パーキンソン病介護に該当するQ&A

検索結果:318 件

70代父親 急に自力では動けなくなり寝たきりにました

person 70代以上/男性 -

70代父親 6日前より急に自力では動けなくなりました 歩行が困難になり日増しに悪化してベッドから自力で起き上がれません トイレまでもつえを使ってもまっすぐ立てずにフラつき一人では行けません 普通に食事もしていましたが今はゼリーを1日2回飲むのがやっとです。 腰痛、糖尿病もあります。 1年半前に肺がん(ステージ4)で抗がん剤投薬、副作用がきついので3ヶ月前より服薬に切り替えました。 週明けより歩行が困難それでも自分でトイレ等は行けていましたが一昨日肺がん定期通院に付き添い、大学病院なので形成外科でも診てもらいました。 癌は小さくなっているが腎臓機能低下、再度検査して別の薬にする 形成外科ではレントゲン、CTで脊椎に異常なし MRIを別センターでとってから再診 神経の問題の疑い (脳のMRIは1月問題なかったです) どちらも来週予定です 日増しに動けなくなりMRIに連れて行くことも次に病院に連れて行くことも難しいか状況です。 明日介護認定の手続きに行く予定です。 パーキンソン病か末梢神経障害を疑っています。 病院予約は来週ですがどんどん悪化しています。それまでに何処かで相談したり診て頂いたり待っていても良い状況でしょうか。 また別の科かかることやリハビリも含めて何処に相談するのが良いでしょうか。

7人の医師が回答

72歳の父、介護での栄養について

person 70代以上/男性 - 解決済み

約半年の病院入院経過を得て、自宅介護になった父のことでご相談させてください。 持病として、長年パーキンソン病を患っております。 去年、穿孔胃腸炎になり、手術をしそこから長期入院をしておりました。 その時に、理由は分かりませんが食事がとれないということで、 経鼻経管栄養⇒中心静脈栄養(CVポート)となりました。 入院期間は嚥下の練習と、体のリハビリをしており、 退院時には、人の多少の補助で立てるようになったり、 歩行器を利用して数十メートル歩けるようになりました。 ただ、その経過で入院時体重が48kgだったそうです(身長175cm)。 現状、同じ栄養を使用しているのですが、以下の内容で十分かどうかを知りたく思っております。 中心静脈栄養:エルネオパNF1 2000ml 24時間投与(実際入れてるのは1800ml程度) 総カロリーとして1日1000kcal程度です。 上記内容で適切か判断をお願いいたします。 食事に関しては、飲み込みはほぼ問題ないといわれてます。 ただ、それに伴い咳痰をよく出しているので、そこでストップしており、 なかなか捗りません。 確かに、誤嚥は怖いのですが、現状より多くのカロリーを取り、 少しでも体力をつけたいというのが本望です。 長々となり失礼いたしました。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

尿量が少なく、浮腫がひどい状態が4ヶ月以上です

person 70代以上/男性 -

76歳パーキンソン病で在宅介護しています父についてお聞きしたいです。 寝たきりの状態が6年目です。 この4ヶ月特に尿量が減少し、自力では一日200ccしが出ていません。家族が導尿しても、残尿はあまり見られません。 それでも本人の残尿感はあるようで、24時間、本人が気になればその都度トイレに連れて行っています。 浮腫が全身に出ており、特に下半身で固く張っています。本人は強い倦怠を訴えています。 4年前から泌尿器科で前立腺肥大と診断され、ユリーフ、アボルブの薬を処方されていました。 今、同じ薬を飲んでも、吐き気があるだけで効果が見られません。 在宅訪問の医師は泌尿器は専門では無いらしく、積極的には相談に乗ってもらえません。 あまりお忙しい医療機関を煩わせる事が宜しくないと、懸念される今日、ある程度の家族の心積もりを得たいのです。 以下お聞かせ頂けると有り難いです。 お聞きしたいのは、 1.泌尿器が問題な場合、どういう事が起こっていると疑わられるか。 2.また問題では無い場合、他に検査すべき器官はどこなのか 3.家族に出来る事はどの様な事があるのか 以上です。 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

神経難病の多系統萎縮症 パーキンソン症状の薬服用について

person 50代/男性 -

先日、神経内科で処方して頂いた「ドパコール配合L50」は、治療薬ではないので次第に量を増やすことになり又、効果も薄れ、逆に振戦も悪化する場合もあるなどの情報を読みました。病気もパーキンソン病ではないですし、多系統萎縮症です。 MSCと診断されたのは、2016年です。小脳失調症状が強く、ふらつきから始まりあっという間に車椅子生活になりました。介護4で食事とリハビリ以外は、ベッドで過ごすようになりました。2020年に入ってから振戦が顕著になり右手と食事の際に食べ物を口に入れるときに上下に首が揺れます。ネックサポートもしていますが、頭を押さえながら食事介助も大変です。本人も就寝時に右手の振るえが気になり中々寝付けない時もあるようです。 薬を服用するのを躊躇している状況です。現時点の状態を改善するのであれば服用するのが一番なのでしょうが、治療薬ではないですし、後々、更に苦しむことになるのであれば、現状維持で服用しない選択肢もあるのではないかと考えてしまいます。 振戦はありますが、どうにか睡眠も取れているし、どうにか食事もできている状態なので もう少し、先送りしたほうがよろしいでしょうか? リボートリールを5年程服用していましたが、最近、服用をやめました。やめても影響はないようなので取り合えず服用をやめて一か月以上経ちますが、医師よりリボートリールとこのドパコールを一緒に服用した方が効果があるとのことでした。せっかく止めたのでと伝えたところ取り合えずドパコールだけの処方となりました。 基本的に薬はなるべく最低限を希望しています。

