卵巣摘出両方に該当するQ&A

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卵巣嚢腫 腹腔鏡手術

person 40代/女性 - 解決済み

49歳になります。まだ閉経前です。 卵巣嚢腫の左側卵巣と卵管の摘出手術を腹腔鏡で今月27日にすることになっています。 病院は大きな総合病院なのですが、年度の切替なのか、今まで先月みてもらっていた主治医(若い女医さんでした)がかわり、4月に移動してきた先生(男性医師でやっぱり若い先生に思います)が手術をすることになりました。先日4月10日診察の時に、術式の事を聞かれたのですが、答えられませんでした。 片側の卵巣と卵管の摘出手術をするのか、 両方の卵巣と卵管の摘出するのか、 子宮までとるのか、どう思いますか?と聞かれました。 話がまとまらなくてすいません。前後しますが、25歳の時に子宮外妊娠の手術で右側の卵管はありません。そのときにお腹を横に切って手術をしました。腹腔鏡手術で問題なく手術を出来るだろうといわれましたが  その摘出する内容で術式?が変更になったりするのでしょうか? 年齢を考えると全摘をしたらいいのかなぁと思ったりします。他の相談者の回答などを読ませていただくと思います。 今になって、手術の内容を変えることは出来るのでしょうか? 前回の手術をしたところが癒着をしていたらどうなんだろう?とか 考え出すとわけがわからなくなり、頭の整理をしたくて、相談をしました。話がよくまとまっていないかと思いますがよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

婦人科か整形外科の先生お願いします。

person 40代/女性 - 解決済み

昨年、子宮頸癌扁平上皮内癌と子宮内膜単純異形増殖症により、子宮と卵巣を摘出しました。 卵巣まで摘出したのは、万一、子宮体癌があった場合、再度、手術するのが嫌で両方摘出しました。 骨密度を測定すると、腰椎1.106→1.053に-5.42 減っており、大腿骨0.893→0.822に-9.33減ってました。 測定した整形外科の医師には、『若成人の大腿骨86%で、まだ骨粗鬆症と言えないから治療しない。検査の制度は良くなったと言えど、誤差もあるかもしれない。心配なら、3ヶ月後に来て。骨粗鬆症の薬も副作用あるから、必要になるまで使わない。』と言われました。 心配で近所の婦人科に行くと『両方の卵巣摘出しても、通常は、-1しか下がらない。検査が間違ってると思う。軽いホルモン剤を投与したいけれど、副作用があるから、エディロール0.75を出すし、副作用がない薬だから、半年後に骨密度検査を受けて。』と言われました。 しかし、調べてみると、エディロールは、悪性腫瘍なら試用はダメとネットに記載ありました。上皮内癌と言えど、まだ1年目の検査結果は9月末まで出ないし、5年は、経過観察なのに大丈夫ですか? 癌専門病院で手術してるので、そちらに行って相談した方が良いですか? エディロールは、骨粗鬆症と診断された人が飲む薬なようですが、大腿骨86%、飲んで大丈夫ですか? 45才です。

3人の医師が回答

卵巣嚢腫4.5センチ、摘出手術か経過観察かを悩んでいます。

person 50代/女性 - 解決済み

53歳女性。閉経は約2年前です。 1年半前の初めての人間ドックで片方に皮様嚢腫があると診断。 その後、病院のMRIで4.5✖️3.5の皮様嚢腫あり。腫瘍マーカー正常値。おそらく良性。 もう片方の卵巣は異常なし。子宮ガン検診異常なし。 もしも手術を希望する場合は腹腔鏡手術で両方の卵巣と卵管を摘出するのが年齢から考えて主流、と担当医から言われています。 痛み等の自覚症状はなし。帝王切開術で1度出産しています。 卵巣全摘出した場合、卵巣嚢腫茎捻転や卵巣癌発症の発症が低くなるメリットはあるかもしれませんが、腸閉塞、骨粗鬆症、認知機能低下など他のリスクの可能性は高まります。 また今後、大病を患い必ず手術が必要になる場合があるかもしれないし、以前に帝王切開術も受けているので、予防のための手術はできれば避けたいと思っています。 そこで質問です。 1) この腫瘍が本当に良性で今後も良性のままだった場合、サイズに変化はありますか。 2) 卵巣腫瘍が捻転する可能性は何%位なのでしょうか。 3) もしも手術を受ける場合、正常な方の卵巣を残してもいいのでしょうか。 4) 現状私のような患者には経過観察と摘出手術のどちらを勧めますか。 以上です。御回答頂ければ幸いです。

2人の医師が回答

子宮、卵巣類内膜腺がんの経過観察中、乳がんでタモキシフェンの影響

person 50代/女性 - 解決済み

子宮癌と卵巣癌の既往があり両方摘出しています。 どちらも類内膜腺がんで5年以上経過し寛解しながらも一応経過観察中です。 今年乳がんになってしまい、ER陽性でホルモン内服を勧められております。 子宮卵巣摘出済みですので、アロマターゼ阻害薬を選択は理解しているのですが、 骨粗鬆症の数値が出てきている為、まずはタモキシフェンを勧められています。 私自身も、骨が丈夫になり、コレステロールが下がるなど良い面が多いので 最初はタモキシフェンでお願いしたいと考えております。 ここで心配なのが、経過観察中の類内膜腺癌への影響です。 婦人科では卵巣摘出後、更年期障害がでるけど 類内膜はホルモン補充療法は禁忌と言われています。 タモキシフェンはホルモン補充ではなく、 受容体にエストロゲンが結合するのを防ぐもので、 子宮内膜に影響を与えてしまうことも知りました。 ここで質問ですが 1,私のような子宮癌(類内膜)あるいは卵巣癌(類内膜や明細胞)経過観察中に、 タモキシフェンで子宮や卵巣癌再発(肺や肝等に遠隔転移)の確率が上昇しますか? そもそも寛解しているなら気にしなくていいのでしょうか? 2.アロマターゼ阻害薬+ビスホスホネートのほうが勧められるのでしょうか? 宜しくおねがいします。

1人の医師が回答

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