何度と電磁波攻撃(HEMP)、BMI、マイクロ波聴覚効果(マイクロ波通信)、ハバナ症候群、サイドチャネル、パラメトリックスピーカー、ガスライティング、サイコトロニクス、エレクトロニックハラスメント、ECT、反復経頭蓋磁気刺激(rTMS、TMS)、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、スティモシーバー、第三の眼(松果体)、脳脊髄液減少症、マイクロチップ埋込、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。乳癌術後、術後跡以外にも、乳腺外科医、形成外科医等誰も原因が全く分からない術後跡の様な傷が出来ていました。乳腺外科医、形成外科医等が、日常生活上支障が出ない(傷跡が下着内におさまる等)様に手術等を行ってくれていましたが、その原因が全く分からない術後跡付近の傷は、衣服を選ばないといけない場所にあります。気のせいかもしれませんが、乳癌術後の傷跡よりも痛み、痒みが強かったです。乳癌術後の方で、私と同様の場所に同様の傷跡がある方を、一度だけ見かけた事があります。術後10年以上経ち、原因が全く分からない傷跡も乳癌術後の傷跡と同様に随分薄れてきて、私の心の傷跡も随分薄れてきました。1.原因不明の手術跡の様な傷が、手術時に手術跡付近に出来る事があるのでしょうか。2.術後から突然個室の病室にて顕著に呼吸苦と幻視出現と人工的と思える夢等を見て(三途の川の様なお花畑)、私はそれ以降、当時は人工的な何らか攻撃、現在は電磁波攻撃等のテクノロジー犯罪を受けているのではなかろうかと思い苦しんでいます。原因不明の傷跡と電磁波攻撃等について、何らか因果関係があるのでしょうか。1.2につきまして、ご教授宜しくお願い致します。