CIN2からASCUSに該当するQ&A

検索結果:18 件

ASC-H結果、2度目のLEEP術は有効ですか

person 30代/女性 - 解決済み

香港在住で、現地で受診をしております。 <流れ> 2020年4月 初産 2020年6月 パップ検査 異常なし (1年半後) 2022年3月 パップ検査【異常あり/ASCUS】 2023年4月 LEEP術…結果CIN2~3 2023年8月 パップ検査【異常あり/ASCUS】→6カ月様子を見るよう指示あり 2024年3月 パップ検査【異常あり/ASC-H】 →もう一度LEEP術をしましょうとのこと。  但し今回は、院内の別の医師が担当する(医師からの申し出)。 (質問) 1. 再度LEEP術をすることは、一般的ですか。 2. もし今回(2回目)のLEEP術後、また異常結果が出たら、次は円錐切除になるとのこと。それを待っている間に、進行しないかが不安です。 担当医に、「今回、円錐切除をしてしまった方が、早いのではないか」と聞きましたが 「年齢的(38歳)に出産の可能性があるから避けたい」と仰ってましたが、 ご回答頂ける先生の見解はいかがですか。 自身としては、再妊娠確率(希望)は低いので、それなら確実性のある円錐切除を受けた方がよいのではと素人ながら思っております。 3. 手術で届く範囲しか切除できないことは理解しておりますが、もし子宮筋層や内膜、子宮体部にHPVがある状態だった場合は、LEEPや円錐切除を受けても、その後のパップ検査でもずっと異常が出続けるということでしょうか。 4.パップ検査を受けていない1年半の間で、HPVを発症してCIN2~3まで進んだ ということは私のHPVは癌化するスピードも速いということですか 医師に「適切な処置を受け、定期的なモニターを続けていれば問題ない。癌化するには何年もかかる」と言われましたが、病気恐怖症なので、不安で不安で仕方ないです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

子宮頸がん検査 細胞診 LSIL

person 40代/女性 - 解決済み

先日、子宮頸がん検査結果がLSILでした。 来週コルポを受けます。 5年前にも細胞診ASCUS 3αで、HPV陽性・コルポを受け組織診cin2の中等度異形成でした。 その後は3ヶ月おきに細胞診をし、二回くらいASCUS クラス3αだったのですが、その後からはクラス2になったので半年に一回~一年に一回のペースで検診受けていました。 8月に生理周期の乱れ、不正出血があったので検査してもらったらクラス2で正常だったので、症状は『お年頃だね』と更年期を示唆されました。 10月も不正出血がちょこちょこあり、様子見でいたのですが、先日インフルの予防接種の際に、不正出血があったのはまだ様子見で大丈夫か聞いてみたら、検査しておこうかとのことで腟からの超音波で見てもらい、頸・体がんの検査しました。 それで、結果が子宮頸がんのほうがLSILとの結果。 『ずっとクラス2できてたのに…8月もクラス2で大丈夫だったのに…』とショックでした。 また結果がこうなってしまったのはHPVが持続感染してたと言うことでしょうか? クラス2に戻っていてもHPVは排除されていたと言うわけではないのでしょうか? HPVはほとんどの場合自然消滅されると言われていたり、自然消滅と言うのはなく体に残っていると言われているのを見たりで何が本当なのかと悩まされてます。 5年前の診断から旦那とも誰とも関係を持っていないので今回の検査結果・HPV感染がなんでなのかがわからなくて落ち込み。。。 無知ですみません…子供もまだ小学生で発達障がいもあり先を考えてしまったり、ネットサーフィンばかりして気落ちしています。 先生方、宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

