高齢初産に該当するQ&A

検索結果:409 件

妊娠11週目 妊娠高血圧予防のためのアスピリン ヘパリンとの併用

person 30代/女性 -

39歳の初産婦(11週目、自然妊娠)です。 2021年にDVTと肺塞栓症になり、以降エリキュースを服用していましたが、妊娠が判明してからは、ヘパリン自己注射(40mg)を行っています。 イギリス在住で、NHSという公的医療機関で出産予定なのですが、日本より診察回数が少なく(全妊娠期間を通して初産婦は10回、経産婦は7回)、定期的にモニタリングできないからか、7週目に行った医師との初めての診察で、あなたは高齢出産に近く(40歳以上から高齢)、アジア人(妊娠高血圧になるリスクが高い)だから、妊娠高血圧症候群になるリスクが高いので、念のため12週から36週までアスピリン(1錠75mgを1日2回)を服用しておいてください、と言われました。 今回の妊娠は多胎ではなく1人だし、今の妊娠初期の段階で、妊娠高血圧症候群になるリスクが高いと言われても、いまいちピンときません。 できれば、相対過敏期が終わる16週を過ぎるまで、服薬は控えたいなと思っています。 また、私はもともと結構な低血圧で、低血圧のせいかつわりのせいかわかりませんが、9週頃から11週の現在まで、立ち眩みやめまいを感じることが頻繁にあります。 アジア人だからざっくりリスクが高いと言われても、日本人と他のアジア人だと結構食生活も違うのにな、と思います。。。 質問は以下の2点です。 1.例えば、自宅で測れる血圧計を購入して定期的に血圧を測り、血圧が上がってきた際に、自分でアスピリンの服薬をスタートする、のではだめでしょうか?その場合、妊娠高血圧を疑い始める目安としてはどれくらいの血圧で服薬をスタートすれば良いでしょうか?また、アスピリンは服薬すればすぐに効果が出る種類の薬でしょうか?それとも、効果が出るまでにある程度の(数週間とか?)のリードタイムが必要な薬でしょうか? 2.アスピリンをヘパリンと併用しても大丈夫でしょうか?余計出血のリスクが増えたりしないのでしょうか? 3.胎盤の異常が原因の妊娠高血圧症候群は、それまで普通にしていても急になったりすると聞き、怖いなと思います。胎盤異常の妊娠高血圧症候群は主に何週ぐらいから警戒すべきでしょうか? 先生方のお知り合いが同じシチュエーションにいたらどのようにアドバイスされますか?? どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

33週 全前置胎盤 子宮摘出、胎児について

person 20代/女性 -

昨日33週5日の妊婦健診の際、エコーで前置胎盤と診断され MRI検査で全前置胎盤と確定したので 帝王切開を予定しています。 本日、貧血もないので一回目の貯血をしました。 1.全前置胎盤は、胎盤癒着の確率が高いため、最悪子宮摘出になると聞きました。 今回の妊娠は第1子です。 子供は2人欲しいと思っていたので 子宮は温存を希望しています。 実際帝王切開してみないと癒着してるかどうか分からないことも多いそうですが、 胎盤癒着で子宮摘出の確率は高いでしょうか。 明日で34週になりますか、今まで一度も出血はありません。 2.全前置胎盤のせいで、胎児に何か影響がありますか?(障害や、胎児に酸素が行きづらいなど) 3.今まで出血したことが無いということは、胎盤癒着の可能性も高いと言うことでしょうか。 4.前置胎盤の原因を調べると 高齢出産、妊娠回数が多い、喫煙などありますが、 私自身、26歳 初産、タバコは吸いません。 このような場合でも前置胎盤になる方はいるのでしょうか。 5.全前置胎盤でも、赤ちゃんを無事出産することがほとんどですか? 母子ともに安全に出産できるか知りたいです。 以上です。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

