igg4高値に該当するQ&A

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免疫グロブリンD高値の為、精査しました。

person 50代/女性 - 解決済み

8月にigDが上限値9に対して43と高値であった為、こちらで相談したところ、半年後にigDの上昇があれば電気泳動検査をするようにとアドバイス受けました。 半年待てず、精査しました。 結果は 尿BJ蛋白定性(−) UN 18 TP. 6.9 Alb. 4.0 アルブミン分画 58.1 % α グロブリン 3.6% α2グロブリン 8.7% β グロブリン 12.2% γ グロブリン 17.4% A/GG(電泳) 1.4 解析コメント セイジョウカタ igG 1079 mg/dL igA 250 mg/dL igM 79 mg/dL igD 43.1mg/dL H IEP(免疫固定法) ケンシュツセズ フリーライトチェーンκ鎖 22.1 mg/L H フリーライトチェーンλ鎖 16.5 mg/L フリーライトチェーンκ/λ比 1.34 β2MG 1.3 μg/mL SIL-2R 237 U/mL 担当医からは、フリーライトチェーンκ鎖が少しだけ高いがκ/λ比が1.34なので問題なし。他は基準値内だし、なんと言ってもIEPがケンシュツセズなので、現時点では骨髄腫はないです。 igDに関してはわかっていない事が多く、今後は免疫内科で診てもらって下さいとの事でした。 ベーチェト病でigDが高値になるそうですが、ベーチェトの症状はなく、座位等の固定姿勢で両手足、背中時には首、顔が強張り、背中、両股関節、両肩関節が痛みだします。(遺伝子はB51を持っている事は判明しています) 免疫内科の主治医は、一つずつ調べていきましょうとの事です。 igD高値に不安が強く、こだわってしまいますが、骨髄腫ではないと安心してよいでしょうか? また、ベーチェト病でigD43まで数値があがりますか?ベーチェト病の可能性もありますか?

1人の医師が回答

慢性活動性EBウイルス感染症の検査について

person 30代/女性 -

2ヶ月程前から、 蚊に刺された後 ものすごく腫れあがり、治りにくくなりました。(小さい水泡のようなものができる事もあります。) かかりつけの内科を受診した時に、主治医にその話をしてみたところ、「慢性活動性EBウイルス感染症」の疑いがある為、検査を勧められました。 結果、 〇抗EBV−VCA-IgG抗体: 40 〇抗EBV−VCA-IgA抗体: 10以下 〇抗EBNA抗体: 10以下 ●EBV定量 : 4×10E1未満 …という結果でした。 「慢性活動性ではないし、むしろEBウイルスに(1度も)感染していないのでは?」 との、内科主治医の話でした。 そこで、質問なのですが・・・ 1)抗EBV−VCA-IgG抗体が高値なのはEVウイルスに感染しているということでは ないのしょうか? 2)抗EBNA抗体が陰性で、抗EBV−VCA-IgG抗体が高値だった場合、慢性活動性EBウイルス感染症が考えられると聞きましたが、主治医には特に何も指摘されませんでした。 実際はどうなのでしょうか? 3)EBV定量が基準値以下だった場合、体の中にはEBウイルスは ないということでしょうか? そうなると、なぜ抗EBV−VCA-IgG抗体が高値なのかが気になるのですが…。 4)上記の結果からみて、本当に、慢性活動性EBウイルス感染症の可能性はないのでしょうか? 蚊アレルギーが出だした頃から、喉が痛いのも気になります。 アドバイス、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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