水疱瘡潜伏期間感染に該当するQ&A

検索結果:379 件

水疱瘡潜伏期間の予防接種について

person 40代/女性 -

1月18日に息子(5歳)、娘(1歳6ヶ月)が13価肺炎球菌の補助的追加接種を受けました。 同時間に水疱瘡にかかっているお子さんも来院していました。 そのお子さんは待合室の外の椅子に座っていましたので、 子供達とそのお子さんとの接触機会は下記の通りです。 ・病院を出る際に一瞬すれ違う ・時間を前後して同じ診察室で同じ医師に診察を受けた(どちらが先に受診したかは不明) ・カーテンレールやパーティションで仕切られた同空間に同時間滞在 ちなみに水疱瘡の予防接種は、息子(2回)、娘(1回)接種済みです。 疑問点 1. 肺炎球菌の予防接種と同時に水疱瘡に感染したとして、 肺炎球菌の抗体が問題なく付くのか? 2. B型肝炎(息子と娘)、三種混合追加(娘)を今後早期に接種する予定でしたが、 念の為、水疱瘡の潜伏期間終了後に接種した方が良い? 3. 潜伏期間後に接種する場合は、水疱瘡のお子さんに接触後3週間開ければ良い? 4. すれ違う、時間を前後しての同室滞在、又はカーテンレールやパーティションで 仕切られた同室に滞在でも感染はありますか? 子供達の健康の為にと、せっかく受けた予防接種なので、疑問1を一番心配しています。 お忙しい事とは存じますが、どうかご回答の程よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)