34w1dのエコー写真について

person 20代/女性 -

現在36w3dの26歳妊婦です。 今まで妊婦健診で何かを指摘されたこともなく、13wの検診の際にNTはありますか?と聞くと問題なさそうとのことでした。 初産で高齢ではないのでNIPTなどの検査もうけませんでしたが、臨月に入り自分の赤ちゃんがダウン症なのではないかと急に心配になってきました。通っている産院ではスクリーニング検査もなかったので受けていません。 BPD 90.9mm GA 37w0d 0.2SD FTA 72.26㎠ GA 35w5d -0.3SD FL 65.3mm GA 36w0d -0.2SD EFW 2605g GA -0.2SD 上記が36w3dの大きさになります。 34w1dでのエコーの動画を見返していて 顔の前に足がきており指の本数など確認していたのですが、親指と人差し指の間に隙間があるように思います。 1.こちらはサンダルギャップでしょうか? またサンダルギャップであった場合ダウン症の確率が高くなると思いますが サンダルギャップがあっても健常児で産まれてくることはありますか?(2.3の写真) 2.鼻骨の有無を可能な範囲で知りたいです 3.心音に気になる部分はありますか?  逆流など 4.エコーの写真からダウン症の可能性が高いでしょうか?その他、気になる部分があれば教えていただきたいです。 胎動は毎日痛いほど力が強いです。 しゃっくりはよくします。 産まれてみないと分からないとは思いますが、心づもりをしたいため、よろしくお願いします。

4人の医師が回答

甲状腺ホルモン内服とハイリスク妊娠

person 40代/女性 -

欧州在住です。年末より過度のストレス由来とおぼしき体調不良や不眠が続いたため、3月17日、当地の家庭医にかかりました。 血液検査を実施され、妊娠希望も伝えていたところ、結果はTSH 4.07/FT3 3.9/FT4 11.4(単位省略)だったのですが、妊娠するにはTSHを2.5以下にすることが望ましいとのことで、レボチロキシン50μgの服用を開始しました。なお、甲状腺の超音波検査では異常は認められませんでした。 4月中旬、自然妊娠していたことが判明し(最終月経開始は3月2日)、当方が出産時42歳の初産婦であり、また実姉妹に早産経験者(後に橋本病が判明)がいることも伝えたところ、家庭医より周産期センターを備えた総合病院の産婦人科に紹介されました。 4月29日実施の血液検査では、TSH 0.72でしたが、医師からは引き続きレボチロキシンと葉酸やヨードを含む妊婦向けビタミン剤を服用するよう言われ、血液検査は一期に一度のペースで行っていくと伝えられました。また、担当医(ハイリスク妊娠専門)によると、当地では50歳近くの出産も散見されるなど当方は高齢とは言えず、また甲状腺疾患があるわけでもないので、通常の管理で問題ないとのことでした。 他方、日本での帰省出産も検討しているため、地元の個人病院の産婦人科に問い合わせたところ、年齢のみならず、甲状腺ホルモンの投薬治療をしていることなどを考慮して、高い確率で周産期センター併設の総合病院(大学病院)を紹介することになると示唆されました。また甲状腺の管理状況も簡単に尋ねられましたが、日本の同様のケースにおける管理のあり方も分からず、その時点での電話ではうまくお伝えできませんでした。 高齢出産については重々承知していたつもりでしたが、それ以上に甲状腺ホルモンの投薬や管理について、思っていた以上にセンシティブなケアが必要との印象で、認識が甘かったと反省するとともに、現行どおりの当地の対応でいいものか大変不安になっています。 長くなりましたが、お尋ねさせてください。 ・日本では、やはりハイリスク妊娠として管理されるケースでしょうか。 ・当地での管理方法は日本のスタンダードから見て適当でしょうか。日本での帰省出産ありきとするべきか考えています。 ・(地元の産科に再度照会しますが)日本での帰省出産の場合、通常、34週の検診までには転院を、とされているところ、総合病院への再転院の可能性にかんがみ、より早く日本に転院する方がベターでしょうか。 ・この他にもお気づきの点やご助言をいただけますと幸いです。またご回答にあたり当方から情報に不足があればお知らせください。 私事ながら、生活や言葉に慣れ、勝手知ったる欧州内の別の国から、言語や医療システムの異なる隣国に年末に異動となって間もなくこういう思いがけない状況となりました。高齢妊娠のリスクはもちろん、知見も頼れる人も乏しいことから不安に押しつぶされそうですが、出来ることは何でも手を打って、なんとか正産期まで辿り着ければいいなと祈るような思いです。どうかよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

