橋本病から甲状腺がんになるかに該当するQ&A

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不正出血と生理不順について

person 30代/女性 -

度々低温層で不正出血があり、子宮内膜ポリープの疑いで経過観察していました。出産後は一年くらい不正出血もなく、生理も30日周期くらいできていました。1年半過ぎくらいから、また不正出血を認め基礎体温をつけ始めましたが、生理開始後10くらいから20日くらいまで不正出血が続き、高温層になり不正出血はなくなるという感じでした。高温層は一応13.14日くらいでたまに月よって2日間くらい不正出血のある月もありました。子宮体癌の検査も3ヶ月前しましたが問題ありませんでした。ホルモンバランスが崩れていると不正出血はよくあるから仕方ないと言われて基礎体温表だけ気になるならつけてくれと言われつけています。ここ2ヶ月くらいが特にガタガタで、一応二層にはなりますが、前回の生理は47日できました。今回は生理開始から16日目で排卵痛とのびおりがあったのですが、排卵痛のあった日から4日目くらいから生理1日目のような出血が4日間くらい続いています。また一度高温層になったのに、今朝の対応は36.21度と低温になってしまいました。色々調べると黄体機能不全とかが当てはまってしまうのですが、こおいう場合はどうしたらいいのでしょうか? 高温層で低温になるのは初めてです。 橋本病がありますが、半年前の甲状腺ホルモンは正常範囲内でした。 女性ホルモン値も半年前の測定では正常値でした。 頭部のmriも半年前に受けていますが正常でした。 一度きりの生理周期でも黄体機能不全とかにはなるのでしょうか?早めに婦人科受診した方がいいのでしょうか?色々不安です。

1人の医師が回答

慢性苔癬状粃糠疹についての質問各種

person 30代/女性 -

お世話になります。 大学病院で生検し、慢性苔癬状粃糠疹と診断されてステロイド+尿素のクリームで塗布治療をしています。(汗孔角化症かもという先生もいます) ちなみに以前街のクリニックでチガソンとドボネックスを処方されましたが、効きがよくなく通院をやめてしまった経験があります。 --- 1) 紫外線療法を提案されました。 正常な皮膚の部分がまだ多いため皮膚老化や日焼けの色づきも気になり、長期的な照射では光線過敏症や皮膚がんになるリスクもあるということで、まだ積極的に承諾できずにいます。 いただいているステロイドはよく効いていますが、それよりも紫外線療法の方が、発疹の頻度が減ったり寛解に近づくなど効果が高いのでしょうか? ステロイドも長期使用のデメリットがありますので、どう天秤にかけて考えてよいかが分かりません。 2) この皮膚疾患は自己免疫疾患と聞いておりますが、生活や食事で気をつけるべきことはありますか? View39のアレルギー反応はありません。 最近橋本病予備軍ということも知り(甲状腺機能正常、抗体価が高い)、食品のヨウ素には少し気をつけています。 今まで普通に生きてこれたので、気にしすぎなくてもよいのでしょうか。 3) インフルエンザや子宮頸がんなどのワクチン製剤は受けてよかったのでしょうか。 生検を受けるまで自己免疫疾患と知らずに普通に接種しており、問題は起きていません。 新たな種類のワクチンを受ける前に、都度皮膚科医に聞いた方がよいでしょうか? 4) 美容皮膚科の施術で、推奨されないものはあるのでしょうか。 例えばダーマペン後の薬剤で塗布してはいけない系統があるなど… ちなみにまだ自己免疫疾患と知らない時期、ベビーコラーゲン(ヒトプラセンタ)を顔に注入してしまいました。問題は起きていませんが…

