頸部ジストニア症状に該当するQ&A

検索結果:20 件

胸郭出口症候群の可能性

person 40代/男性 - 解決済み

精神科の薬の副作用で首のジストニアの治療中です。 3週間ほど前から、首の異常なだるさと両手指の痛み、しびれ、重だるさの症状がありました。 両手指の痛み、しびれは時々ですが、全体的で手のひらの場合もあります。 頸椎ヘルニアを疑い、総合病院の整形外科で頸部MRIの検査をしましたが問題ありませんでした。 ジストニアについては徐々に改善していますが、左の胸鎖乳突筋が右に比べて異常に発達しており、頸部の筋肉が左右でアンバランスになっています。 胸郭出口症候群の可能性を聞きましたが、病院の先生からは胸郭出口症候群を確定する検査はあまり出来る病院がないとのことでした。 整形外科的テストをしてみたところ、はっきり陽性と言える兆候はありませんでした。 下記、質問させていただきます。 1.胸郭出口症候群の可能性は考えられるでしょうか? 2.兵庫や大阪で胸郭出口症候群の確定診断ができる病院はありますでしょうか? 3.胸鎖乳突筋の肥大による血管や神経の圧迫の可能性はありえるでしょうか? 4.左の胸鎖乳突筋を弱らせて左右のアンバランスを改善させる方法はあるでしょうか? 以上、ご教授のほど宜しくお願いいたします。

5人の医師が回答

ビテリベンの効果はいつ頃分かるか?早く苦しみから楽になりたいです。

person 20代/男性 -

現在統合失調症で入院中です。宜しくお願いします。 抗精神薬の副作用の一つの 付随運動や、アカシジアのソワソワして落ち着かない。 ジスキネジアの手足が勝手に動く。 ジストニアの首がそりかえる....等が出現しています。  それらを治す為に、タスモリン(ビテリベン)を昨日から 朝1mg夕1mg服用開始しました。 抗精神薬は、夜ジプレキサ20mg.ロドピン朝25mg昼50mg夕食50mg服用しています。 2か月前から幻聴や妄想は寛解しました。 残るはジストニアの頸部がそりかえる. ジスキネジアの手足が勝手に動く. アカシジアのゾワゾワ落ち着かない. 付随運動が主に手足や頸部で出現。 他にアカシジアの焦燥、易刺激性等治したいです。苦しめられています。 ◉これらを治癒させる為にビテリベンを服用すると大体、『自分に効くかどうか?』はどのぐらいの日数で判断出来て分かるのか、教えて下さい。 ◉また私のこれらの症状は統合失調症の、(幻聴や妄想は2ヶ月前に寛解す)あやつられ体験又は、させられ体験なのか?ご意見教えてください。 ◉中々身体が勝手に描くことが止まらなくて苦しくつらいので、 私は過去のリスペリドンで統合失調症が寛解し、退院したことがあるため、 ◉リスペリドンを少量から飲むことが試したいのですが、 リスペリドンは副作用があり、危険で危なのでしょうか?教えてください。 以上、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

専門的な先生ご意見をお聞かせください。

person 50代/男性 -

整形外科でだめなら神経内科で筋肉・神経の状態を精査することを某医師にすすめられまして筋電図の検査を受けました 某大学病院で障害診断など示されたりもしましたが 治療の難治性状態であることを告げられましたが諦められません ペインクリニック カイロプロテック 針治療 東洋医学の漢方療法など試してみました。 その数年我慢できない状態が続き 某医科大学病院の神経内科筋電図検査で過収縮筋〈ジストニア〉が行ったと考えられます〈外傷性ジストニア〉ということになろうかと思われますなど。 某県立病院神経内科の傷病名 〈外傷性ジストニア?〈右上肢帯〉右肩甲部dystonia 口部dyskinesia 右上肢肩甲部固縮を認められ 京都某大学付属病院に紹介され 52日間検査入院で神経内科病棟にて 数回の筋電図精査で神経障害 整形外科の頚椎MRI 脳のMRI 心電図 口腔外科の顎の検査を実施されましたが 病棟回診で〈CRPS〉交感神経の関与は不明の診断で治療を施し 星状神経節及び硬膜外ブロックを数回にわたり試しましたが 症状の改善が伴わなく 口腔外科での顎の治療も後回しと医師の見解でした『 稀である顔面・顎〜頚部〜背部〜骨盤周辺』と拡散傾向になり 固縮筋の稼動域リハビリやブロック注射液の刺激が右半身の固縮 萎縮と灼熱感 異質の痛みの性質を伴っている状況となり 医師は頚椎からの下肢の亢進影響も確認しました 8月28日付けで今後の治療を試みる 脊髄刺激療法の症例多い某大学病院に紹介され 試験刺激を施しよりよい設定をさまざま試すと医師の説明がありましたが 範囲が拡大しているので効果の程は予測できない説明も受けました。 専門的ご意見が御座いましたらお聞かせください。宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