サイトメガロウイルスIgG抗体の陽性について

person 30代/女性 -

現在、妊娠37週です。 38歳の高齢出産の初産で計画無痛分娩予定です。 36週の時に血液検査を行いました。 結果、サイトメガロウイルスIgG抗体にて以下の数値が出て「陽性」とのことでした。 250U AU/mL あわせて、B群溶連菌についても「陽性」と診断されました。 B群溶連菌については破水または陣痛開始からペニシリンの抗生物質の投与が始めること、またそれにより赤ちゃんへの感染もおおよそ防げるということで、対応策があることが分かり全ての不安が拭えたわけではありませんが、少し安心しております。 不安が大きいのはサイトメガロウイルスです。 今回の結果ではあくまで抗体陽性が分かっただけで、いつ感染したかまでは分からないということでした。 そのため出産後に赤ちゃんの尿検査を行うことで感染をしていないか確認していくとのことでした。 教えていただきたいことは以下となります。 1.サイトメガロウイルスにいつ感染したのか、についてはIgMを調べれば分かるのかなとネットを検索していて思いました。 ただ出産が近づいているためIgMを調べるために再検査をするのではなく出産後の赤ちゃんの尿検査を行うのかなと私は思っているのですが、認識合ってるでしょうか。 2.IgGが250Uというのはかなり数値として高いと思うのですが最近感染したということなのでしょうか。 家で乳幼児のお世話などはしていません。(サイトメガロウイルスは乳幼児のお世話をしていると感染しやすいとネットで読みました) 思い当たるとすれば、保育園見学で4園ほど回りましたが、それぞれ30分ずつの見学をマスクありで行いました。 しかし直接乳幼児と触れ合ったことは一度もなく、帰宅後はすぐに手洗いうがいとシャワーを浴びて清潔を保つなど徹底していました。 このような状態でも感染することはあるのでしょうか。 また乳幼児以外からの感染経路はあるのでしょうか。 3.私自身が0歳児の時から保育園に通っており、また年子の妹がいるため、幼少期に感染したものなのかなと思っていますが、その場合に35年以上経ってもこんなに高い数値が出るものなのか?とも疑問に思っています。IgGの値は感染してから徐々に下がるものなのでしょうか。 4.出産まで日にちが迫っているため、引き続き手洗いうがいを徹底していくしかないと思っていますが、何かここからできる感染対策などがあれば教えていただきたいです。 以上、お手数をおかけしますがご回答をお願いいたします。

4人の医師が回答

高齢初産の危険性

person 40代/女性 - 解決済み

8月に41歳になります。現在妊娠39週2日です。自然妊娠での初産予定です。38週6日の検診で胎児が全く下がっておらず、子宮口も全く開いてもない、子宮けいかんも全く短くなっていないということで、帝王切開を勧められました。胎児の体重は3190グラム、私の年齢以外は今まで何の問題もなく来ました。しかし私の身長が170あることからそれだけ身長があればふつうはもう下がってくるはず、年齢で体がもうかたくなっていて下がらない等の説明を受けました。張りなどあまりない状態です。それだけ重さがあればということなのですが高身長のためか中学時代の背筋力は135キロ、スポーツテスト女子枠こえて男子平均並みだった為、3キロくらいなんなんだろう?という感覚なのですが、背筋力と胎児が下がらないのは関係がありますか?何だかここまで来てまだ予定日前なのに帝王切開を勧められるのは納得できないというか?しかしここまで来て胎児の顔がいまだにエコーでうつるのも珍しいらしく、どうしたらいいのか分かりません。年齢を考え帝王切開した方が胎児は安全なのでしょうか?このまま促進剤投与やバルーンなどのフルコースを受け緊急帝王切開するならば最初から帝王切開した方がいいとは思っています。年齢でそんなに骨盤や産道は固まってしまうものなのでしょうか?そしてその固まった体で自然分娩する事はそんなに危険なんでしょうか?どうしたらいいのか分かりません。

3人の医師が回答

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