2人の医師が回答

生理が長引いています

person 30代/女性 -

11月28日に25日周期で生理が来ました。 その生理がなかなか終わりきりません。6日目くらいに一度減ったので終わるかなと思ったら7日目あたりからまた出始めました。量としては半日で昼用ナプキンを変えるくらいでした。その後量は確実に減り、今日はおりものシートで間に合うくらいです。出血もおりものに混じってる程度まで減ってます。やっと止まったカナ?と思いましたが、ついさっきのトイレでまだピンクの血は少し混じってました。 寒暖差やストレスが生理に影響しやすいほうではあります。 確実に減ってはいるので止まるのかなと思いたいですが止まりきらずモヤモヤしています。一応土曜に病院予約しました。 今年の4月から7月まで生理がこない期間がありました。7月から自然に再開し、また生理が来始めましたが再開してから量が多い時があったり長引いたりと規則正しくなくなってきてはいました。 生理が再開した7月は10日間近く2日目くらいの出血が続き、婦人科を受診しました。エコーで見てもらったら内膜薄くなってきてるので止まるだろうと言われてその後自然に止まりました。そのとき内膜の状態も見てもらい子宮体癌の可能性は否定されました。 その後9月には子宮頚がん検診を行い異常なしでした。 加齢のせいなんでしょうか(現在37歳です)…生理が2ヶ月くらい止まってしまってから不安になる生理が多く… 今回も明日で二週間経ち…確実に減ってるなら平気なのか…ストレス、気候の変化、疲れで長引くこともありますか? 基礎体温は先月くらいからまた計り出してます。妊娠の可能性は確実にゼロです。 生理が長引いてるものの生理と生理の間に不正出血がおこることはありません。 また、甲状腺はサイログロブリンのみ433と高く橋本病予備軍と言われてます。疲れたりすると影響する可能性はあるようです。

2人の医師が回答

肝数値の上昇について

person 20代/女性 -

肝数値の上昇についてです。 2年前2023.5月に人間ドックで肝数値の上昇 AST 34 ALT 40 γ-GTP87 高CA19-9血症39.6 で要精密検査を推奨されその際に再検査を しました。 その際にエコーとMRIを撮りましたが 肝臓、胆道、膵臓共に異常は見られず 肝機能障害の原因は不明でした。 その後も観察として7月と8月に血液検査をし 2023.7月 AST 37 ALT 65 γ-GTP127 肝機能の働きを助ける薬を服用 2023.8月10 AST 100 ALT 99 γ-GTP130 2023.8月22 AST 27 ALT 41 γ-GTP101 と推移しました。 その後2023.12月ごろまで服薬しましたが 2024年1月に妊娠し服薬を中断しました。 その後、妊婦検診の検査で肝数値の数値は基準値まで下がっており(書類無くして数値がわかりません) 2024年8月の臨月血液検査では AST 18 ALT 8 γ-GTP 12 と相当下がっておりました。 ですが2025年3月に健康診断を受けたのですがまた肝数値が上昇していました。 AST 55 ALT 65 γ-GTP 114 他の健康診断の数値に問題はなく、 子宮頸がん検査で 反応性細胞変化と感染性疾患の疑いがあると 記載はありますが、痛みやかゆみなどが無い場合は問題無いと記載があります。 身長162.体重60キロと肥満ではないそうです。 飲酒喫煙は一切せず育児で忙しいながらにも食事にも気を遣ってはいますが運動は全く出来ていません。 家事で掃除洗濯で動くか6か月の息子と遊んだり育児で動くか、息子との散歩で動くかぐらいです。 サプリとして鉄分、葉酸、マルチビタミン剤を飲んでいます。 数値が一度下がったにも関わらず上がったのは運動不足でしょうか。 それとも何か原因が考えられますか? 2年前の膵臓癌マーカーの高CA19-9血症の数値が39.6と基準値より高めに出ていたのを思い出し、まさか膵臓が悪いわけではないだろうかと不安になってしまっています。 今覚えば妊娠中になぜ肝数値が下がっていたのだろうと不思議に思っています。 何か因果関係はありますでしょうか?。 私の持病は甲状腺の軽度の橋本病は持っていますが服薬する必要はないレベルです。 ネットで調べて2年前の膵臓癌マーカーでの引っ掛かりが今更不安になり 一度下がった感数値がまた上がっていることへの不安が膨らんでしまい相談しました。 妊娠中肝数値は一度下がっているので 膵臓癌や肝臓疾患は無いであろうと思っていますが、数値が上がった原因を教えて頂けますでしょうか。。。 また、病院にてMRIやエコーをする必要はありますか?。 膵臓癌は進行が早いと知り少し不安になっています。 文章がうまくまとまっていないと思いますが、どうかよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

