療養型病院転院に該当するQ&A

検索結果:358 件

86歳、10ヶ月前に脳塞栓症で倒れ、2月から現在まで微熱が続く 

person 70代以上/男性 - 解決済み

昨年、㋆に脳塞栓症で総合病院に入院し、麻痺はないですが自分の意志でナースコールを押せない状態、自分の意志で行動できない。看護師さんが聞くと簡単な言葉だけ返答できる。(半年前までは) 失語症、高次脳機能障害、認知症、があると言われ病院で要介護4の認定をうけました。 施設希望でしたが、空きがないので昨年末に医療療養型の病院に転院しました。 ㋁から午後になると37度台の発熱、朝は下がり午後から発熱して現在も続いているようです。3月ぐらいに施設の方が病院に審査が入り微熱が続いてるので、入居は難しいとの事で病院から連絡がありました。検査もしても原因がわからないとの事です。 食欲はあります。 今日、(㋄27日)おしっこの管を外すので、オムツ代の料金が上がりますと連絡があり、初めて管の事を知りました。㋁から今まで付けていたそうです。 医療療養型の病院に転院時、先生からお話を伺ったのですが、お薬は、わかりかねるので医局長と相談して決めますとおしゃって、それだけではなく全てにおいて頼りない感じを受け、後日、不安でしたので、病院に確認しに行ったところ、男性の看護師さんから説明を受け、ほっとしたのですが、看護士さんにその先生ではなく他の先生に変えてもらえますかと尋ねたところ院長先生でした。 余談になってすみません。 微熱の原因を突き止めるのには、難しいんでしょうか? おしっこの管で微熱が出ることもあるのでしょうか? 父の現在の状態は、総合病院でも体が膠着しているときていたのですがこの病院に来て三ヶ月で右手が動かなくなってしまい、言葉をかけても反応しなくなってしまい、車椅子にも乗れない状態です。 高齢の母一人ですと自宅介護は、難しく私も県外なので、できるだけ早く施設に入居させたいですが よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

80代母 肝嚢胞から肺に水が溜まる

person 70代以上/女性 -

83歳の母です。 入院中で、昨日病院から連絡があり「肺に水が溜まっている」と言われました。(私は仕事中で姉が電話に対応してくれました。) 昨日は主治医はお休みで、本日病状説明があります。昨日は「意識かあるうちに」と面会を15分許可され姉が会ってきたそうです。 鼻から酸素の吸入をしていて、苦しそうですか、意識ははっきりしていました。 母は、6月に立てなくなり、救急車で運ばれまして、診断は肝嚢胞でした。水は抜けましたがまた溜まってしまうので、ドレナージュが付いている状態と、入院によるショックで食べられなくなり、経管栄養と、歩行も1人では出来ないので膀胱に管と、オムツをしています。(入院前は自分で食事も出来て、排泄も出来ていました。) その状態で、8月末に療養型の病院に転院をして現在です。 持病は、高血圧と高脂血症、軽い心臓弁膜、認知度(要介護1)です。 昨日看護師さんより、治療をするなら転院になるので、家族の方の意見も纏めて下さいと言われたようです。 私は、治療をして欲しいと考えていますが、私以外の家族は転院しない方を考えています。 母の持病と年齢的な事で、治療は難しいでしょうか?また、先生に確認をする事でアドバイスがありましたら、お願い致します。

3人の医師が回答

嚥下機能低下の栄養について。退院後の92歳の母。痰が増え点滴が減りました。栄養面が心配。

person 70代以上/女性 -

昨年1月大腿骨骨折で術後、リハビリ病院に転院。そこで誤嚥性肺炎を起こしかけて、家族に相談なしで鼻管栄養。リハビリ病院ではSTさんの数が少なく嚥下訓練はほとんど出来ず。脚のリハビリは進み、自力で車椅子移動が少し可能に。リハビリ期間が過ぎ、6月に療養型病院へ。(.療養型病院としてはリハビリに力をいれているとの事でここを選びました) 途中までは嚥下訓練が上手くいき、ゼリーだけではなく市販のプリンまで食べれるように。ただ期間が長くなり、リハビリ回数が減り、また痰が増えでまた嚥下機能が後退。殆ど寝たまま。ミトンの拘束で身体機能もどんどん落ちてきました。そこに年末に熱を出してから鼻管栄養から点滴に。これでは駄目だと今年1月退院。   退院後の往診医により点滴の量を1000から500へ。痰は減り、嚥下訓練を開始。 順調にゼリー200カロリーまで食べれるように。ただ体のリハビリは中々すすまず。 5日程前からまた痰が増え、点滴が250に。 このままだと栄養が少なすぎて、体力がなくなり、嚥下も体のリハビリもできないので、何とかしたいのですが、主治医は何もできない。と。 反対にこのまま点滴を、やめて穏やに過ごしてもらう法がいいですよ。と。 もちろん積極的な延命治療は求めていません。 ただ母自身はまだまだリハビリを頑張りたい気持ち。食べたい気持ちがあります。 これは主治医にも伝えています。 本当に何も方法はないのでしょうか?

4人の医師が回答

急性期病院からの転院について等

person 70代以上/男性 -

76歳の父ですが、誤嚥性肺炎で現在急性期病院に約2ヶ月入院しております。 現在は抗生剤と栄養を点滴しておりますが、今が医療的限界で唾液を誤嚥していて、抗生剤を投与しても肺炎の状態が落ち着いたり、悪くなったりで対処療法をするのみで、これ以上の回復は見込めないと話がありました。 また、余命も半年くらいとの説明も受けました。 現在の病院からは、療養型病院を勧められてますが、父の意識ははっきりしており、声もしっかり出せて会話も出来ているので、家族の気持ちとしては、なんとかリハビリを頑張り、体力が戻れば、嚥下機能や排痰も出来るようにならないかと考え、療養型病院でなくリハビリ病院へ転院にできないかも考えてます。 そこで質問です。 1:今が医療的限界と言われている中で、回復を期待しリハビリ病院への転院を今の病院へ検討して頂くことは、病院や先生方に失礼でしょうか。 2:医療的限界で肺炎や嚥下機能の回復の見込みがないと言われている状況の中、本人にリハビリを頑張ってもらって体力をつけて、肺炎や嚥下機能を回復できた前例は一切ないものでしょうか。(半年という余命を告げられた状況ですが、父もリハビリをしたいという意志があります) 3:点滴で栄養を入れている状況ですが、一般的に点滴のみの栄養で、どれだけ本人の体力は持つのでしょうか。(点滴のみでどの位の期間、生きていることができるのか) 4:余命が宣告されてる中、父の意思としても家族の意思としても最後まで病気と戦いたいと考えてますが、肺炎のリスクがあったとして例え結果として、余命を縮めることになったとしても、点滴からの栄養を胃瘻等に変えてもらい、栄養状況を良くしてもらいたいと考えるのは、無謀でしょうか。 色々と質問し申し訳ございませんが、先生方のご回答をお待ちしております。 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)