HIVリンパに該当するQ&A

検索結果:784 件

多発性骨髄腫を疑っています

person 30代/男性 -

  2年前にHIV感染が発覚し、 現在投薬してCD4の値やウイルス量も検出以下で安定しています。 定期的に血液検査を受けており、 今回、総蛋白(8.3g/dL)カリウム(4.95mmol/L)が高値でした。 アルブミン 4.5g/dL A/G 1.48 年末年始にインフルエンザに罹患し、 1月中旬に身体に発疹が出て、 その後体調が優れません。 特に左肩〜首のうなじの上にかけて、 下を向くと痛みのような凝りのような張りがあり、肩にはコリコリとした部分があり、うなじの上の方にもコリコリがあります(リンパというより筋肉のような可動性の塊)。 息を大きく吸うとその部分に鈍い痛みを感じます。 最近は肩の違和感部分から倦怠感を感じ、 下腹部〜下肢にかけて浮腫があり、 靴下の跡もはっきりでます。 他にも両太ももの内側に筋肉のような張った部分があったり、お臍の横にもしこりのようなものを感じます(エコー検査では問題を指摘されませんでした)。 調べているうちに、 多発性骨髄腫の症状と合致する事に気づきました。 過去2年の間で総蛋白が基準値を超えることは何度かありましたが今回が一番高値です。 カリウムが高いのも、腎臓の症状なのではないかと不安です。 主治医は積極的に多発性骨髄腫を疑わないとのことで、3ヶ月後の診察で血中カルシウムを調べるとのことでした。 肩のこりや痛みは湿布をすれば気にならない程度ですが、倦怠感も感じるため、もう少し早く検査するべきではないかと悩んでいます。 上記の内容で多発性骨髄腫や形質細胞腫などは 強く疑われますでしょうか。 なるべく早く検査をし、診断が下り、少しでも早く治療を始めれば、予後が良いのではと思うばかりです。

2人の医師が回答

ニューモシスチス肺炎について

person 70代以上/男性 - 解決済み

71歳の父のことで、相談させていただきます。 昨年7月悪性リンパ腫と診断され、RB療法を受けていたのですが、副作用が強く出ました。 (1ヶ月以上続く発熱、口の中全体が裂けるような口内炎、全身の皮疹など) そのため、投薬は2クールしかできず、半年ほど休薬していたのですが、10日程前からちょっとしたことでも息切れするようになりました。 2日前の定期検診で医師に相談、CT検査の結果、ニューモシスチス肺炎の疑いがあると言われました。定期検診から5日後に肺カメラをして検査をして、治療を開始しましょうと言われたようです。 相談したいのは、病院の対応についてです。 ニューモシスチス肺炎は致死率が比較的高く、1週間程度で急速に悪化する、危険な病気だと聞いています。労作時に息切れし、それまでは普通に買い出しにも出かけられていたのに、今ではトイレに行くのにも呼吸が浅くつらそうで、家事などもできそうにありません。そういった状況でも病院に入院もせず、肺カメラの結果を待ってから治療に入るというのは不安です。こういう対応は普通なのでしょうか? 家族としては、すぐに入院して治療に入ってほしい気持ちです。他の相談者の方のお話でも、ニューモシスチス肺炎で緊急入院した、という話をよく聞きますが、父の状況は緊急がない、ということなのでしょうか? ちなみに父はHIV患者ではなく、ここ10年は禁煙していますが喫煙歴が長いです。 家にあるパルスオキシメータのSPO2値は落ち着いているとき95前後、息切れしているときは90前後でした。 心拍数は85前後です。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)