肩にヒアルロン酸注射に該当するQ&A

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五十肩に何度もなる?

person 50代/女性 - 解決済み

いま肩こりの治療でペインクリニックに通院しています。(眼科からの紹介) 肩こりと首のこり、それに伴う頭痛はほぼ治まってきたのですが、3日前から2015.12に傷めた右肩の関節が痛くなりだしました。 2年前に整形外科受診時の診断は肩の腱板炎でした。 リハビリやヒアルロン酸注射で治療して、約2年かかりましたが痛みもなく生活できるようになっていました。 今日、ペイクリニック受診時に右肩関節の痛みを相談したら、超音波検査をしてくれ「五十肩です。以前の炎症が石灰化しているけど、それが原因での痛みではないでしょう」と言われました。 ヒアルロン注射もしました。 先生に肩の冷えから痛むのでしょうか?と質問したら、「季節は関係ありません。石灰化も関係なし。五十肩は繰り返し罹るものです」と言われました。 2年前と同じ右肩に痛みがでています。 2年以上、毎日ストレッチや運動を続けてきたのですが完治してなかったのでしょうか? 前回ほど痛みは強くありませんし、可動域も腕をまっすぐに伸ばして真上にあげれない程度です。  一度、五十肩になるとスッキリと以前の状態には戻らず、何度も痛みを繰り返すものなのでしょうか? 右の上腕や右の広背筋(?)にも痛みが広がっています。 この痛みも五十肩の影響でしょうか? お返事いただけたら嬉しいです。

2人の医師が回答

五十肩 肩関節唇損傷 インピンジメント症候群 理学療法のタイミングなどについて

person 50代/女性 - 解決済み

長くなりますがすみません。 夏頃から右肩の伸びにくさ、11月中頃より日常動作時に度々鋭い痛みが走ることがあり。 耳にはつかなくとも頭上にあげる事は出来、後ろへの回しにくさや腕を胸の前でクロスすると何か挟まっているような痛みのため、近医整形を受診。 MRIでは関節唇損傷を指摘され、ヒアルロン酸注射を5回、電気治療、滑車訓練、柔整師マッサージ加療を受けるも、徐々にエプロンも結べなくなり、安静時や夜間痛も出てきたため、1月末に理学療法をされている肩専門クリニックを受診。 医師からは、腱板疎部の炎症で腱板損傷なし、関節唇損傷も否定、インピンジメントと拘縮肩の診断で、今は炎症期につき動かさないこと、電気治療は意味ない、滑車NG、セレコックスは効かない、今は注射で炎症を抑える、理学療法だけの治療は医学的判断でやっていない、今はそのタイミングにもない、と言われヒアルロン酸注射を2回。 夜間痛は寝る体勢を工夫する事で軽減、痛みもいつもあるわけでなく、セレコックスでコントロール出来るくらいなのですが、医師からは、もっと強い経皮薬を使うべき、ヒアルロン酸では、大火事に対してペットボトルの水をかける様なもの、ステロイドでないと炎症を抑えるのに何ヶ月もかかり、理学療法もその間は行えない。判断は私が行うものなので、あなたの希望でするものではない、との説明。 12月中頃から腕を横に広げると右肩の骨がボコっと出ている状態で、腕を腰に当てる動作では横には開けず、後方へ直角になってしまう状態を診て貰うも、拘縮しているからよくある、前方変位ではないのか尋ねるも、ではない、とのことでした。 この先数ヶ月間注射のみで手遅れになったりしないのでしょうか。 前医の指摘にあった関節唇損傷の有無、病態や手術の可能性を含め先生方の見解をお聞かせいただきたいです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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