ストーマ閉鎖手術に該当するQ&A

検索結果:274 件

ストマ閉鎖後の腸閉塞の疑いがあります

person 30代/女性 - 解決済み

平成30年10月に第一子の男児を出産しました。産後すぐに直腸膣ろうを発症し、瘻孔閉鎖術と同時に一時的人工肛門造設を行いました。その後、瘻孔が再発し難治性瘻孔となったので二度目の瘻孔閉鎖術を受け、人工肛門造設から約一年四カ月経ってようやく2020年2月に人工肛門を閉鎖する手術をしました。術後の経過は良好だったのですが、4月の末に腹痛と嘔吐で2日ほど入院しました。その際はレントゲンでも腸閉塞の所見はなく、点滴と絶食で割とすぐにガスも出始めたので、すぐに退院できました。その後は食事をかなり気をつけて過ごしていました。5月14日の夜からまた腹痛が始まり、徐々に強まっていき、嘔吐、激しい腹痛になってきたので再度入院となり、現在も入院中です。腹痛が起きてから約2日後にガスが出始めて便も出るようになりました。イレウスチューブを入れるまではいきませんでした。レントゲン、造影CT、採血でも明らかな腸閉塞の所見がないのですが、症状からして腸閉塞だと思うのですが、はっきりしません。入院中に大腸内視鏡検査を行う予定なので、そこで原因が判明すればよいなと思っております。人工肛門閉鎖術後に腸閉塞になる事は多いのでしょうか?また大腸縫合部の狭窄や癒着による腸閉塞の場合、どんな治療がありますでしょうか? 自分でも色々と気をつけておりますが、できる事があれば取り入れていきたいので、食事や日常生活で気をつけるべき点があれば是非教えて頂きたくお願い致します。

2人の医師が回答

台湾にて憩室炎・直腸膀胱瘻孔により人口肛門にて半年生活しております。

person 40代/男性 -

【これまでの状況】 現在台湾に赴任しております。 昨年9月に大腸憩室炎にて1週間入院し退院、1か月後に大腸内視鏡検査を実施し問題なしでしたが、その後、尿から空気や便が混じる症状が発生し1か月後に高熱(40℃)となり入院し腹部炎症が酷く人工肛門での生活となっております。手術の際、瘻孔は炎症が酷く閉じる事ができませんでした。そして11月後半~現在まで人工肛門にて生活をしております。 そして、先日、MRT検査を行い、大腸の炎症は治まってきているとの事でした。膀胱に関して泌尿科の担当医の方から瘻孔周辺の炎症が治まっていないため、 ・現在の人工肛門を閉鎖し新たに人口肛門の位置を変えて炎症を抑える、 ・または膀胱の手術を行うの2通りの提案を受けております。 ・発症後、台湾の病院にお世話になっております。 【相談】 ・直腸膀胱瘻孔は手術以外での回復できないのでしょうか? ・半年以上、人工肛門で生活してきて、また新たに人工肛門を作るという言うのは対応として普通なのでしょうか? 現在私自身、混乱しており正しい判断ができません。 ・通訳を入れて台湾で入院手術を行ってきたのですが、日本での手術や入院などに切り替えた方が良いのでしょうか?

2人の医師が回答

腹壁瘢痕ヘルニアの経過観察

person 40代/男性 -

人工肛門閉鎖術3ヶ月後の経過検診で腹壁瘢痕ヘルニアと診断されました。 診察時に臍の下に膨らみがあり、痛みと違和感があると言ったら、消化器外科の主治医がすぐエコーで検査し、ヘルニアになっているが、普通に生活して大丈夫、腹筋の運動もしても良い。これ以上大きくなるかはわからないが、今のところ問題ない。次の検診は半年後と、言われました。 現在も痛み、違和感があり、他人が見てもわかるくらい下腹部が膨らんでいます。 本当にこのままでいいのか? これ以上大きくなる前に手術をした方がいいのか? 主治医に問題ないと言われましたが自分は納得できず、他の医師の意見も聞きたいのですが、同じ大学病院の心臓外科との関係もあるので、どうしたたらいいのか? 昨年、心臓の手術後、すぐ大腸虚血により人工肛門になり3ヶ月後くらいから周囲が膨らみ主治医からヘルニアだと言われ違和感、痛みがありましたが、横になると戻るので心配ないと言われていました。 とても忙しい大学病院で、心臓の経過も良好で人工肛門閉鎖もできたのだから、腹壁瘢痕ヘルニアには、かまっていられない。という感じを受けましたが、今後の事を考えると心配です。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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