乳癌脈管侵襲に該当するQ&A

検索結果:230 件

「乳がんの化学療法の検討について」の追加相談

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性です。乳癌の病理検査結果が出たのですが、教えてください。乳房部分切除が終わりました。 オンコタイプDXをお願いしました。まだ結果は出てないです。 術前に、造影剤を使ってMRI リンパセンチネル節生検をやり陰性でした。 術前の予定では、内分泌療法と放射線療法で治療を進めていく予定でしたが、 病理検査結果 2ヶ所断片陽性でした。 再手術で、全摘に近い状態にするか、 放射線治療をやるか?と提案されました。 全摘になれば、抗がん剤が必要ではないか? と心配してます。 抗がん剤はやりたくないです。 全摘になっても再発の可能性は変わらないのでしょうか? 最初の説明でがんは小さいから取れば再発しないように、ホルモン治療と放射線をやる予定です。といわれ術後安心していたのですが、断片陽性、再手術といわれ中々受け入れ難い状態です。最初の時点でもう少し癌が大きい事が解れば再手術とならず、 違う予後になっていたのではないのか? と考えてます。 浸潤性乳管癌組織学的異型度−1核異型度−1大きさ4.0ミリ×3.0ミリ ルミナルタイプ エストロゲン受容体80% プロゲステロン受容体90% リンパ節転移ー陰性 脈管侵襲ーなし Allredscore3HER2ーなしKi67は調べてないと 言われました。 閉経前です。 どの方法がいいのでしょうか?

2人の医師が回答

乳がんの転移?

person 40代/女性 -

こんにちは。 昨年度 色々相談させていただいて また 気になる 事があり ご質問させてください。 昨年度6月に 右乳がんで手術をしました。 原発巣 1.7cm 触診大きさ3.5cm 湿潤ガン 乳頭線管癌 脈管侵襲 ly3. v1 リンパ節転移1/28 リンパ節全摘 断端➖ トリプルネガティブ 増殖能 80% 6月上旬に 温存手術急遽手術済み 7月より抗がん剤 アブラキサン4クール FEC. 4クール 終了 今年2月より 25回放射線終了。 6月の検診は問題なし。 来年入ってすぐに二回目検診予定です。 が、 3週間前に 左首の リンパ腺のあたり。 上の方。1.5センチ程度の丸いシコリの ような物が出没しました。 風邪引くのかな? 喉がはれているのかな? っと 自分をごまかして きましたが 一向に なくなる気配もなく 痛みもありません。 硬い感じのものです。 転移の可能性もありますか? 気にしすぎなのか? 苦しいような。めまいや、立ちくらみが 急に するようになり だるいです。 生理は 抗がん剤で 一度止まりましたが また 復活し、もぅ4か月位になります。 通常の月経としてあります。 1月まで 検診はまっても大丈夫ですか!早めに 行って指示を仰ぐべきですか? 教えてください。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肺野上葉に5mmくらいの白く光る影

person 70代以上/女性 -

今年の2月にインフルエンザにかかり40度くらいの熱が出ました。3月、市の肺がん検診で胸部X線を撮ったら、5月末に「CTを撮って」と言われました。もともと6月に大学病院で造影剤CTを撮る予定だったので、6月22日撮影。結果は 疑わしいところとされたモヤモヤしたところ(半年前のCTにもあり)は放射線科の即時読影(1時間くらいで出てくるレポート)では炎症像、で、今回別に1枚のスライスの画像左側(右胸?)の上葉やや胸膜寄りに5ミリくらいの白く明るく光るような丸い影が2つありました。 乳腺外科の先生によると(レポートには)5年前に手術した盲腸がん(ステージ2、脈管侵襲なし、術後経過観察のみ)or4年前の乳がん(ステージ1、グレード1、ホルモン剤服用)or他の疾患(ベースに気管支拡張症や肺炎跡など顕著)との鑑別ができないとのこと。画面にあった即時読影レポートを垣間見ると「...結腸癌の転移は否定的...」と見えました。乳腺の先生は「私も(大腸の)○○先生と話してみるが、詳しいことは2週間後に予定されている(大腸の)先生と話して。私は予定通り次回は3ヵ月先で」とのこと。 造影剤CTでも炎症と見分けがつかないことがあるのでしょうか?また、一般的に、このような例で転移である確率は高いのでしょうか?

