妊娠20週破水に該当するQ&A

検索結果:332 件

羊水反応のみ出続けています

person 30代/女性 -

現在23wの二人目妊婦です。 1人目妊娠時から尿漏れは多々あったのですが、20wのとき比較的酷い尿漏れがあったため、破水を恐れて時間外で受診しました。 すると、2種類の検査のうち、1種類(BTB検査というもの)のみ、陽性となりました。 念のためその日から入院となったのですが、お腹の張りはなく、血液検査で問題もなく、赤ちゃんも元気。羊水の量も保たれており、その後水が出る感覚も出血もない。ただ、そのBTBのみ陽性が出続けている。 5日間入院したものの、経過が変わらないため、一旦退院となり通院で経過観察となりました。しかし、その後の検査でもずっと同様の結果。連続7回目です。 抗生剤は入院時のみ飲んでおり、今は飲んでおりません。モニターで張りのチェック、血液検査は週に1回ほど行っておりますが、都度異常なしのようです。ただし、22wのときにおりもの検査でガードネラという菌が認められるということで、薬を処方されました。 上記症状で、破水の可能性はどの程度なのでしょうか。 破水でないこともあるのでしょうか。 破水だとして、治ることがあるのでしょうか。 赤ちゃんに悪い影響が出る可能性はあるのでしょうか。 自宅安静ということですが、安静度合いはどの程度なのでしょうか。。。 どうぞよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

慢性早剥羊水過少症候群・絨毛膜羊膜炎

person 30代/女性 -

初めての妊娠で12週から出血がありました。 15週に大量出血し、血腫ができていると自宅安静となりましたが、その後も出血は止まらず、二度目の大量出血の際に入院。 抗生剤や子宮収縮抑制剤の点滴をしていましたが、出血が完全に止まる事はなく、お腹の張りもありました。そして、羊水過少となり赤ちゃんが育たないと、中絶を勧められました。 出血しているため、破水しているかどうかはっきり分からないが、慢性早剥羊水過少症候群ではないかと言われ、赤ちゃんを諦めざるを得なく、20週で人工中絶となりました。 産後の診察の際、胎盤の病理結果説明がありましたが、胎盤に炎症があったため、破水していたのだろう。 次回同じ事を繰り返す可能性は低いが、下から産んでいるので次も早産のリスクが高いと言われました。 (病理検査結果には、絨毛膜羊膜炎・臍帯炎と記載がありました) 1)上記説明から、慢性早剥羊水過少症候群では無かったということでしょうか。 2)次も早産のリスクが高いのは、なぜでしょうか。下から産んでるからと言われましたが、理由が分かりません。 3)早めに妊活を開始したいのですが、いつ頃から妊娠可能でしょうか。 (産後の診察では特に問題ないと言われました) 忙しそうな外来診察で、細かく質問できなかったためこちらで質問致しました。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

14週エラスターゼ陽性。薬も消毒もなくて大丈夫?

person 20代/女性 - 解決済み

現在妊娠14週の29歳です。2度目の妊娠です。(前回は20週で流産) 12週のときに近所の産婦人科から大学病院へ転院し、エラスターゼ 検査をしてもらいました。また、お腹が張っているということでダクチルを2週間飲みました。 2週間後の昨日、検査結果が陽性と言われました。(結果は7.3と書いてありました) ですが、子宮頸管長は4cm以上あるため切迫流産とも言えないし特にできることはないと言われ、2週間様子見となりました。また、張り止めも一旦やめるとのこと。前回エラスターゼ検査をしてくれた先生とは別の先生でした。 エラスターゼ陽性の場合、消毒に通ったり、膣錠を処方されるパターンが多いようですが、本当に何もできることはないのでしょうか? 12週ですでに炎症反応があったことが検査でわかったのに、16週まで様子を見るしかできないのでしょうか? 前回の妊娠は、19週で胎胞突出→大学病院へ搬送→20週で破水が見られ流産となりました。 病理検査の結果、頸管無力症ではなく感染が原因でした。(特別なウイルスではなく、免疫の低下などで常在菌が悪さをした) 前回も今回も痛みや出血など自覚症状はありません。 気付いたときには前回と同じで手遅れになるのではないかと不安です。 これをやったら大丈夫!というものはないのはわかっていますが、 やらないよりやった方がいいことがあれば保険外でもいいのでやりたいです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

切迫早産は繰り返しますか?

person 30代/女性 -

31歳の経産婦です。 妊娠回数3回、お産回数3回、すべて正期産に入り自然分娩でした。 今回、第4子を妊娠中でただいま8週です。   妊娠、出産で不安があり、いくつかご質問させて下さい。   第1子妊娠中、20週を過ぎたあたりからお腹の張りの自覚症状あり、28週のときにあまりにも頻繁に張る為、健診以外で受診し、モニターでも張りが確認され、内診してみると、内診中にまた張ってきて、張った瞬間に子宮頸管が2センチを下回っていた為、緊急入院となりました。 入院後、ウテメリンの内服でしばらく落ち着いていたのですが、おそらく逆子が戻ろうとした衝撃で張りが復活し、点滴に変わりました。 そのまま36週まで24時間点滴の入院生活となりましたが、退院してみるとお腹の張りは落ち着いており、39週で出産となりました。   第2子の際は、第1子の経験もあり、妊娠初期の出血以来、正期産に入るまでずっと張り止めの内服と自宅安静で乗り切り、37週の内診後、陣痛がおき、そのまま出産となりました。 第3子の際も、早くからお腹の張りの自覚があり、妊娠初期から張り止めを内服しながら自宅で安静を意識しつつ生活していましたが、 予定日が近づくにつれ、張りは落ち着いてきて、予定日ちょうどに出産となりました。   3回のお産とも、陣痛がきて分娩台に乗るまで 破水せず、すべて人工破水でした。 このような私の体質は、「切迫早産」ですか? 「子宮頸管無力症」ですか? それとも、「ただ張りやすい体質だけど、早産には繋がりにくい」タイプですか?確かに第1子のときは子宮頸管も短くなっていた為、入院が必要だったのかもしれませんが、 はじめての妊娠出産ということもあり、訳もわからずかなり無理もしていました。 無理をせず、早い段階で張り止めを内服していけば今回も自宅安静で乗り切れますか?

3人の医師が回答

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