五苓散難聴に該当するQ&A

検索結果:285 件

低音障害型感音難聴の長期化

person 50代/女性 -

低音障害型感音難聴と診断されて5ヶ月ほどになります。聴力は悪い時で30dbほどですので、それほど悪くはないのですが、低音の耳鳴りがほぼいつもしています。あとは低音が頭の中で響いたり、音楽が狂って聞こえます。症状が軽い時もありますが、全くなくなるということはありません。 最初に診察してもらった病院は、ステロイドをあまり出してくれず、漢方重視で、イソバイドに加え、五苓散、加味帰脾湯など5種類以上の漢方を代わるがわる試しましたが、さほど症状が改善しないので違う病院で診てもらいました。 その病院ではステロイドを三日間→1日3回、次の三日間→1日2回、次の三日間→1日1回 それに加えてイソバイド、アデホスコーワ、柴苓湯を処方してもらいました。 飲み終えて、本日診察に行って聴力検査をした所、30dbが20まで回復していました。 しかし、耳鳴り、低音の音割れ等はさほど改善されておらず、私としてはまだまだ薬を飲む必要があると思っていたのですが、 先生は聴力が改善されたので、「これで診察は終わりです」と言われました。 そこで質問なのですが、残っている症状に対して、薬を服用する必要はないのでしょうか。 また、長期戦と捉えて、細々と薬を服用していくとするなら、どの薬がいいでしょうか。 ちなみに、私は冷え性、肩こりがひどく、五苓散、加味帰脾湯を服用していた時は、合わなかったのか、下痢が続きました。

3人の医師が回答

突発性難聴と他の難聴(蝸牛型メニエール等)の違いについて

person 60代/女性 -

突発性難聴と蝸牛型メニエール等との違いを教えてください。 2か月前に次の症状があり、左耳が突発性難聴と診断されました。 ・突然キーンという耳鳴りと耳閉感 ・その後、近くの物音・電話の声等は低いが聞こえる。テレビの音はほとんど聞こえない ・翌日の聴力検査では125~4000Hzまでが40~45dbまで全体的に落ちていた。8000Hzは70db(元々左耳は8000Hzは50dbくらいでした)  なお、以前より左右差があり左耳は右耳よりも全体的に10dbほど低いです。 プレドニン等を服用し、耳鳴りは残るもの一旦ほぼ聴力が回復しました。 しかし、回復後2週間で耳鳴りが少し大きくなり、首を傾けると今度は右耳からキーンという音が数回なったため、再受診・聴力検査したところ、左耳の高音域も再度落ちているので、突発性難聴の再発とのことでした。 ・125と250Hzが30dbに落ち、8000Hzも70dbまで落ちていた(右耳は正常) 再度前回と同じくプレドニン等の服用と、その後蝸牛型メニエールの場合も考えてイソバイドも服用してほぼ回復をしました。ただ、治療中もテレビの低い声が聞こえにくい日もあり、聴力の変動がある気がしました。現在は小さい耳鳴りがしています。右耳からもたまに聞こえます。 質問 1.突発性難聴と蝸牛型メニエールは、聴力検査の他は何で判断されるのでしょうか? 2.発症時の違いはありますか?(耳鳴りはゴーではなく、キーンという音でした。) 3.左耳は、掃除機の高い音が耳に響きます。耳鳴りや音の響きがあるうちは、耳が完全には治ってないということでしょうか?今後改善していくのでしょうか? 4.現在、念のため五苓散と加味帰脾湯を飲んでいます。あまり薬に頼るべきではないと思いますが、もし蝸牛型メニエールである場合は、なにか他の薬がありますか?

2人の医師が回答

急性低音型感音難聴、蝸牛型メニエール病のステロイド鼓室内注入について

person 60代/男性 - 解決済み

64歳の男性です。よろしくお願い致します。昨年10月21日に左耳に違和感(低音割れ、音声不鮮明、共鳴、耳閉感、他)(耳鳴りはほとんど無し)があり、急性低音障害型感音難聴(蝸牛型メニエール病)と診断され、ステロイド点滴(一週間)、薬:ブレドニゾロン、メコバラミン、五苓散、紫苓湯、イソバイド、アデホス、カリジノゲナーゼ)を入れ替えながら服用して半年が経過しましたが、症状が良くならずに心配しております。鼓膜は綺麗で、検査(MRI、オージオグラム、チンパノグラム、他)も全て正常でした。通院しております総合病院、耳鼻科の先生も首をかしげられて不安な日常生活を送っております。そこで今回アドバイスをいただきたい内容ですが、ネットで調べたところ、耳にステロイドを直接注入する治療法がある事を知りました。実は私しはメタボ体系の為、これ以上のステロイド点滴及び服用は禁止との回答がありましたので直接注入をお願いしたところ、その治療は重度難聴の患者がする治療であると断られました。ちなみに、私しの聴力は、右は正常で左は高音が正常、低音が40dBで軽度難聴との見解で、日常生活には支障が無いとの事なので、それを告げられたのだと考えます。しかし私としましては、左耳の聞こえの違和感を少しでも軽減させたい為、仮にセカンドオピニオンを探し、注入が可能となった場合に、この治療法のリスクやステロイド点滴、ステロイド薬服用との違い、発症からの期間に対する改善の可能性、補聴器の使用の可否等を教えていただければ大変参考になります。どうかよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

継続する頭痛とめまい、PPPD?について

person 30代/女性 -

先月初旬に数時間続く大きな回転性めまいを起こしてから浮動性めまいがずっと続いています。 急に床がグワっと浮いてエレベーターに乗っているようなスピード感や重力を感じたり斜めになったりするためじっと座っていることがつらく、視覚刺激で誘発されるため出先ではサングラスが必要なときがあり寝たきりの日も増えて生活に支障をきたしています。 最初にかかった耳鼻科医からは「メニエールかも?でももしかしたら頭痛の治療をしたら良くなるかもしれない。耳はかなり軽微な低音難聴だが最初より数値が良くなっている」とのことで片頭痛の治療を始めています。 片頭痛予防のセレニカを飲み始めてから2週間経ちますが、梅雨などの時期的なものや生理周期などホルモンバランスのせいかまだ予防効果を感じていません。 これまでも大きなめまい発作のたびに長引く浮動性めまいの症状があり自分ではPPPDではないかと思っています。 原因がはっきりしないとアプローチの仕方もわからないため一度めまい専門医のいる病院に罹りたいのですが、比較的近場で行けそうな病院が評判がとても悪いところばかりで具合が悪いなか頑張って行ってもダメージを受けて帰ることになりそうだなと躊躇してしまいます。 精神科では「あなたの場合はよけいに病気を意識して具合悪くなるので気圧が低くなる前にわざわざ五苓散を飲まないほうがいい。気圧アプリのチェックも禁止」と言われてしまいリーゼを処方されましたが五苓散を飲めないことでよけいに不安になっています。 現状めまいにいちばん困っているのですが、耳鼻科医からは希望するなら五苓散を出すがとくになにも出来ないといった対応で脳神経内科ではMRIに異常ないからと頭痛のアプローチしかしてもらえず精神的にもどんどん追い詰められています。 評判が悪くても一度近場のめまい専門医や遠くてもPPPDに強い病院にかかるべきでしょうか。

5人の医師が回答

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