3人の医師が回答

アポクリンがん7mmトリプルネガティブ、術後の抗がん剤治療は不要でしょうか?

person 50代/女性 -

10月に左乳がん部分切除手術を受けました。病理検査の結果、断端陽性となり、12月はじめに再手術で再び部分切除手術を受けました。現在、再手術の病理検査結果待ちです。 1回目の手術の病理検査の結果、左乳房にアポクリンがんと浸潤性乳管がんの2種類があり、珍しい例とのことでした。アポクリンがんは浸潤径7mm、脈管侵襲なし、悪性度は中グレード2、トリプルネガティブ、Ki67は35%でした。浸潤性乳管がんの方はアポクリンがんよりも小さく、ルミナール、Ki67は3%と聞いています。センチネルリンパ生検の結果、リンパ節転移はありませんでした。 2回目の手術で断端陰性だったら、放射線治療とホルモン療法を受けることになっています。主治医は抗がん剤は不要だとおっしゃっていますが、トリプルネガティブのアポクリンがんに対しての術後治療は何も行わなくても大丈夫なのでしょうか。微小転移などを考えると少し不安に感じています。 アポクリンがんはトリプルネガティブが多いこと、がんが小さくリンパ節転移などもないことからの主治医の判断だと思いますが、悪性度グレード2でKi67が35%という低くはない結果を考えると不安は消えません。主治医以外の先生のご意見も聞いてみたく、ご相談させていただきました。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がん 全摘後肋骨付近の痛み

person 40代/女性 - 解決済み

先週月曜日から、肋骨付近に鈍痛があり、 乳房の全摘をしてくれた主治医に見ていただきましたが、治療の経過とステージ考えても転移は考えづらい。1ヶ月様子見て、まだ痛む様なら骨シンチしましょうとなりましたが、やはり不安で、 翌日、整形外科でレントゲンを撮っていただきました。 結果は、綺麗な骨で、明らかな病変はありませんよ。と言われ一安心したのですが、やはり骨シンチしないと最終的にわからないのでしょうか? 病歴としては 2021年8月 乳がん告知 2021年10月 全摘手術 術後病理 センチネルリンパ6個中1個(腋窩郭清省略) ホルモンマイナス(術前針ではプラス) 浸潤径(大きさ)19mm 脈管侵襲 高度 核異形度 3 Ki67 35 でした。 術後に 2021年11月〜2022年1月EC 2022年2月〜2022年4月DHP 2022年4月〜2023年1月 ハーセプチン、パージェタ 2022年6月に放射線25回 しております。 術前の針では、ホルモンプラスだったので、 タモキシフェンも服用してます。 主治医の言うと、転移が考え辛いとなると、整形外科でも特に対処療法もなく、この痛みはいつまで続くのかと遠目になっております。 考えられる原因が何かありますでしょうか? また、私の病理と治療経過で転移の確率はひくいのでしょうか?

