44歳海外在住です。結膜下出血があり、眼科を受診しました。目の状態は問題なさそうということでしたが、年に1度の定期検診の意味で、3DのOCT検査と視野検査(光がでたらボタンを押すタイプ)もしました。
結果、1年前と変化はなく、神経の状態は全て緑で問題はないとのことでした。
視力検査について質問があります。現在コンタクトレンズは−4.75と−4.5を使っています。あまり強くするとクラクラするので、1.0くらいに見える様にして作ってもらっていました。老眼はまだ始まってないと言われました。運転もしていて一応表示は見えています。メガネも同じ様な度数だったと思います。
今日はメガネをかけて行ったのですが、視力検査であまり見えず、新しいメガネの処方箋をいただくことになりました。日本にある気球がみえるような機械は使わす、手でレンズを差し込みながらの検査でした。
今、手元にある処方箋をみたら、SPHがー7と書いてありました。
急にこんなに度数がかわることはあるのかな?書き間違いかな?と不安になりました。
先生はドライアイだから今日は見えづらいのかもしれないとは言っていましたが。
(ビジョン検査の時に、機械に設置したレンズは−3.50と書いてありました。)
例えば、コンタクトレンズの−4.75視力の人が
−7のメガネを付けないといけないくらいの場合は、すでに生活に支障がでてきる気がするのですが、いかがでしょうか? 日本のように気軽に視力検査にいけないので、ご意見をうかがわせていただきたいです。