30代大腸がん確率に該当するQ&A

検索結果:141 件

検査まで大腸がんの可能性がないか不安

person 30代/男性 -

31歳男性です 先日、「2週間近く下痢が続いており、血便かもしれない下痢が出ました。」というタイトルで相談させていただきました その時の皆さんのご回答では、血便には見えないのでそこまで心配する必要はない、とおっしゃっていただき、不安を減らすことができました その後も症状が続いており、消化器内科を再受診したのですが、自分が大腸がんなのではないか、という不安が拭えないため、ご相談させてください これまでの経過としては、1週間以上下痢が続いたため消化器内科を受診、腸炎だろうということで下痢止めを服用しながらそこから1週間様子を見ていると、ある程度治った思ったら今度は腹部膨満感が苦しく、それも少し良くなったと思ったらまた下痢をしてしまった、という感じです 今日はまだ排便していないですが、お腹はまだぐるぐるなっており、お腹の一部が時折軽く痛んだり、胸焼けっぽい症状もあります 受診後1週間症状が続いたため消化器内科を再受診したところ、年齢も若いのでがんの心配はほとんどしなくてよいが、不安だと思うので内視鏡検査をしましょう、と2週間後に胃カメラと大腸内視鏡検査をすることになりました また、血液検査を行い添付画像のような結果となりました 先生からは、CRPの値が低いので潰瘍性大腸炎などの炎症性の疾患である可能性は低いだろうという説明を受けました また、がんがあると赤血球が減少するが、それが見られないのは安心材料ですよ、と言っていただきました また、下痢の前後で足や腕に寒気がすることを伝えると、過敏性腸症候群など神経性のものかもしれませんね、とのことでした ここまで言ってもらったのですが、 ・1ヶ月前から体重が4キロほど減少している(風邪をひいたり、この2週間は下痢や不安で食欲がなくまともに食べれていない日が多かったとは思います) ・少しの食事でも腹部膨満感がでる ・下痢から回復したあとに出た便が細かった など大腸がんの初期症状と重なる点が見られることや、ネット上で30代の大腸がんは進行が早く症状が出てから見つかる頃には進行がんになっている、といった記述を見てしまい、2週間後の検査まで不安で仕方ありません

4人の医師が回答

大腸憩室の大きさや症状について

person 30代/女性 -

以前から右下腹部痛について相談させていただいています。6/10に内科へ初診に行き、場所などから虫垂炎または憩室の可能性があると腹部エコーと採血を受けました。採血上は特に炎症反応や白血球なども含めて異常値ではありませんでした。腹部エコーの検査報告書には「右虫垂やや上行結腸に4.4cm×1.3cmの憩室?疑い」と生理的?量の腹水ありと検査報告書に書かれていました。ただその憩室の部分が最痛点ではなかったので、気にはしてませんでした。初診を受けた時に鼠径リンパも腫れている可能性があるとのことでエコーで見てもらいましたが2mm程度で腫脹なしとのことでした。この時に他のリンパも腫れているのではないかと不安になったこともありIL2と抗核抗体も採血で調べ、IL2は正常値範囲内、抗核抗体は40で(H)でした。エコーの結果は全ての臓器を細かく説明してくださいましたが、大腸に関しては「憩室があるみたいですね」とさらっと流されただけでした。後ほどエコーの報告書を見て憩室4センチと知り、自分なりに調べたら4センチのサイズは珍しく大きいことを知り、ガンなのではないかと不安になりました。 それからというもの便通がある前後(特に我慢してしまうと)にも右の下腹部からおへその横あたりまでがキリキリ痛くなったりグーッと圧迫されて痛みが出るようになりました。 その症状が未だに続くため先程CTを受けに行ったところパソコン画面をさしながら「ここ(大腸)にちょっと気になる所見がありますね」「放射線の専門医に読影をして貰って後日結果を説明します。急を要する場合は電話します」と言われて益々怖くなっています。 画面を見ていましたが、気になる所見と言われていた部分は黒っぽく見えましたが小さい画面だったので上手く見えず、もしかしたら先生の指している気になる所見の部分とは違うのではないかとも思っています。 この右下腹部痛は一年前から自覚をしており、これまで婦人科や整形外科を受診していますが、どちらも問題なしです。 また昨年12月の職員健診での便潜血は2回とも(−)判定でした。 長々と書いてしましましたが、 ・大腸憩室4センチは珍しいですか? ・大腸がんの可能性はあるのでしょうか? 30代でつい先日結婚したばかりで子供も望んでいるのにこの状況で気持ちが持ちません。考えられることを教えて頂ければ幸いです