子宮腺筋症+軽度異形成今後の治療

person 30代/女性 - 解決済み

現在36歳 2010年出産 1人子あり 2020.2.5 子宮頚部細胞診(子宮頚部がん検診):軽度異形成(LSIL) 2020.3.23 組織診コルポ診断(精密検査):軽度異形成(CIN1) 2020.5.19 HPV型検査:HPVハイリスク型検出せず 同時に過多月経の自覚症状あり超音波にて子宮腺筋症と診断 頸がん検診の検査は1年後でよいとなる 2020.06よりヤーズフレックス服用開始 2020.12 半年服用したが、効果があまり感じられず出血量も軽減しなかったため 2021.01よりディナゲスト0.5服用開始 2021.03不正出血10日間あり→貧血気味とのことでフェロミア追加処方 2021.04 子宮頚部細胞診(子宮頚部がん検診):ASCUS という経過です。 ディナゲストは0.5で現在も服用中です。 今回1年経過し、頸がん検診の結果が正常に戻らなかったため総合病院に紹介も出来るけど1回詳しい検査してみる?と主治医から言われております。 2020年に検査したクリニックはコロナの影響で完全予約制となってしまい仕事の都合で予定が合わないため、その後別のクリニックに転院し今年の検査はそこで行いました。 そこで質問です。 1年前にLSILで今年ASCUSになっているということは少しずつ正常細胞に戻りつつあるということにはならないですか? 総合病院に行っても1年前と同じ様に組織診HPVのハイリスクを検査するだけなのであれば前のクリニックに戻るでもいいのかなーと思いました。 総合病院で診てもらうメリットがあるのかよく分かりません。 後数日前からわずかな下腹部痛とおりものシートで収まる程度の微量の出血がありますがこれはASCUSと関係ありますか? ディナゲストの副作用と思って良いのでしょうか… それとも下腹部痛があるのは生理ですか?

2人の医師が回答

組織診について

person 30代/女性 -

2010.11月に細胞診3b HISL HPVハイリスク陽性で、組織診CIN2。円錐切除術しました。 術後の病理の結果は結局中等度異形成とのことでした。 それから、3ヶ月置きに細胞診を受け経過観察していましたが、わずか半年後にはまた3a LISL HPVもハイリスク陽性でした。 医師からは、病変部分は手術で取れたけれども隠れてたウイルスは取り切れないとの事で、今後も細胞診を定期的にしていきましょうという事になりました。それ以後3ヶ月置き、ASCUS→LISL→ASCUSでした。 いつも通り先日も細胞診へ行った所、今まで診ていただいてた先生は退職されていて、違う先生になりました。 新しい先生は今までの経緯を見て、今回は細胞診とHPV検査しましょうとの事で、承諾しました。この結果次第では、組織診→円錐にまたなるかもしれないと、その時に言われました。 そして昨日結果は、LISL HPVハイリスク陽性。なので来週は組織診をしなければなりません。と言われました。 私としてはいつもと変わらない結果なのに、なぜ今回は組織診へ?その程度で円錐まで匂わせて、先生へ対して不信感が芽生えました。 家に戻りモヤモヤ考えて、せめて3b HISLとかなら納得できますが、必要以上にあれこれするのは、理解できません。 先生が新たなカルテが欲しくて強制するのでしょうか? また円錐した所で、すぐ再発するなら全く意味のない手術だとも思っておりますので、ちゃんと悪くなってからちゃんと手術したいと思ってます。 今の私の程度で組織診はするものですか? 先生方のご判断はどうでしょうか? 断りたいのですが、電話などでいいものでしょうか?

1人の医師が回答

子宮頸部軽度異形成の定期チェックは細胞診、組織診(生検)のどちらで行うのでしょうか?

person 50代/女性 -

57歳女性です。 2023年12月の健康診断でひっかかり、2024年1月に細胞診でLSILの疑いとなり、念の為コルポスコピーとHPV検査を行いました。結果はLSIL(CIN1)、HPVは52と56が陽性とのことでした。 軽度異形成は8割以上が自然消滅するため、今後は3ヶ月毎に状態をチェックするだけでいいと言われましたが、その後すぐに長期の予定でヨーロッパに滞在するため難しいと医師に相談したところ、現地で可能ならばテストしてほしいとのことでした。 それで、5月に現地の婦人科を訪ねたところ、こちらではコルポスコピーと組織診は大掛かりな検査で手術のようになると言われ(値段もかなり高額でした)、まずは細胞診(スメアテスト)とHPV検査だけでいいのではと勧められ検査したところ、結果はASCUS、HPVは陰性とのことでした。(資料も添付しております) 上記を踏まえて以下質問です。 (1)9月に日本に帰る予定なのですが、細胞診でこの状態なら特に進行していないと判断し、帰国後に検査すればいいでしょうか? (2)通常、子宮頸部軽度異形成の3ヶ月ごとのチェックというのは、細胞診、組織診、どちらで行うのものでしょうか? (3)1月にあったHPVウィルスが2つとも陰性となりましたが、ウイルスが消えることはあるのでしょうか?

2人の医師が回答

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