願い致します。
4人の医師が回答
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