胎動いつから感じるに該当するQ&A

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35週妊婦 GBS検査後の出血

person 30代/女性 -

35週の妊婦です。 昨日、GBSの検査を受けました。今まで内診や子宮頚がん検診で痛みを感じたことがなかったのですが、昨日の検査はびっくりするほど痛くて検査後に内診台に血が落ちている程度鮮血の出血があり、ナプキンをもらい、多くなっていったりしなければ大丈夫と言われました。 昨日は下の方で胎動があった時やそのほかふとした時に、検査の時と同じ場所がズキズキしていましたが、その痛みは今日の昼くらいには感じなくなりました。 しかし、今日もトイレに行って拭くたびに茶色いおりものがつきます。検査を直後ほどではないですが、おりものシートにも血液が付着します。 今日の日中に産婦人科に電話して看護師さんと話をして、鮮血が増えたり、お腹の張りがいつもより強かったり増えていなければ、明日、明後日に出血が続かないか様子を見るように言われて様子を見ているのですが、GBS検査について調べてみると、出血はあるけど、痛みはないと書いてあり、昨日の検査時の痛みが劇痛だったのと、そのあとも痛かったこと、出血が少量ながら続いていることが気になっています。 胎動もいつも通りあるので出血が増えたりお腹の痛みが強くなったりしなければ今晩は様子を見てみようと思っているのですが、GBS検査の痛みや後にこういうことってあるのでしょうか? そのほか注意した方がいい症状もあれば教えて欲しいです。

2人の医師が回答

妊娠28週 引き攣るような下腹部痛

person 30代/女性 -

昨日の夕方から下腹部痛があります。引っ張られるような感じで、下腹部全体が痛む気もしますが左側の痛みが強いです。また押すと痛みが増します。 リトドリンを頓服でいただいており、痛みと共に張りが感じられたので昨日夕方服用しました。 お腹の張りは治ったような気がするものの、痛みはずっと続いています。 横になっても痛いですし、動くともっと痛みます。少し前傾姿勢にならないと動けないほどでした。 夜はとりあえず様子を見ようと思い、就寝したのですが、夜中にお腹の張りと更なる下腹部痛で目が覚めました。 向きを変えたり色々試したのですが、左側が痛みが強いためか、左足を曲げて右を下にして横になると楽になる気がしました。 しかし寝返りを打つにも痛みがあり、かなり辛かったです。 張りはあまり感じられず、痛みのみある感じがしました。 朝目覚めても痛みは改善されておらず、キューっとする痛みがあります。 便意もあったのでトイレに行きました。そのあとは多少痛みが軽くなったように感じます。 横になっているとそこまで気にならなくなるまで痛みは改善しましたが、押すとまだ痛みがあります。 持続的なお腹の痛みで、とても心配です。胎動は定期的に感じられています。 明日定期検診の予定なので、その前に産院に連絡すべきか迷っています。 前回の定期検診の際も前々日に生理痛のような下腹部痛と胎動を感じなくなったので、無理言って予定を早めて受診をしていただきました。心拍・子宮頸管長ともに問題なくお腹が痛む時は我慢せずリトドリンを服用するように、安静にするのが第一とのことでした。また今回も同じような形で受診を早めるとなるとかなり気が引けます。 リトドリンを処方して様子をみた方がいいのでしょうか。 拙い文章で申し訳ありませんが、ご教示いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

妊娠20週の胎児スクリーニング検査で臍帯過捻転の診断

person 30代/女性 -

妊娠20週の妊婦です。 昨日、分娩予定の産婦人科クリニックで、胎児超音波スクリーニング検査を受け、胎児の外形や内臓異常は見られなかったのですが、以下の診断を受けました。 ⑴臍帯の辺縁付着(臍の緒が胎盤の端についている) ⑵臍帯過捻転(臍の緒が過剰に捻れている)...捻転度合いは写真ご参照下さい。 なお、検査時の血流量や胎児サイズは20週数相当で異常無しでした。 うち、⑵について、 医師からは「臍帯の捻れにより胎児への血流が阻害される可能性があるため、胎動が減ったと感じたら、受診するように」との指導があり、 その後ネット上の臍帯過捻転による胎児の心拍停止や死産の書き込みを見て、非常に心配になりました。 そこで以下1〜9についてご見解を頂けますでしょうか。 1."胎動が減った"とはどの程度のことを指すのでしょうか。(現在は、(就寝時は不明ですが)日中は少なくとも1時間おきには胎動を感じます。) 2.胎児の心拍が聴ける機器を購入したのですが、心拍ピッチの減少等でも胎児の状態は判別可能でしょうか。また、その他で妊婦が胎児の血流阻害を把握しうる方法はありますか。 3.仮に胎児への血流が阻害され始めた場合、一般的に先行して影響が出るのは胎動の有無と心拍どちらでしょうか。 4. 胎児スクリーニング検査で臍帯過捻転と診断された胎児のうち、 発育不全となる割合、また、 妊娠期間中に心拍が止まってしまう割合 はどの程度なのでしょうか。 (一概に言えないことは理解していますが、ご経験上の目安を教えて頂けると幸いです。) 5. 臍帯過捻転の予防策や治療方法は無いとのことですが、どちら回りに捻れているか、胎児がどちら向きに回れば過捻転が解消されるのかについては、検査で分かるものでしょうか。 6.臍帯過捻転と、妊婦の姿勢が関係する可能性は考えられますか。(例えば、座位より臥位、仰向けより横向き寝の方が胎児が回転しやすいなど) 7.妊娠中期と後期、どちらのほうが比較的胎児が回転しやすい、などありますか。また、捻転が解消方向に向かう可能性、悪化する可能性、変わらない可能性、どれが多く見られますか。 8.今後、再度、精密なスクリーニング検査を受け、捻れが酷くなっていることが明らかとなった場合、医療行為で対応できる選択肢はどんなものがありますか。 (母胎内の胎児に危険がある場合、22週以降であれば、手術で母胎から胎児を取り出して育てる事も現在の医療技術上は可能との記事を見ました。) 9.適切な医療行為を受けるためには、スクリーニング検査の頻度を上げた方が良いですか? (胎動や心拍の減少で判断するのが難しいのと、それでは手遅れな可能性があると思うので、スクリーニング検査を何度も受けるという対応は有効ですか。) 長文すみませんが、宜しくお願いします。

3人の医師が回答

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