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2月に乳腺化のあるクリニックにて、乳房針生検で右乳房に非浸潤性乳管癌と診断されました。 大きな病院を紹介されて、いろいろ検査をしている真っ最中です。 乳房から分泌物あり、乳管内視鏡検査をしましたが、それほど広がっていないとのことでした。 連休明けにMRIの予定ですが、今のところ、担当の医師からは温存手術で大丈夫だろうと言われています。 ここで質問です。 非浸潤癌で温存手術後、放射線治療をした場合の再発率はどの位あるのでしょう? 全摘手術をした方が再発率が低ければ、全摘も構わないと思っているのですが、いかがなものでしょう? どうぞよろしくお願いいたします。
1人の医師が回答
41歳半年前に、非浸潤性乳管ガンと診断で、左胸全摘しました、、 術後の結果、乳管内に5つ広がり、一部分に浸潤巣広がり0.1ミリ以下微小浸潤…脂肪織浸潤なし、脈管浸潤なし、腫瘍の露出なし。ER.Pg R.のJ-score3b陽性、、ki67,15%。H E R2陰性 との、組織所見でした。ルミナールaとの事で タモキシフェンを2年から5年と言われ、飲んでいます。最近になり、再発が怖くて眠れません。わたしの状態で、再発率や、転移率は、高いですか?ちなみに、3b陽性とは、ホルモン剤は効くのですか?
2人の医師が回答
7月上旬、細胞診で非浸潤性乳管癌と告知されました。その後の検査で、みぎMUO領域20mm程度の範囲に多型、線状石灰化、右AC領域に19mm腫瘤CNB:DCIS。MRI、PET検査の結果 他への転移は認められず、非浸潤癌であると診断されました。 手術は、来月中旬の予定です。 手術まで時間があるので、その間に浸潤になることを心配しています。 非浸潤癌と診断された場合は、通常手術前に治療は行われないのでしょうか。 また、先生からは温存手術で行きましょうとお話がありましたが、再発のリスクを考えると全摘した方が良いのか悩んでおります。よろしくお願いします。
お世話になります。 3年半前前に、両側非浸潤乳管ガン 両側温存術を受けました。 両側とも非浸潤だったので、センチネルリンパ節生検は受けませんでした。 術後 放射線治療を右30回 左25回受けました。 ホルモン感受性陽性で、タモキシフェンを現在も服用しています。 最初の乳がん発覚から4年目の診察で、左にしこりが見つかり、組織診の結果、また非浸潤ガンだろうと言われました。前回の非浸潤ガンより場所が離れているので、再発と言うよりは、原発がんだろうと言われました。 まだ小さいしこりのようですが、放射線治療を過去に受けているので、全摘以外の選択肢はないと言われました。 その診断は、たとえセカンドオピニオンを受けても、どの病院でもそう言われるのでしょうか? それと、非浸潤乳がんでは、基本的にリンパ節に転移することは無いといわれ、前回は非浸潤で温存術ということもありセンチネルリンパ節生検は受けませんでしたが、今回もし全摘でも省略できますか? よろしくお願い申し上げます。
先日、右乳房の部分切除手術しました。 病理検査結果は、 5ミリと2ミリの浸潤性小葉癌でした。 リンパ節転移なし グレード1 ER+ PgR+ HeR2− Ki-67 8% のステージ1 です。 切除断面部分の浸潤性小葉癌は陰性でしたが、 パラパラと非浸潤性小葉癌があったと説明を受けました。そのまま放射線をする予定でしたが、小葉癌は乳房再発率が高いことと、温存した乳房に非浸潤性小葉癌が残っているかもしれない不安から、2回目の手術で全摘してもらいました。 今回、5ミリと2ミリと小さかったとはいえ、小葉癌だったので、パラパラと散らばりやすいようなので、遠隔転移しやすいのではと不安です。 10年の生存率や再発率は、乳管癌と同じように見ていいのでしょうか? また、小葉癌は反対側の乳房も乳癌になりやすいようで、今回右乳房の病理検査より悪かったらと思うと、左乳房も自費で払っても全摘した方が安全なのでは?っと考えています。 左乳房は、定期検査でも大丈夫でしょうか?