3人の医師が回答

誤嚥性肺炎の母親のリハビリについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

誤嚥性肺炎の母親の看護について 93歳の母親が10月から3回にわたり約10日間づつ誤嚥性肺炎とみられる症状で入院しました。1回目は原因がはっきり確認できませんでしたが、2回目はほぼ間違いないと言うことで、2回目以降はペースト状の嚥下食を中心とした食生活を続けていました。しかし、12月15日に3回目の緊急入院となったときに、救急外来で診てくれた循環器内科の医師は約1ヵ月の入院が必要としていました。しかし、肺炎の症状が改善した一方で、認知機能の低下やせん妄の発生などが見られるとして、25日に嚥下外来のある別のリハビリ病院への転院を勧めてきました。(母は軽いパーキンソン病で、つかまり歩きしか出来ない) 私はケアマネージャーから、別の訪問看護業者からSTの訪問看護を提案されていたので、翌日すぐ退院させ、年明けからSTの訪問看護とデイサービスの二本立てで行くつもりにしていました。ところがデイサービスから、酸素ボンベを携帯している状態では、うちは医療施設ではないので、受け入れできないと言われ、困っています。 つまり日中どこも預かってくれないと言う状態になると、ワンオペである私は何もできなくなるからです。あと残る方法は、老健施設に入所するしかありません。老健施設に入所すると、強い帰宅願望のある母親には、メンタル面が厳しいということで、デイサービスを利用した自宅療養、訪問看護、と言う選択をしたのに、行き詰まってしまいました。老健施設がひと月位の入所で、喉や足腰のリハビリをしてくれるなら、本人も持ちこたえられると思いますが、長期になると衰退のリスクが高くなるように思います。嚥下機能のリハビリは、93歳だと回復は難しいという介護関係者の声も聞こえてきます。 身体機能も、嚥下機能も回復して、以前のようにデイサービスに通えるようになるのが一番良いのですが、これは高望みでしょうか?

2人の医師が回答

妄想性障害を患っている母の腰曲がりについて

person 70代以上/女性 -

74歳の母についてです。 現在、妄想性障害で、精神病院に入院中です。 オランザピン、トリプタノール、デエビゴ、リスペリドン、ジスパルカプセル、アーテン錠、アムロジピンを服用中です。 質問は、妄想の状態は40年近く、続いており、その年数、上記のような抗精神薬を中心に服用した結果だと思うのですが、腰が90度近く曲がっており、本人は、手術して治るなら、それでも腰曲がりを直したい、と言っています。 もちろん、現在は妄想が、あまりに激しいため、入院中の為、上記の薬から調整をされる可能性は有ると思うのですが、母の残りの人生、手術をしてでも腰曲がりが多少でも、善くなるなら、手助けをしてあげたいと思っている次第です。 数年前に大腿骨頭壊死の手術もしていて、その手術は無事成功しています。 その時に、腰曲がり(後弯症というのでしょうか?)についても、担当の医師に聞いた時に、「それは精神科の薬を調整してもらって下さい」と言われた覚えが有るのですが、やはり整形外科では、母のような症状の場合、手術さえも、どの病院へ行っても取り合ってもらえないのでしょうか? 家にいる間は、介護保険を使用し、週2回、訪問リハビリを、約3年、行っていますが、腰曲がりは、全く改善されません。 「パーキンソン病の方の腰曲がり手術」という記事を、あるサイトで見たので、少しの可能性でも有ればと思い、相談させて頂いた次第です。

5人の医師が回答

パーキンソン病患者への誤嚥防止術

person 60代/男性 - 解決済み

60代の家族が重度のパーキンソン病で寝たきりの状態です。過去に2度誤嚥のため窒息し、気管切開を受けました。1度目は回復後気管切開を閉じられたのですが、2度目の現在は最早閉じることもスピーチカニューレに替えていただくこともできません。 痰の吸引が昼夜を問わず頻回に必要で、カニューレと皮膚の隙間からも透明な粘液(誤嚥した唾液?)が多量に流れ出てくる状態です。ただ、今まで誤嚥性肺炎にはなったことがありません。本人は食べる意欲があるのですが、口からの摂食を禁止され、胃瘻からの注入で栄養を摂っています。 (1) このような状態では、誤嚥防止手術の適用にはならないでしょうか。 誤嚥防止術のデメリットとして声を永久に失うことがありますが、現在の気管切開の状態では実質的に同じことではないかと思います。誤嚥防止術を受ければ唾液の誤嚥は心配なくなる、口から食事することも不可能ではなくなるとしたら、少しでも本人のQOLを上げることができるかもしれないと思い、質問しました。 (2) 在宅生活するうえで誤嚥防止術のデメリットは他にはないでしょうか。 (3) 永久気管口の在宅管理は難しいでしょうか。 (4) 介護する上で他にどんな注意が必要になるでしょうか。 (5) 声と嗅覚を失うことは本人のQOLや精神状態にどんな影響があるでしょうか。 本人はまた長期入院することや声を失う事は嫌がると思いますので、できるだけ情報を集めてから本人や主治医と相談したいと思います。本人がいやと言えばそれで仕方が無いと思います。

1人の医師が回答

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