五苓散耳鳴りに該当するQ&A

検索結果:339 件

無難聴性に伴う耳鳴りについて

person 40代/男性 -

1週間ほど前より発生した慢性的な耳鳴りで苦慮しております。(1週間程度なので、初期段階ではありますが) 症状が発生した翌日より、3件の耳鼻咽喉科を受診し、標準純音聴力検査やチンパトメトリー等の聴力検査で異常がなかった為、無難聴性耳鳴という結果でした。 3件のトータルで処方された内服薬については、アデホスコーワ顆粒10%、ロフラゼブ酸エチル錠1mg、メコバラミン錠500、ストミンA配合錠、漢方薬(五苓散エキス顆粒)でした。 現代医学では、耳鳴りの機序が明確になっていないことについて承知してはいるのですが、個人的に調べたところ、標準純音聴力検査では発見できない広帯域な音域(8kHz以上)で検出できない聴力障害(内耳の障害)の可能性もあるとのことで、ステロイド漸減投与が有効の可能性もあるという情報を発見しました。 相談したい事項については、以下の通りとなります。 1.耳鼻咽喉科では、何らかの難聴(突発性難聴等)が伴わない際は、ステロイド剤(プレドニン)は、処方されないのが通例なのでしょうか? ※こちらのサイトの質問内容で無難聴性の耳鳴でプレドニンが処方された事例はありました。 2.自分に納得するという意味でのご質問となりますが、できる限り回復の可能性のある治療を試すという意味で、無難聴性耳鳴においてステロイド剤(プレドニン)を内服することに意義はありますでしょうか? 複数の耳鼻咽喉科で無軟調性の耳鳴りの際は、ステロイド剤が処方されないということは、ガイドライン的な観点でも意義はあまり無いものと判断した方がよろしいのでしょうか? 2.については、抽象的な質問になってしまい恐縮ではありますが、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

加齢性難聴でイソバイド服薬で肝臓の数値上り止めてたら目眩が酷くなりました。

person 70代以上/女性 - 解決済み

今から6年前の65歳頃の検診で加齢性難聴と分かり耳鳴りや難聴の症状で医師にかかり、その頃から薬を飲んでいますが、イソバイドが原因で肝臓の数値が上り、ここ数ヶ月アデホスコーワ、メチコパールだけで様子をみていたんですが、止めて2ヶ月位になりますが、肝臓の数値は下がり正常になったんですが、今度は目眩や難聴の症状が酷くなり、昨日医師に看て貰い辛いことをお話ししたところ一週間だけイソバイドを再開しようと言うことになり(五苓散が合わない為飲めません)昨日から飲んでるんですが、今朝起きた時に耳の響きが物凄くあり会話も出来ない位です。もう限界を感じてどうしたら良いのか、少しでも楽になる方法は無いものか教えて頂きたくご相談させていただきました。補聴器は付けていますが響いて聞こえ付けているのも辛いです。だからと言って取ってしまうとほとんど聞こえません。このまま耳鼻咽喉科だけの受診で良いのか、血圧も高くなったり低くなったり上り下がりが激しくて循環器内科や脳外科などの受診も必要なのではないかと思ったりしています。耳鳴りも2~3日前ゴーと言う物凄い耳鳴りで目が覚めました。もう最悪の状態なのでしょうか?不安でたまりません。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

脈に合わせた耳鳴りのような音が聞こえます

person 20代/女性 -

以前から右耳だけ脈に合わせたザーザー・ゴーゴーという感じの音が聞こえていて、2年程前に耳鼻科に行った所「低音障害型感音難聴」と診断されました。 最初はメチコバール・アデホスコーワ顆粒・イソバイドを、症状が少し落ち着いてからは五苓散・メチコバール・アデホスコーワ顆粒を服用していました。 薬の服用中は低音が聞き取りづらいという症状は改善していたようです。また脈に合わせた音が聞こえる頻度も減っているように感じました。 現在は年齢も若くずっと薬に頼るのは良くないということで薬は服用していません。気になったらまた受診するよう言われています。 ただ脈に合わせた音は脳関係が原因の可能性もあるので、急ぎではないがいずれ念のために脳の検査をした方が言いかも、いつでも病院は紹介できると言われています。 そこで疑問なのですが、 1.脳が原因だとどのような病気が考えられますか? 2.脳ではないとすると、脈に合わせた音が聞こえるのは耳鳴りの一種と考えて良いのでしょうか? (耳鳴りはキーンとなったり耳が塞がれたりするイメージがあり、私が聞こえるのはそれとは違うため。また走った後などに脈が早くなっているのに合わせて耳で聞こえる音も早くなるため、やはり耳鳴りとは違うのかな?と思ったため) よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

音楽制作における耳鳴りについて

person 40代/女性 -

当方、自宅スタジオでの音楽制作を約7年、DJを10年以上やっております。 先日制作作業中に、耳に疲れ・高音の耳鳴りを感じ作業を中断したのですが、耳鳴りが5日以上続いたので、耳鼻咽喉科で数日前に検査をしていただきました。 鼓膜にも問題なく聴力検査は左耳が右耳より聴力が少し落ちている程度で難聴ではないとの事でした。 ただ少し気になったのが2000Hzの部分が右15db・左20dbとそこだけがガクンと落ちていました。 普段はスピーカー、ヘッドホン両方で作業していますが、最近、制作作業においてヘッドホンで2000Hzの周波数の音域のボリュームをあげて操作する事が多かったのでそれも一因にあるのでしょうか? また、今までは同じように耳鳴りを感じた場合、一晩・ふた晩で治っていたので、今回の症状は長年の蓄積によるものでしょうか?年齢などもあるのでしょうか? 五苓散とメチコバールを1ヶ月程度服用し、大きな音での作業はせずに様子を観る事となりましたが、どうしても制作している音楽の種類上、大きな音での作業が必至になりますので、 今は制作作業を中止しています。 耳鳴りは治らないとも聞きますのでどの時点が治癒になるのかわかりませんが、耳鳴りが残った場合、大きな音での作業はもう出来ないのでしょうか? ヘッドホンでの作業時間は減らすようにするつもりです。 お医者様にその場で確認できればよかったのですが、難聴ではないというお話で安心してしまい、帰宅してから聴力検査の結果を再度じっくり見た所、疑問点や不安が湧いてきてしまい、再診が1ヶ月後ですので、先にこちらで質問させていただきました。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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