甲状腺が大きめで良性ののう胞と石灰化したものが

person 40代/男性 -

人間ドックの触診で甲状腺が少し膨らんでいることを指摘されました。 甲状腺の内科で見てもらうと、横幅は通常サイズではあるものの、 深さが少し規定よりも大きめ。 この時点で橋本病かパセドウ病を疑うとのことで血液検査をしました。 ・質問1  何も病気が無いのに甲状腺が規定よりも大きくなることってあるんでしょうか?  病気だとして、橋本病、パセドウ病以外で大きくなることってあるんでしょうか? 甲状腺の中に恐らく良性と思われるのう胞が3カ所と石灰化されたのう胞が1カ所あり、 石灰化された方がまだ大きさが小さく、検体を採取するまでのものではなく、 半年後まで様子見と言われました。 ・質問2  石灰化されたところはどれくらいのペースで大きくなるんでしょうか?  ネット記事を見ると石灰化された部分は癌である可能性が高いとあったのですが、  事実そうなんでしょうか(小さくても癌である可能性が高いんでしょうか)?  石灰化が癌以外の可能性があるとしたらどんな可能性があるのかと、  癌、そうじゃない場合ともに切除等の治療が簡単なのかも知りたいです。 ・質問3  パセドウ病、橋本病、甲状腺の癌の場合、生活する上で不便なことはあるんでしょうか? ちなみに、身体症状としてはあまりなく、1か月ほど前に便秘と下痢を繰り返したのと、 ここ2日間くらい、倦怠感のようなものが若干ありますが、肋骨のあたりの筋膜炎で 睡眠が十分にとれなかったことが原因くらいにしか思っていませんでした。    

2人の医師が回答

肝機能、胆のうの機能障害について

person 20代/女性 -

27歳の女です 少々長くなりますがよろしくお願いします 22歳で第一子を出産し、産後1番初めの健康診断で肝機能の異常で初めて引っかかりました(2023年の4月) その時の数値は APT25ALT32γ-GTP71です。 すぐに近くの消化器内科に行き再度血液検査をしたところ APT27ALT40γ-GTP83で、追加で検査したALP121、LAP81でした 念のためエコー検査をしたのですが肝臓、胆のう共に異常なしで5カ月後に再度、健康診断があった為その時まで様子見となりました 5ヶ月後の健康診断の血液検査がAST54ALT105γ-GTP79で 再び高かった為また消化器内科に行きました。消化器内科での再検査では APT19ALT29γ-GTP41 ALP79LAP57でした。 このくらいの数値なら問題ないということでそのまま終わりました その一年後の健康診断では AST16ALT10γ-GTP12で正常値だったのでこの時は消化器内科には行ってません その後すぐ第二子をすぐ妊娠してしばらく血液検査はしておらず、第二子出産して1カ月後に健康診断に行った際の結果が AST19ALT16γ-GTP26、念のため追加で調べてもらったALP74で全て正常値でした ただその後すぐに甲状腺乳頭癌になり左の甲状腺を摘出し、中等度の橋本病も併発していることがわかりました 術後1カ月と3カ月で甲状腺の数値を調べるついでにASTとALTも調べてるのですがそのときにまた AST31ALT40と上昇していました 飲酒や薬は飲んでおらず2年前のエコーで脂肪肝も否定されてる為、原発性胆汁性胆管炎や自己免疫性肝炎が不安です 今の数値の推移でこれらの病気は考えられますか? 2年前にig-Gは1516でした ただ抗核抗体は2年前が160今年が80です

6人の医師が回答

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