耳が熱いに該当するQ&A

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微熱、頭痛、ほてりが数ヶ月続いている

person 40代/女性 -

何度も相談させて頂いてます。 11/25から微熱と頭痛と顔のほてりが続いています。1/11にサイトメガロウイルス感染の肝障害で入院しました。肝臓の数値は、全て下がり後少しで正常値になりそうです。2年前から子宮内膜症、チョコレート嚢胞治療中でジエノゲスト服用してます。当初微熱が始まり炎症反応の血液検査や脳外科でCT、リウマチの整形外科を受診して血液検査をしましたが、異常なしです。12月末に足に発疹ができて、微熱も続いてる為、皮膚科で膠原病の血液検査もしましたが、膠原病ではないと言う事でした。内科の先生には婦人科のジエノゲストが関係してるかもしれないと言われ考えられる要素を全てやめてそれでも微熱が続くようなら不明熱という事で大きな病院で検査を考えた方が良いと言われてます。今日婦人科へ行き先生に相談して、とりあえず1ヶ月ジエノゲストをお休みになりました。婦人科の先生は、更年期障害が出ることはあるが、微熱はあまり考えられないと言われました。ホットフラッシュはあるみたいで。 だいたい午前中は体調良く、お昼ぐらいからほてりと頭痛と微熱37℃〜37.2ぐらいが出ます。後、脇汗や足汗もあったり耳が熱くなり真っ赤になります。夜間もたまに測ると微熱はあります。そんな感じが毎日です。自分自身、最初に微熱が始まる2ヶ月前からプライベートでかなりのストレスがありました。不眠にもなり眠剤を飲んだりもしました。婦人科の先生にはストレスが原因の心因性かもしれないと言われてもいます。確かに不安な事やストレスをかかえると熱が上がるようなほてりが出てきてる気もします。何かの病気なのか、心因性なのかどうでしょうか。難しいと思いますが、どうしていけばいいのかなど教えて頂きたいです。宜しくお願いします。

8人の医師が回答

ストレスか、更年期か、肩と首凝りなのか、自律神経の疾患なのか、肥満なのか原因不明

person 40代/女性 -

3.11発生前の8年ほど前にPCでの目の疲れ、会社人間関係、業務量キャパオーバーとブラックコーヒーと帰り際にタバコを一服してから電車の中で「景色も見飽きたな」といつも無い事を思い家に着いたら尋常じゃ無いほどの肩凝り感と倦怠感で夕飯支度前に初めて布団に横になってしまった。ちょうど妹が居たので、肩を押してもらった瞬間に頭から爪先までビリビリと経験のした事のない震えが起きてしまい、心臓辺りが経験のないほどバクバクしてしまい怖くなり救急車を直ぐ呼んでもらったが、救急外来では問題なしとされ、後日改めて再診に行くと過換気性症候群と診断された。 それから今まで疲れてくると心臓が壊れてしまう程に感じる動悸?の症状なのか、地震の余震の影響もあり、日々不安定な気分のまま美容室やネイルサロンにも長い時間は居られなくなってしまった。診断後はジアゼパムとセルトラリンを処方され、体重が二ヶ月で14キロ落ちたが先生はそんなに大した事ではない感じに対応された。(落ちた段階の体重は50キロ切っていた、身長は165センチ。)それから8年近くまだ、薬を飲み続けているが、最近は更年期なのか太り過ぎたのか(今は2年間で20キロ以上増えてしまいました)、首こりなのか、自律神経の病気なのかどこを受診すれば良いのか真剣に悩んでいる。内科、脳神経外科(ストレートネックだが、鬱ではないと診断結果)婦人科は未だ行っておらず。内科の先生にジアゼパム、セルトラリンを処方して貰っているが、他の症状を合わせて聞くとウチは内科だからとあしらわれる感じでこれ以上は望めない。ここ最近は寝る前に耳が熱くなり首に湿布をしないと誤魔化せない、血圧は正常範囲だが、動悸が気になるほどのテンポで胸詰まりのような閉塞感があり寝付けない。飲酒あり、発泡酒ロング1本毎日。これはいけないと思っているが寝る前に薬も飲む。ジアゼパム2mg、セルトラリン50mg。

4人の医師が回答

逆流性食道炎が半年治らない(1月の2月に相談した内容の続きです)

person 40代/女性 -

昨年12月半ばにめまいが起きた時の吐き気のあと、喉のスースーした感じが続き、胃腸科でタケキャブなどを処方してもらいましたが改善しなかったためご相談させて頂きました。その後1月末に胃内視鏡検査を受け、胃・食道とも異常ないということでお薬は服用せず様子を1か月みましたがやはり改善せず、耳鼻科を受診するよう言われた頃にもう一度ご相談しております。その後の経過と再度のご相談です。 かかりつけ耳鼻科を受診し、ファイバーで確認して頂きましたが特に異常なく、こちらからお願いして半夏厚朴湯を1か月試してみましたが改善せず。もう一度他の内科に相談するよう言われ、胃カメラを受けた胃腸科ではない消化器内科を4月に受診、問診だけでしたが、「聞いているとやはりそれは耳鼻科の分野の咽喉頭異常ではないか、違う耳鼻科で相談しては。」と言われました。それで違う耳鼻科を受診し、経緯をすべてお話してファイバーで確認したところ、「逆流性食道炎が咽喉頭まで来ていて食道入り口がむくんでいるし泡のようなものがある。」と初めて言われました。3週間タケキャブと六君子湯、改善しないのでその後の3週間はタケキャブと茯苓飲合半夏厚朴湯を飲みました。その間食事の内容・量・時間・姿勢など気を付けていましたが、喉のヒリヒリ感、喉のつかえ、みぞおちや胸の痛み、ひどいときには鼻の中のヒリヒリ感や耳まで熱く感じる時もあります。ずっと座っている状態でも鼻の奥に何かを感じたり、食べた直後じゃなくても少し前かがみになっただけで何か出てきそうな感覚になることもあります。それをお話して、あと2週間タケキャブと半夏潟心湯(3文字目のつくりはウ冠あります)を試して、それでもだめなら24時間pHモニタリング、それもダメなら手術、、と言われました。これだけ薬が効かないとその方法しかないのでしょうか?(モサプリドなどは下痢しやすいので使っていません。)

4人の医師が回答

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