鼻水嚥下に該当するQ&A

検索結果:167 件

風邪後3ヶ月の鼻声・息漏れの原因

person 20代/女性 -

歌をやっており、発声に関する悩みで耳鼻科を受診しました。 風邪をひいてから3ヶ月ほど、症状が続いています。 内視鏡では「腫れはなく異常なし」と言われました。 現在、モンテルカスト、ビラノア、モメタゾンを処方されています。 鼻が詰まるような感覚と、後鼻漏もあり、歌のパフォーマンスに大きく影響しています。 具体的な症状は下記の通りです。 【具体的な症状】 ・発声練習や歌で鼻にかかりやすく、歌うと息が鼻に抜けやすい ・バ行は特に発音が鼻に抜けやすくなった ・鼻水が垂れるほどではないが、時々鼻が湿っている感じがすることがある ・鼻づまりは左右交互に起きる ・軽度の後鼻漏がある ・発熱、痰、咳、くしゃみ、喉の痛みなどは無い(典型的な風邪の症状は終わっている) ・食べ物や飲み物が鼻に出てくることはない(嚥下は問題なし) 【質問】 ・風邪後の症状が、鼻咽腔閉鎖の機能低下による可能性はありますか? ・ 器質的異常がなくても、風邪後にこうした症状が3ヶ月以上長引くことはあり得ますか? ・ 回復には通常どれくらいかかる可能性がありますか? ・歌のために自分でできるリハビリやトレーニングはありますか?

3人の医師が回答

同じ相手との性行為で必ず喉が腫れて発熱、性病検査陰性

person 30代/女性 -

性行為後2日程度で、喉が腫れ発熱を伴うことが2回連続で起こりました。 全て同じパートナーで以下Aさんとします。 性感染症を疑いHIV・梅毒・咽頭クラミジア&淋病・膣クラミジア&淋病の検査をしましたが陰性でした。 検査法は血液検査・膣ぬぐい・うがい液でTMA法です。 以下直近で起きた事のまとめです。 4/13 Aさんと初セックス (相手の口臭なし・行為後何の症状もなし) 4/28 Aさんと2度目のセックス (少し口臭・くしゃみしてたのが気になる) 4/30 喉の激痛、38度くらいの発熱 5/1 耳鼻咽喉科受診 サワシリンを1週間分処方される 5/8 症状がおさまる 5/11 軽い倦怠感、排卵日付近なのもありおりもの多め(無臭・色は白もしくは薄い茶や黄) 5/14 性病検査実施→全て陰性 5/15 Aさんと三度目のセックス (少し口臭・鼻水や鼻詰まりしている様子) 5/17 喉のイガイガ発症 5/18 鼻水や咳が出始めて37.5度くらいの発熱・喉の嚥下痛や腫れあり(5月頭ほどではない) 以上となります。 引き続き耳鼻咽喉科へ通っていますが 2回連続でこのような事が起きるのは初めてのため、戸惑っています。 Aさんは特に何も症状が出ていないようです。 抗生剤服用後のセックス(5/15)は抗生剤によって免疫が落ちていたため今回も発熱、などはあり得るのでしょうか。 自分の体に何が起きているのか、今後関わりを減らすべきなのか(原因は何か)、考えられる要因などを知りたいと思っています。

3人の医師が回答

睡眠時の嚥下発作について

person 10代/男性 -

4月末から咽頭痛 5月から咳、発熱、鼻水等の風邪症状 6月初めより睡眠時息ができなくなる症状が薬週に一回程起きています。 検査 喘息 陰性 無呼吸症候群 陰性 鼻ファイバー 異常なし 肺レントゲン 異常なし 頭部CT 異常なし 昼間脳波 異常なし アレルギー検査 ダニ、ハウスダスト、ゴキブリ陽性 百日咳 陽性5月末判明 現在夜間モニタリングと脳波の検査入院中です。 最終発作が7/2でそれ以後前兆である空気と唾をゴクリゴクリ飲み込む動作はあるものの発作にはならず何も起きない日もあったりと軽快傾向にあります。また入院しておりますが、軽快傾向のため肝心な症状を見てもらえず明後日に退院予定です。 また帰って発作が起きたらと思うと不安ですが、軽快傾向ならそれはそれで良いと思います。とにかく私は原因が知りたいです。 百日咳に付随する症状ではないと言われましたが、4月末に感染して百日咳が原因でなっていたと考えたらそろそろ100日経つので軽快して行ったと納得できるのですが、咳の伴わない発作の為百日咳が原因ではないと言われます。 これで夜間モニタリングの脳波に異常なければ他に何の病気?症状なのでしょうか? この発作は前兆時に(空気や唾をゴクリゴクリと連続して嚥下し始める)背中をさすったり体勢を変えるなど外的介助をすると発作に発展しないです。 その点でパニック発作も否定されています。