2人の医師が回答

遺伝性乳がん(HBOC)検査のタイミングについて

person 40代/女性 -

2024/02に乳がんと診断されました。 42歳での発症だったためHBOC検査を紹介されたのですが、 ・針生検結果が、浸潤性乳管癌 Stage1、ルミナルB ・父:胃がん、肝臓がん 父方おば:大腸がん という以外近親者にがん経験者がいない ということから、検査を受けませんでした。 その後、乳房温存手術を受けたのですが、術後の病理結果が、 特殊型(化生癌)Stage2A、トリプルネガティブ、(核異型度:3、脈管侵襲:軽度、浸潤系:最大24mm、リンパ節転移なし) という針生検とは異なる結果となりました。 さらにその後、ddAC+ddパクリタキセル を行い、現在これらを終えたところです。 今後放射線治療を予定しておりますが、病理結果が当初(針生検)より想定外に悪かったこともあり、全身治療はこれだけで大丈夫なのであろうかという不安がでてきてしまいました。 今更ながらHBOC検査も受けておいた方がよかったかなと思い始めています。 1. 温存手術&抗がん剤治療を終えた段階ですが、今からHBOC検査を受けるのは意味は薄いでしょうか? (結果によって遠回りにはなってしまいますが)今からでも受けた方がよいのでしょうか…? 2. (本題とは少しずれますが)今の段階で、他にやっておいた方がよい検査や追加の薬物治療等は何か考えられますでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

「小葉癌ステージ1は温存と全摘どちらが良いですか?」の追加相談

person 50代/女性 - 解決済み

上の質問をした本人です。2月22日に左側乳がんの全摘手術を受けました。本日、病理結果を受け取りました。小葉癌が横に細長く伸びており、浸潤径は4センチのため、病期は2Bと診断されました。部分切除だと、断端陽性になったかもしれないと思い、全摘にして本当に良かったと思いました。上のアドバイスをありがとうございました。感謝いたします。 退院後、毎日ラジオ体操をして浮腫予防をしているせいか、快適に過ごしております。 左胸は再建なしで、この体に慣れていこうと考えております。 病理結果の続きですが、私の場合、センチネルリンパ節生検で陽性で、リンパ節レベル1の郭清をしていますが、リンパ節転移は14個中2個転移に留まっております。 今後の治療方針として、主治医からは ・化学療法 TC療法(ドセタキセルとシクロホスファミド)4回(3週間毎) その後、 ・ホルモン療法 内服薬1日1回 10年間 と言われました。 Ki-67 index 15.5% リンパ節転移は陽性だがCD31, D2-40にて脈管侵襲は確認できず。 女性ホルモン受容体 両方とも プラス HER2 マイナス 小葉がん 抗がん剤治療を始める前に オンコタイプDXの検査を受けたいと思っております。 検査の結果、低リスクでなかった場合は抗がん剤治療を始める予定です。 私の場合、オンコタイプDXを受けた方が良いでしょうか? お忙しいところ恐れ入りますが、ご回答をお待ちしております。

3人の医師が回答

子宮体がん後のビビアントの服用について

person 50代/女性 -

私は57歳で、2018年に子宮体がんになり、1A期,類内膜腺癌G1でしたが脈管侵襲があり抗がん剤治療をしました。 その前年の2017年に手首を骨折して骨粗鬆症予備軍(骨密度は70%以上あります。腰椎正面77%,左大腿骨86%)になり、ビビアントを服用しています。 治療したがん専門病院ではビビアントについて何も言われた事はないのですが、先日近所の婦人科にホットフラッシュの為に受診をしたら体がん再発予防の為にはビビアントじゃない骨粗鬆症薬に変えてもらった方が良いのではないかと言われました。 (近所の婦人科の先生には骨密度が70%以上あることを伝え忘れています) 怖くなったので翌日整形外科に行ってその旨を伝えて、週一回服用するビスフォスフォネート製剤「リセドロン酸Na錠」を処方してもらいました。 整形外科の先生はビスフォスフォネートは、骨密度が70%以下の人に使う薬だけど、私が乞うので心配ならば、処方しましょうと言う感じでした。 ただ、ここ数ヶ月胃の調子が悪く、胃腸科を受診したら逆流性食道炎と診断され、胃が治るまで服用は開始はしない方が良いと言われ、「リセドロン酸Na錠」の服用はまだしていません。 ビスフォスフォネート製剤はビビアントよりも強い薬で胃にも負担がかかるし歯茎も弱いので、ビビアントのままでも良いかなとも思っているのですが、乳がんや子宮がんの人はビビアントを服用し続けると再発リスクが上がってしまうのでしょうか?

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)