肝臓腫瘍マーカーに該当するQ&A

検索結果:1,975 件

転移性の肝腫瘍の場合、肝機能数値が低いことありますか

お世話になります。家族(40歳、女性)が人間ドックで肝臓に3センチと4センチの腫瘍があること、副甲状腺に腫瘍があることがわかり検査しました。腫瘍マーカーでは特段問題ないが、へそ曲がりな癌もあって腫瘍マーカーで出てこないこともある、もし肝臓について悪性でこの大きさであれば、肝機能の数値は桁外れに大きくなるが、とくに血液検査での数値上では問題はない、でも副甲状腺にも腫瘍があることからもしかして別の場所に癌がありそこから転移しているかもしれないとのことで、年明けにpetをうけることとなりました。肝臓はなかなか症状が現れずわからないまま大きくなることが多いと聞きますが、本人は全く元気で全く不思議でなりません。便の検査でも全く問題なしです。 PET,MRIでわからなければ肝生検それでもわからなければ開腹して見るとのことですが、CT検査をうけ一緒にたちあった私としては、そこまでしなければならないのかという思いでいっぱいです。そこの病院では肝臓の手術は扱っていないそうで、手術となれば他の病院で受けることになるとのことですが、良性の判断はそこまでしないとOKしてもらえないものでしょうか、ちょっと私も本人も動揺しております。

3人の医師が回答

肝臓がんの可能性AFP10.9 PIVKA-II 55

person 30代/男性 -

・34歳 ・ごく稀な機会飲酒程度 会社の健康診断で腫瘍マーカーオプションがあり 「測れるなら損は無い」の感覚で追加 ↓ 2022年12月末検査 腫瘍マーカーAFP値が10.9(基準値10.0以下)により要検査 ↓ 2023年1月16日血液検査 ↓ 同23日血液検査結果、肝臓エコー AFP値10.6、PIVKA-II値55.18(基準値40.0以下) 血液検査による肝炎は無しとの事 エコーで肝臓に白い影(モヤ) 確定出来ないので造影剤CTを予定(今現在に至る) 恐縮ですが、CTの画像はありません。 (共有を求めなかったので頂いておりません) 医師からは 「肝脂肪」の単語が少しポロッと出ましたが 会話の中には無く、 両方の腫瘍マーカーに出ているので再度詳しい検査が必要との事を仰っていました。 私が知りたいのは 造影剤CTをしなければわからないのは前提として、 ・AFP、PIVKA-IIの値から見て恐れる程の数値ではないのか(癌の可能性が高いのか) ・肝脂肪や体質でAFP、PIVKA-IIの値が基準値より上がる事はあるのか ・癌なら値が右肩上がりになると見たが、16日から23日の1週間程でも右肩上がりになるのか ・ネットを見ているとAFPやPIVKA-IIは「肝臓がんの為の腫瘍マーカー」のイメージがあるが他のがんから反映される場合もあるのか ・母は肝臓が弱く、飲酒をすると即蕁麻疹が出るがそういった遺伝的な弱さがあるか 当方、個人的な話になりますが、 昨年子供が産まれ、家を建てる為の契約も進んでおり、重要な状況で上記状態になり大変不安な為、質問させて頂きました。 ご教授頂ければ幸いです。 何卒よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)