2人の医師が回答

急性中耳炎で血が混じった赤い膿が大量に出るのは正常なのでしょうか..??

person 20代/女性 -

3日前に38度台の高熱と嚥下困難なほどの喉の痛みがあり、2日前は1日休養をとりました。そして昨日、朝は熱もなく喉も固形物を飲み込める程度になっていたのですが夕方17時頃〜左顎周辺、左耳奥に鈍痛があり、38度台の発熱も。20時頃には左耳奥とその周辺に痛みと聞こえづらさ、閉塞感。23時頃には左耳奥から激痛を感じるようになり冷やしながら眠りました。今朝8時頃〜38度台の発熱と耳から血の混じった膿が出るようになり、11時頃一番近い耳鼻科で診ていただきました。3日前の発熱時から鼻水はなく喉の痛みのみでしたが中耳炎で結構炎症していたそうで、左耳の中の腫れを破いたほうが楽になるからと腫れている部分を破く処置をしていただき、薬の処方を受けました。膿の排出はされなかったと思います。診察後も血の混じった膿と38度台の発熱が続き、今(23時)は熱は落ち着いていますが、昨夜の激痛よりましになった程度でずっと左耳奥から顎にかけて痛みがあります。膿の量も減らず、ティッシュをまるめて挟み左下で横なっていると30分程で血と膿でびしょびしょになってしまいます。お聞きしたいこととしては、急性中耳炎の膿はここまで血が混じったものが大量に出るものなのでしょうか..?また、オフロキサシンについて、耳浴をする際、膿が多いので中耳炎の方の耳を上にして膿が奥まで逆流してしまわないか、ちゃんと点耳薬が中耳に到達しているか心配です。膿が出ている時の耳浴で特に気をつけることやコツがありましたら教えていただきたいです。お手数おかけいたしますが、ご回答何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

7年以上の逆流性食道炎、適応障害からの呑気症

person 30代/女性 -

現在34歳女性です。 7年以上前から夕食後30分くらい経過すると食べたものが口腔内に逆流していました。毎回症状が出るわけではないし、仕事に支障も出なかったので放置していました。しかし3年前から夕食後必ず食べたものが逆流するようになり、日常生活に支障が出てしまいました。3年前消化器内科で胃カメラを実施。逆流性食道炎と診断され、タケキャブ20を夕食後の飲むようにと処方されました。医師に「胃カメラで見たところ、そんなにひどい状態ではないから薬で治していく」と言われ、薬を飲み続けました。1年後実家に戻り、紹介状なしで違う消化器内科で胃カメラを実施し、同じようなことを言われタケキャブ20と六君子湯を処方されました。しかし症状が一向に良くならないため、手術の選択肢はないか医師に聞いたところ、「手術は絶対におすすめできない。自分があなたの状態なら手術はしない」とかたくなに手術の選択肢ありきで話をしてもらえませんでした。その後自分でもネットで逆流性食道炎の手術について調べ、3度同じように話をしたのですが、医師からの答えは変わらず、薬を飲み続けても症状はよくなりませんでした。2025年の3月に逆流性食道炎の手術を多く実施している病院に受診し、2025年4月初旬に胃逆流性食道炎の噴門形成術(toupet法)を実施しました。その後夕食後にしゃっくりが出ることが多くなりました(生理前、生理中が多い)が、食べたものが口腔内に戻ってくる症状は今のところ全くなくなりました。ですが、現在別の病気に悩まされていて、逆流性食道炎の病歴もそれにかかわるかもしれないと思い記述しました。前置きが長くなりましたが、2年ほど前から呑気症で日常生活に支障をきたしています。最初は仕事中におなかが鳴る頻度が増えた。おならが多くなった。くらいの症状だったのですが、1年ほど前から昼夜関係なく飲食後に5~10分後くらいにおならが大きな音を立てて出るようになった。口腔内に唾がたまり、うまく話せないし頭も鈍るので、それを飲み込んで10分くらい経過すると大きな音でおならが出る。仕事中でも大きな音で何度もおなかが鳴り、周りの迷惑になると思ってそれをコントロールしようにもできない。など、腹鳴と大きな音のおならが出すぎてしまっています。逆流性食道炎の手術直前で、その際げっぷも出ており、それを医師にも伝えていましたが「手術をしたら緩かった噴門がキュッと締まるようになるから、げっぷは減るけれどそのおならは増える」と聞いていました。1か月前に精神科にかかったところ「呑気症だね」と言われ、半夏厚朴湯を処方されましたが、ききやすい日と全くきかない日があり、効いていても胃が大腸か小腸かで空気が動くのを感じます。それが音に出るときもあります。今後私はどのようにして空気嚥下症を治していけばいいでしょうか。まったくわかりません。 現在の病気は、逆流性食道炎は経過観察(5月前の診察では、今後タケキャブは必要なくなる、腹鳴やおならがよく出るのも自然に治るだろうと言われました)、2か月前に耳鼻咽喉科で慢性鼻炎と診断され、フェキソフェナジン塩60mg、カルボシステイン錠500mg,モメタゾン点鼻液を処方されています。現在も鼻水、鼻づまり、痰がらみの症状があります。適応障害も経過観察で半夏厚朴湯を朝晩処方されています。