2人の医師が回答

慢性膵炎の可能性について

person 40代/男性 -

40歳男性です。 ・飲酒歴…20歳から。飲む量は20代は焼酎水割りをかなり飲んでいた。30代はビール350 1缶+焼酎水割り2杯で休肝日は週一回あるかないか。 ・家族歴…膵癌無、大腸癌有 ・2025年6月…ストレス不安(若干うつ傾向)により胃部不快感・食欲なくなり1ヶ月で体重-5kg(175cm76→71kg。ここ数年の人間ドックでは73〜74キロ前後)週一のスポーツ、週ニのジム通いもほぼ行かなくなる。お酒はこの1ヶ月ほぼ飲まず。下腹部が何となく調子悪く(腹痛ではなく違和感)初の大腸カメラ実施、3mmポリープ1個のみ。切除。 ・2025年7月3日…人間ドック胃カメラで初めて軽度びらん性胃炎指摘(生検結果は癌否定)。胸部レントゲン、心電図異常なし。腹部エコー検査は35歳〜40歳までA判定。(膵臓は2023、25年「一部描写不良」記載はあるが異常なし) ・アミラーゼは過去5年40〜50台で正常、AST,ALT,γGTPも過去ずっと基準値内。HbA1c 5.7。LDL80台(スタチン服用中)。CEA,PSA 基準値。 ・7月中旬よりPPIを飲みはじめ食欲回復してきたので禁酒していた分、7月18日〜21日旅行時にお酒含め暴飲暴食→食後数時間後に左肋下あたりに鈍痛が出るようになる。(数時間で消失) 心配になり、7/25消化器内科クリニック(胆膵癌も専門)受診、「左脇腹痛の原因は胃や腸がほとんどで膵炎はそんなレベルの痛みではない」とのこと。念のため腹部エコー実施し「どこも異常ないので気にしすぎ。」とモサプリド処方され経過観察。 ・その後食事中にビール350 1本飲んだ時には鈍痛はなかったり、お酒飲んでない食事の後に痛みが出たり、が続く。 ・7/31 14時頃 鶏肉そぼろ弁当食べる→17時頃から左脇腹の鈍痛発現、その日は遅くまで仕事があったので我慢、珍しく翌朝も左脇腹の違和感があったため8/1午前に別の膵臓専門医クリニック受診。 即日採血でアミラーゼ52、CRPや白血球、LDL、肝機能諸々正常。 腹部CTも異常無。 「今のところ心配されてる急性・慢性膵炎の可能性は低い。左脇腹痛は胃や腸のケースもある、脂物とアルコール控えて経過観察ですね」と痛止め処方。 早期慢性膵炎診断に重要と言われているEUSも可能なクリニックなので意見伺うと、「可能だがあなたに実施する臨床的意義があるかは疑問。早期慢性膵炎だったとしも結局治療薬はなく、脂物とアルコール控えてくださいねという結論になる」とのことでした。 「ご質問2点」 ・みぞおちの激痛や特に左脇腹の鈍痛が起きたことは過去40年無かったのですが、7月中旬以降、断続的な左脇腹の不調が戻りません。EUSをしないと診断できないと思いますが現状では慢性膵炎の可能性は低いでしょうか? (記載してる今も、朝おにぎり1個食べた3時間後ですが左脇腹違和感あります、気にしすぎでしょうか?) 膵炎についてこれまで考えたことが無かったのでこれを機にお酒はもちろん控え食事も変えていくつもりです。 ・食欲が戻り三食食べるようになりましたが、さらにここ2週間で71→69キロになりやはり消化器に何かあるのでは、と不安です。 晩酌しなくなった、食事量を少し抑えている、肉食べる量減らした(またいつ痛くなるか恐いので)、筋トレジムに行かなくなった、などでも起こりうる事象でしょうか? こういう可能性があるなどありましたらご助言いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

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