LDH上昇に該当するQ&A

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腫瘍マーカ上昇(軽度)の為の検査について、造影CTなどのタイミングはいつでしょうか

person 50代/女性 - 解決済み

かかりつけ医にて人間ドックオプションの甲状腺エコーで甲状腺嚢胞見つかり、3年前から同じ病院の内分泌内科で検査をしていて、経過観察してました。エコーと一般血液検査、甲状腺機能低下(潜在性) の血液検査の項目の中に腫瘍マーカ(CEA)が含まれていて 2022年5月 →4.0 2022年11月→3.9 2023年11月→4.7 2024年10月→5.0 2025年10月(今年)→5.3 とわずかですが2023年頃からCEA値が上がってます。甲状腺嚢胞は(1 センチ)大きくなってないのに内分泌内科でCEA値5.3 で少し上限超えた為、同病院外科にかかってくれと事。外科にかかりガンなどの否定の為検査はした方が良いとのこと。同じ病院で検査で経過観察でも良かったのですが今後の為、近くの規模の大きい総合病院の消化器内科を紹介してもらい、11 月中旬に受診し血液検査と胃カメラをしました。胃カメラ問題なし 血液結果CEA→5.5 CRP→0.08 AFP<2.00 CA125→7 CA19-9→10.8 LDH→240 CEA5.5は最初の病院では5.3で少し上がってましたが担当医は誤差の範囲内で検査会社によっても違うと言ってましたが。他の腫瘍マーカや血液像 血液一般、黄疸−溶血− 何かとびついて疑うという感じではなくただ、CEAのみ軽度上昇でグレーゾーンとのこと。 次の検査予定がこちらの要望で大腸内視鏡検査になり、付き添い(夫)の都合で来年1 月下旬になったのですが、それまで時間が少しあるので 造影CTを12月中旬に受けた方が良いのか焦らず大腸内視鏡検査の後の2月くらいに受けた方が良いのか迷ってます。病院の受付に聞いたら不安なら予約なし再受診して医師に相談したらどうですかとのこと。 そこで質問です。12 月中に造影CTをし何もない場合、今後CEA腫瘍マーカが少しずつ上昇し、また画像検査の造影CTをする場合、間隔をあけた方が良いのでしょうか 医師からは全身となるとpet検査とも言われましたが、こちらの要望は聞いてくれそうです。腫瘍マーカはガンの人の目安であまり気にしない方がと言われましたが。 自分はいきなりpetではなく、CTとかMRIなどを先にと考えているのですが。  またかかりつけの婦人科と乳腺外来には年明けかかろうと思ってます。 また大腸内視鏡検査では10年以上前にポリープ1つあり切除してます。父母大腸がん罹患してます。

2人の医師が回答

健康診断での肝機能障害判定について

person 50代/男性 - 解決済み

健康診断にて、D2判定になってしまいました。 2月かかりつけ医⇒AST:26 ALT:30で異常無し 降圧剤変更アムバロからアムロジピンへ変更(血圧低下しているのでランク下げた降圧剤に変更)、コレステロールと尿酸の薬を約10年程摂取 3月健康診断時⇒AST:72 ALT:63 γgtp:62 総蛋白8.0 総ビイルビリン0.8 アルブミン4.5 LDH150 超音波:左腎盂軽度拡張 尿酸5.8 コレステロール152 約9か月で23キロダイエット成功、ビタミンC、D、亜鉛サプリを約半年摂取、 週5~6で筋トレと有酸素運動、プロテイン毎日摂取、当日は疲労していた。 飲酒は週2回程度だが量は飲む。 ASTとALTはこの時初めて引っかかってしまいました。γは元々肥満だったので高めで 前年は91ありました。前々年は128 4月かかりつけ医⇒AST:54 ALT:82 γgtp:97 総蛋白8.0 総ビイルビリン0.8  ALP55 血清アミラーゼ50 飲酒は前週(5日禁酒)に3連続飲み会。 プロテイン、サプリは採血10日前からやめました。ALTとγが上昇してました。 2月に変更した降圧剤は飲み続けて良いかと聞いたところ、飲んでも良いと その後、別医院にて2次健診にて再度採血(肝炎や自己免疫性肝炎の検査含む)したところ、医師から、肝機能の数値から2月に変更した降圧剤の影響も考えられるので、1ヶ月後のエコー検査まで停止(食事・運動・毎日の朝昼測定で高値でたら降圧剤を飲む・尿酸・コレステロール、サプリ、プロテインも停止) 上記から可能性が高いのは、やはり脂肪肝やアルコールでしょうか? アルコールは毎日飲まないですが週1、2回で量は飲みます。 9か月頑張って95キロから72キロまでダイエットしたので、少しショックでした。

5人の医師が回答

71歳女性、発熱と解熱を繰り返す

person 70代以上/女性 -

対象者:71歳 女性 基礎疾患なし 経緯:先週土曜日に発熱。38°台。夜間救急外来を受診。風邪と診断され、解熱剤と風邪薬の処方を受けた。翌々日には症状軽快。 以降、復調したかに見えたが、4/22夕方に再び倦怠感を訴え発熱。一時39°近くまで上昇。解熱剤で軽快。 4/23内科を受診。採血を実施。37〜38°台の発熱あり。倦怠感と頭痛が多少あり。 4/24朝から症状は軽快しているように見受けられたが、午後に悪寒を訴え、身体も多少震えあり。その後検温時38.4°。採血の結果を聞く目的もあり通院するが、待ち時間は呼吸が荒い(通常のスー、ハーという呼吸がア"ー、といった声に聞こえる)。 採血の結果をふまえリウマチなどの疑いを指摘されたが、私(子供)が「普段から頸部、腋下、鼠蹊部のリンパ周辺に触れても、素人が触る限り腫れているようには感じられないが、専門的な観点では どうか。」と尋ねたときにLDH260、CRP定量9.66の2項目が高値と指摘あり。 頸部リンパは腫れていないものの、リウマチや膠原病の他にリンパ腫も否定できない旨の補足あり。白血球54、赤血球442 この辺りは正常の模様。 胸部X線も撮影したが、特に異常なしと回答あり。 質問: 1.ここ2日ほど突然体温が上がり、解熱剤を使用して下降する といったことを繰り返す。思い返すと、今年に入って就寝中に寝汗で寝巻を交換したことが複数回あると聞いている(寝具が濡れるまでには至らず)。リウマチを疑うような関節痛を訴えられたことが これまでになく、70代で好発するという記述もあるためリンパ腫の症状に多く該当しているように思われるが、他の疾患で同じような症状がみられることはあるか。 2.70代でリンパ腫を発症しても、寛解する例はあるのか。高齢者が治療に耐えられるような疾患なのか。予後の良し悪しに年齢も大きく関わるのか。 3.病院を選ぶときは治療実績の他に重視すべきことがあるか。

4人の医師が回答

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