4月に右乳がんの全摘手術をしました。 術前検査が終わり、A領域に6mmの浸潤癌、E領域に非浸潤の癌が見つかり全摘する事になりました。ただ、手術中に先生の判断で可能なら乳頭乳輪を残して再建可能です。とのことで手術をして頂きました。 手術後の病理結果は A領域は浸潤性乳管癌ルミナールA。 E領域は非浸潤性小葉癌でした。 手術をした右胸は乳頭乳輪が残っており、一次一期で再建しています。 病理結果や術後の経過も良く、再建の仕上がりも満足していますが、乳頭乳輪を残したことが今更ながら心配になっています。 教えていただきたいのは、再発のリスクです。癌から乳頭までが離れていれば再発のリスクは無いのでしょうか?それとも少なからず再発リスクはあるんでしょうか? 主治医に聞けるのか一番良いとは分かっているのですが、元々じっくり話が出来る雰囲気の先生では無いのもあり、私が乳頭乳輪の温存を強く希望した手前聞き辛く、こちらで相談させていただきます。 よろしくお願いします。
22ミリの範囲の石灰化と13ミリのしこりが見つかり全摘(乳房切除)とセンチネルリンパ生検の手術を受けました。 術後の病理結果は 非浸潤性乳管癌 広がり4センチ ER5% PgR(−) 今後は無治療 年1回視触診とマンモグラフィ とのここです。 その時「病理検査の時5ミリ位にスライスして調べるので、その間に小さな浸潤が隠れている可能性はある。 それが見つかっていれば浸潤癌としての治療をするが、見つかっていないので非浸潤癌」と言われました。 それで可能性があるのなら、間をもう少し調べて頂けないかとお願いしましたが、 その病院ではこれ以上の検査はしない(特別扱いはできない)と断られてしまいました。 転移や再発が怖いので今できるだけの治療を受けたいと思っております。 その為にもう少し間を調べて頂く方法(ほかの施設や自費も含めて)はないでしょうか。
いつも大変お世話になっております。 2010年10月集団検診で引っ掛かり 2011年3月右側乳癌全摘予定でしたが震災の為4月に延期 非浸潤乳管との事でしたが病理の結果一部の検体?標本?に極わずかな 浸潤を認めるとの事とトリネガの為抗がん剤治療を受けました。 リンパ郭清も行い(当時センチネルを導入して居らず)転移なしでした。 定期検査で左にも癌を認めるとの診断。 御伺いしたい事は 再発や転移ではないと理解してますが正しいですか? マンモとCTとエコーでそれぞれに違った形に見えましたが それは通常でしょうか?マンモだと2個に見えCTだと繋がって平べったく、 エコーだと1個。 今回も初期の非浸潤癌だとしても全摘を希望してます。 術後の病理の結果次第とは思いますが全く違うタイプの癌の可能性もありますか?
45歳女性です。昨年6月に右乳房の乳頭から茶色の分泌物があり乳腺外科で診て頂き、組織検査、マンモ、エコーの結果、非浸潤性乳管癌との診断でした。その後、右乳房全摘手術、広背筋皮弁の同時再建を9月にしました。10月に病理検査の結果が出たところ、乳管の外に浸潤が数カ所あり 浸潤性乳管癌ステージ1、最大径5ミリ核異形度3、リンパ管浸潤あり、センチネルリンパ転移無しでした。現在はタモキシフェン服用、リュープリン注射のホルモン治療をしています。ホルモン治療の副作用は少なく現在は仕事復帰しています。 乳癌と分かった時もショックでしたが、全摘をすれば完治すると思っていたので病理検査の結果を聞いた時は頭が真っ白になって、先生に質問が出来ませんでした。 癌の性質?はエストロゲンレセプター80%、プロデステロンレセプター40%、 HER蛋白質score1+、ki67 40%、核異形度3とのことでした。 私の場合、再発の可能性や5年後生存率、10年後生存率はどのくらいですか?息子がいるシングルマザーなので 先の事が心配で質問させて頂きました。 どうぞ宜しくお願い致します。
3人の医師が回答
術前に非浸潤乳管がんと診断され広がりが広範囲のため全摘手術をして病理検査待ちです センチネルリンパ節生検を行い転移なしということでリンパ郭清はしていません。 術前の針生検 トリプルネガティブ グレード3 充実性に増殖 ki67 20% 診察時にしこりがありますか?と聞いたのですがあるようなないような低エコーでわからないといわれました。 トリプルネガティブは早期に見つかっても予後が良くないと書かれていて不安です。 広がりがある場合、浸潤している可能性も高いと思われるのですが、 1.浸潤があった場合腫瘍径には非浸潤のガンの部分も含まれますか? 2.しこりの部分に浸潤があった場合はしこりの大きさが腫瘍系になるのでしょうか? 3.再発の高リスクを教えてく ださい
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