ジストニア、チックについて

person 30代/男性 -

こんにちは。 私は頸部のジストニアを患っておりまして、来月2回目のボトックス注射を、入院で受ける予定です。会社も休職しており、休職期間が迫っているので、量を増やして注射し、かつリハビリもした方が良いので、入院治療という判断になりました。 入院をすることに決まった診察で、先生から普段の状況をビデオで撮ってきて欲しいと依頼があり、何か特徴的な動画をと思い、首、肩の張りが強く、一日に何度も首を回して、瞬間的にでも張りを和らげる動作をしているので、その動画を何種類か、先生にご覧頂きました。 その際、チックの症状も含んだジストニアだね、と主治医から言われたのですが、私が知る限りでは、チックは本人の意思とは関係無く、起きるもので、私が首を回している動作は首の張りが酷すぎて、瞬間でもマシになる為に自発的にしているので、チックでは無いのかなと思っているのですが、それを主治医に伝えても、それでもチックの症状は持っている、上記のように自発的に行っている動作であっても、チックに分類されると言われましたが、混んでいたせいか診察の時間も短かった為、主治医からは詳しく説明を受けてない状態で、私もチックについては詳しくないので、何をもって主治医がチックと言われたのか分からない状態です。 そこで、質問なのですが、私の主治医が言うように無意識に動作をしていなくても、チックの範疇に入る場合があるのでしょうか。 上記の内容だけでは、質問に答える事が出来ない場合は追加で詳しく状況を伝えさせて頂ければと思っておりますので、ご遠慮なく仰って頂ければと思っております。どうぞ宜しくお願いします。

2人の医師が回答

痙性斜頸について教えてください

person 20代/男性 -

22歳男です。 軽度の痙性斜頸(頭頸部ジストニア)と診断されました。発症してから4ヶ月経ちます。 症状は毎日続く強い肩こりと頸部痛、首や後頭部の一瞬の小さい不随意運動や一瞬の硬直、指の震えと筋肉のピクつきなどです。 全て緊張時に増悪します。 回旋の困難などはありません。 現在は長いスパンで良くなったり悪くなったりを繰り返していますが、発症時より症状は軽くなって来ています。 現在デパケンや抑肝散が処方されており、飲むと効果を感じます。また、アルコールを摂取するとかなり楽になります。 軽度と言われ、治った人は沢山見てきていると脳神経内科の主治医から教わりましたが、ネットで調べてみてもほとんどが重症患者ばかりで治った人など全く見当たりません。 そこでいくつか質問がございます。 1.痙性斜頸に軽度や重度などの程度差が本当にあるのか(全く違う病気ではありますがパーキンソン病やALS等の神経難病はその多くが同じような経過をたどり、日常生活がままなくなると思います。) 2.現在は発症直後より症状は1ヶ月の間に長いスパンで良くなったり悪くなったりを繰り返しているが、やはり進行は避けられないのか 3.軽度であった場合進行内容も軽度であるのか どうか先生方よろしくお願いします。

4人の医師が回答

アリセプトの副作用、服用中止につて

person 70代以上/女性 -

80歳の母のことです。 今年3月にMRI、VSRAD1.9の結果からアルツハイマー型認知症(レビー小体型は否定)との診断を受け、アリセプト5mmを処方されています。6月に入ってから首の痛みやだるさを訴え、首は上がるのですが首の痛みで長続きしません。今では座わっているとき以外下を向いています。 近所の整形外科3件ともにリハビリ不可。総合病院で頸椎専門医の診察も受けましたが、手のしびれも無いのでMRIの必要もなく、レントゲンのみで血液検査などもありませんでした。「首下がり症候群」との診断。こちらもリハビリ不可で悪化すれば手術。とのことでした。現在、リバビリ方法やリハビリ病院を探しております。 アリセプトの副作用に錐体外路障害とあります。 検索で 「塩酸ドネペジル投与後に頸部ジストニアを呈したレビー小体型認知症の 1 例」 「塩酸ドネペジルの投与によってPisa症候群を呈した1症例」の2例を見つけました。 下記の症例には、 「DATと診断し,塩酸ドネペジル5mgの投与を開始した.投与開始後4週目より,体幹がやや右側に傾斜するようになった.症状はさらに増強し姿勢は後傾し回旋性を伴って右側へ傾き,歩行時に増悪した.Pisa症候群と診断し,原因薬物と思われる塩酸ドネペジルの投与を中止したところ,中止後7日目にこれらの症状は消失した.」 とあります。 首の症状が出てからは塞ぎがちで寝ていることが多く、趣味の家庭菜園も手に付かないほどです。認知症の症状よりも首下がりの方が重大だと感じ、次の診察までは日にちがあるので、私の判断で2~3週間アリセプトの服用中止を試そうと考えています。 アリセプトと首下がり症候群の関係性、主治医の診察を受けるべきとの事はごもっともなのですが、アリセプトの服用中止についての可否リスクなど、お聞かせ願えれば幸いです。

4人の医師が回答

痙性斜頸ジストニアPET検査について

person 40代/女性 - 回答受付中

昨年12月より同一姿勢での大量の書類を数えていた事が原因で、頸部ジストニアを発症しました。現在クリニックにて、ボトックス治療を継続中ですが、あまり改善せず、3回目施行前に大学病院でのPET検査を勧められました。手術も勧められたので検査目的もあったかもしれないです。 検査時は安静にしていたためか、筋肉の異常集積(赤くなる所見)はあまり出ていないとの事で、検査後に医師に仰向けで寝ていたからかなと言われました。 私の場合、歩行時や動作時に首の傾きや引っ張られる症状が強く出て、仰向で寝ると落ち着いています。そもそも仰向けでやる検査ですし、自費で検査するメリットがあったのかも疑問に感じてしまいました。 このようなケースにおいて、 1.PET検査は筋肉の特定に有用なのでしょうか 2.EMG(筋電図)との有用性の違いはどのように考えるべきでしょうか 3. PETで異常集積が出ないケースは一般的にあるのでしょうか(特に動作時に症状が強いタイプ) 4.今後のボトックス治療や選択的末梢神経遮断術の判断に、今回のPET結果はどの程度影響しますか 長文失礼しました。ご教示いただけますと幸いです。よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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