イソバイド耳鳴りに該当するQ&A

検索結果:620 件

低音障害型感音難聴(蝸牛型メニエール)が治らない

person 30代/女性 -

2か月前、朝起きたら左耳の耳閉感、こもって聞こえにくい感じがあり、受診しました。 ・自分では低音が聞こえにくい気がしたが(片耳ずつイヤホンで聞き比べ)、検査の結果低音、高音とも35db程度に下がっていて「突発性難聴」との診断。 ・ステロイド治療するも効果なく、その間にだんだん耳鳴り(ウィーン、ウワーンという感じの中音)が大きくなる。 ・発症2週間後に総合病院に転院、高気圧酸素、イソバイド服用し、発症3週間後に急に高音の耳鳴りに変化、耳閉感解消、聴力回復。治療終了となる。 ・高音耳鳴りが一週間程持続後、徐々に元の耳鳴りに戻り、再び耳閉感、聞こえが悪くなる。検査すると低音が落ちており別病院にて「低音障害型感音難聴、蝸牛型メニエール」との診断。 ・数日後再び高音耳鳴りに変わるも、また徐々に元に戻る、を繰り返す。 ・耳鳴りが高音時も中音時も、突如ボーという低音の耳鳴りが数日続いて止み、また一週間後に発生、という謎のサイクルも繰り返す。 ・高気圧酸素治療中に右耳もかすかな高音耳鳴り発生、約二週間後に音量が大きくなる。 ・現在イソバイド、アデホス、メコバラミン服用。 質問したいこととしては、 ・低音障害型感音性難聴が数日単位で良くなったり悪くなったり繰り返すことはあるのか。一時良くなってもまた悪くなるということは、今の治療が合っていないのか。 ・低音障害型は比較的治りやすいと聞くが、何か月も治らないことや、逆に半年後に治るケースもありうるのか。 ・両側性の難聴でないのに両耳に耳鳴りが発生することがあるのか。 長くなりすみません。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

耳鳴りがする場合、薬を飲むべきか

person 30代/女性 -

蝸牛型メニエールを繰り返しており、耳鳴りの後遺症があります。 最近耳鳴りの音が以前より大きく聞こえるようになり耳鼻科を受診しました。 聴力を測ると、左が右に比べて少し悪かったです。(左の低音が20dbや30db程度でした、高音はもっと良い数値でした) 先生は、この程度の左右差なら誤差の範囲内だけど、いつも蝸牛型メニエールの時左が悪くなるので今回も少しですが左が悪かったのでもし心配なら薬を出すけどどうする?と言われ、念のため薬をもらってきました。(イソバイド、アデホス、メチコバール) いつも蝸牛型メニエールの時は水が溜まったようなボーンとした感じと圧迫感がありますが、今回はそれがありません。 耳鳴りのみの症状です。 1.こんな場合、上記の薬を飲んだら耳鳴りが改善する可能性はあるのでしょうか? 上記の薬を飲むべきでしょうか? 2.この耳鳴りは難聴(蝸牛型メニエール)からくる耳鳴りでしょうか?心因性の耳鳴りでしょうか? 3.心因性の耳鳴りの場合は、安定剤のような薬を飲むか、何も飲まずに耳鳴りを気にせず過ごすかと言われましたが、何の薬も飲まず、放置して大丈夫なのでしょうか? 気にせず過ごせば治ってくるのでしょうか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)