2人の医師が回答

20代前半、ALSと上咽頭炎に関する相談(精神科の内容も含む)

person 20代/男性 - 解決済み

20代前半の男性です。 昨年10月、もしくはそれ以前から慢性上咽頭炎に罹患しており、10月に発声困難感を感じるようになりました。 その時点ではまだ慢性上咽頭炎は見つかっておらず、鼻水などの症状もなかったため、発声困難感を構音障害ではないかと思ってしまい、脳疾患や神経筋疾患への恐怖を募らせるようになりました。 丁度、ストレスで舌が震えていたのもあり、球麻痺型ALSというのに酷く怯えてしまうようになりました。ALSについて調べていくうちに、全身のピクつきや飲み込みにくさ(喉が詰まる感じ)、飲食物が鼻に入る感覚(実際に微細な食塊が食後鼻をかんだ際にティッシュにつくこともある)を覚えるようになり、尚更病気に怯えるようになっていきました。 ※10月から2月まで毎月同じ神経内科にかかり、腱反射や舌の診察をしてもらっていますが、現在までに異常はないとのことです。 11月に喉の痛みで耳鼻科を受診したところ、上咽頭に炎症が見つかり、12月末の再診で上咽頭炎の継続が認められたため、慢性上咽頭炎として治療を行うこととなりました。その際に発声困難感についても相談しましたが、炎症による声帯の乾燥が引き起こしているもの、という回答を得、発声困難感についてはそれで納得しています。 しかしながら、飲食物が鼻に入る、というのは上咽頭炎では説明しづらい、との回答を得ており、自分の中にある神経筋疾患(特に球麻痺型ALS)への疑惑は捨てきれていません。 現在までBスポット治療を10回ほど行っており、治療時の出血も減ってきています。発声困難感も少し減ったかな、という印象です。 通っている神経内科医の勧めで精神科にかかり、「強い病気不安がある点」、「ALSの症状を知ってからピクつきや飲み込み辛さ、鼻への逆流感が現れた点」などから、身体表現性障害、転換性障害の可能性が高いと診断されています。 【神経内科での所見(5ヶ月を通して)】 ・構音障害や開鼻声がない ・喉仏が正常に上がる ・腱反射の異常や病的反射がない ・握力や筋力テストも正常 ・舌の萎縮がない ・ALSの家族歴がない ※以上の点から、神経内科医はALSの可能性に否定的です。他の神経筋疾患を疑う所見もないとのことです。 【耳鼻咽喉科での所見】 ・慢性上咽頭炎がある(2023年に罹患したコロナウイルスとの関連可能性大) ・声帯の乾燥がある ・後鼻漏がある(患者自身に自覚なし) ・軟口蓋の動きは正常 ・花粉症(スギ、イネ科植物) 【精神科での診断】 ・病気不安症(心気症) ・身体表現性障害 ・転換性障害(嚥下やピクつきに関して) [自分の症状] ・発声困難感 →上咽頭炎由来。言えなくなった音などはない。 ・飲み込む際に鼻に飲食物が入る →1日に1回あるかないかくらいの程度、緊張によって起きやすくなる。 ・食後に痰が絡む、飲み込みきれない感じ →3週間前くらいから。食後に食べた物が喉に居座っている感じがあり、イガイガする。1時間くらいでなくなる。緊張してなくても起こる。花粉が飛び出したので、それと関係しているかも? 気になるのは、 1.自分に球麻痺は起こっているのか 2.飲み込みにくさは上咽頭炎や花粉、もしくは心理的な要因によるものか の2点です。 神経内科、耳鼻咽喉科、精神科など、さまざまな科にまたがった相談になります。ややこしい話で恐縮ですが、ご回答いただけると幸いです。

4人の医師が回答

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