sil2r高値に該当するQ&A

検索結果:16 件

鼠径部のしこり

person 20代/男性 -

2月の初めに両方の鼠径部の痛みのないしこり(右2.5cm、左1.5cm)を見つけ、 すぐ総合病院の免疫血液内科に受診しました、 問診、触診の上「左のしこりが結構大きい、年齢的にないとは思うけど、最悪癌(悪性リンパ腫)かもしてないので、リンパ生検しましょう、」と診察を頂き、その日の内に血液検査、尿検査、胸部レントゲンを撮り、4日後にCTを受けました。 最初の診察から一週間ほどして若干しこりが小さくなり、もう一度診て頂きたかったのと、生検の前に前回の検査結果を教えてもらいたくて再度受診した所、 CTでは体内にはリンパ節の腫れは見当たらなく、血液検査は基本的には問題なく、触診でも確かに小さくなっていると判断頂いて生検を中止し経過観察(月1回)となりました。 ただ、一回の検査ではあまり気にしなくていいと説明受けましたが、SIL-2Rの数値が736と高いのです。 (そのほかはWBC6.5 、RBC530、LDH147、CRP0.2と基準値です。) しこりの発見から今まで、熱などはなく、体調に問題はありません。 ただずっとしこりのことばかり考えてしまい、不安ですが。。 質問なのですが、 ■今に至るまで、徐々にしこりは小さくなっていっていると思うのですが、まだあることと(左1cm×1.5cm、右はそれより小さい)、SIL-2Rの数値が高いことが非常に不安です。 SIL-2Rは悪性リンパ腫以外でも高値のことがあるのでしょうか? ■しこりができて1ヶ月ほど経過するのですが、 ここまで長引くことはリンパ腫以外でもあり得るのでしょうか? ■しこりの発見との同時期に左背中の腰骨のあたりに帯状疱疹ができました(今は瘡蓋の跡だけになりました)。これもしこりに関係あるのでしょうか? 長くなりましたが、どうかご返答のほど宜しくお願いします。

1人の医師が回答

免疫グロブリンD高値の為、精査しました。

person 50代/女性 - 解決済み

8月にigDが上限値9に対して43と高値であった為、こちらで相談したところ、半年後にigDの上昇があれば電気泳動検査をするようにとアドバイス受けました。 半年待てず、精査しました。 結果は 尿BJ蛋白定性(−) UN 18 TP. 6.9 Alb. 4.0 アルブミン分画 58.1 % α グロブリン 3.6% α2グロブリン 8.7% β グロブリン 12.2% γ グロブリン 17.4% A/GG(電泳) 1.4 解析コメント セイジョウカタ igG 1079 mg/dL igA 250 mg/dL igM 79 mg/dL igD 43.1mg/dL H IEP(免疫固定法) ケンシュツセズ フリーライトチェーンκ鎖 22.1 mg/L H フリーライトチェーンλ鎖 16.5 mg/L フリーライトチェーンκ/λ比 1.34 β2MG 1.3 μg/mL SIL-2R 237 U/mL 担当医からは、フリーライトチェーンκ鎖が少しだけ高いがκ/λ比が1.34なので問題なし。他は基準値内だし、なんと言ってもIEPがケンシュツセズなので、現時点では骨髄腫はないです。 igDに関してはわかっていない事が多く、今後は免疫内科で診てもらって下さいとの事でした。 ベーチェト病でigDが高値になるそうですが、ベーチェトの症状はなく、座位等の固定姿勢で両手足、背中時には首、顔が強張り、背中、両股関節、両肩関節が痛みだします。(遺伝子はB51を持っている事は判明しています) 免疫内科の主治医は、一つずつ調べていきましょうとの事です。 igD高値に不安が強く、こだわってしまいますが、骨髄腫ではないと安心してよいでしょうか? また、ベーチェト病でigD43まで数値があがりますか?ベーチェト病の可能性もありますか?

1人の医師が回答

30代男性、1週間以上続く症状について

person 30代/男性 -

主人のことですが、相談させてください。 経過が長く読みにくいと思いますがすみません。 6/6に両上下肢のしびれ・頭痛の憎悪(特に足の痛み)があり総合病院神経内科受診するも問題なし。握力:50 6/7、総合病院整形外科で頚椎MRIをとるも問題なし。タリージェ、セレコックス処方。37℃台の微熱あり。近くの神経内科クリニック受診し採血実施。ここでも器質的な疾患なく亜鉛不足?脱水?だろうと処方のみで帰宅。 6/8.9、痛いためロキソニン定期内服しているが微熱持続。食欲なし。体動時に肩・肩甲骨・背中・腰の痛み強くほぼ寝て過ごす。家でコロナ・インフル検査するが陰性。 6/10、採血結果確認しCRP:0.2、貧血なし。午後より近く整形外科クリニックにいくがやはり整形疾患は否定。しかし疼痛強いため再び総合病院神経内科を受診するよう手紙を書いてもらう。 6/12、総合病院神経内科再診だかやはり異常なし。久しぶりに解熱。疼痛、痺れはやや改善傾向だか歩行が辛いため車椅子で移動。また握力が17.6と低下。採血実施。 6/13、採血でCRP:15、sIL-2R:839、WBC:9200、血沈:17と高値。 6/14、血培採取。頚部〜骨盤部造影CTとるも腸炎が軽度あるのみでその他問題なし。(ちなみに腸炎症状なく、フルーツやおかゆなどは食べられている。)再び37.5の微熱あり。上下肢の疼痛あるがやや改善。握力も私と握手した感じでは改善傾向にあり。 6/15、全身に皮疹あり。近医皮膚科受診し、薬疹の診断。造影剤か内服薬(タリージェ、セレコックス)の可能性あり。一旦内服中止中。夕方38.0℃あり。 炎症が高いのに画像検査はなにもなく、入院もできず、ただ時間が過ぎている感じがします。なにが疑われますか?また実施した方が良い検査はありますか?ちなみに6/1-/5まで家族全員風邪でした

2人の医師が回答

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