腹部リンパ節腫大に該当するQ&A

検索結果:251 件

がん検診にてPSA値が今年も高かった為、治療方法の相談です。

person 50代/男性 -

59歳の男性です。昨年(2023/3/31)のがん検診にてPSAの値が6,564と高かった為、泌尿器科を受診。直腸診をしてもらったところ、硬くなってる箇所は無いが、前立腺は大きいとの事で、2023/5/1にMRI検査と、腎・下腹部のエコー検査、血液検査を実施しました。MRI検査の所見は、拡散協調像やT2協調像において、前立腺内に明らかに癌を疑うような異常信号は指摘できません。前立腺肥大を認めます。骨盤内に有意なリンパ節腫大は認められません。骨病変を疑う所見は指摘できません。との事でし腎.下腹部エコーの所見は、腎臓が左右異常なし、膀胱(排尿前151.6ml 排尿後17.6ml)も異常なし。前立腺は、前立腺腫大(サイズ47×35×35mm=29.9cc)+石灰化との所見で、PSA値は、4.890に下がってました。生検を受けるべきかこちらに相談したところ、半年〜1年後にPSA検査を受け、値の推移を見る様にとの回答が多かった為、7ヶ月後に近所の別のクリニックでPSA検査を行いました。結果は、5.959で、5/1に実施したPSA検査の値4.890より、上昇してました。この時も、もう少し様子を見る様にとの回答が多かったので、何も処置はしませんでした。2024/2/8に再度がん検診を実施したところ、PSAの値が5,206とまたグレーゾーンでした。この1年間て、PSA値が上下してますが、どうしたらいいでしょうか?

1人の医師が回答

53歳女性 膵微小嚢胞を疑う所見 1mm

person 50代/女性 - 解決済み

2週間前に受けた膵臓ドックの結果について教えてください。 【所見】 腹部MRI(MRCP付)(膵・肝・胆・腎) 膵微小嚢胞の疑い 体部に1mmの2強調高借号産胞を疑う病変があり、膵管との交通は指摘できません。 主管は拡張示しません。障尾部に辺縁凹凸ありますが著しい変形や限局性縮像は見られません。明らかな充実性腫瘤、拡散低下病変を指摘できませんが、12ヶ月後MRIで経過観察下さい。 肝腫瘍を疑う所見は指摘できません。 肝内脂肪含有率(Fat fraction)は、6%と軽度の脂肪肝を示します。 胆数内に19mmの結石があります。 12ヶ月後超音波等で経過観察下さい。 肝外胆管に拡張や明らかな病変は指摘できません。 大腸憩室散在します。 有意なリンパ節腫大や腹水貯留は認めません。 副腎、陣、腎、骨その他に特記すべき病変を認めません。 【診断】 膵微小嚢胞の疑い 悪性腫瘍を疑う所見は指摘できませんが12ヶ月後MR1経過観察ください。 軽度脂肪肝疑い 胆石 とのことでした。脂肪肝、胆石、憩室は以前から指摘されていましたが、初めて膵臓ドックを受け、膵微小嚢胞疑いとの診断で心配です。 1mmと小さい場合は、嚢胞の種類(MCNなど)は判別できないのでしょうか。診断どおり、1年後のMRIでいいのでしょうか。

4人の医師が回答

29歳 男性で繰り返す扁桃炎と肝障害

person 20代/男性 -

19歳より扁桃炎を2年1回程度起こして高熱、頸部リンパ節腫脹、扁桃腫大となっています。 今年 3月中旬 扁桃腫大、38度前後発熱、右前頸部圧痛伴うリンパ節腫脹で近医耳鼻科受診。扁桃腺炎の診断でセフゾン1w処方 3日程度で上記症状改善しましたが、倦怠感持続し、左右腹部に張り自覚して大学病院受診し、採血施行したところCRP10、AST150ALT300γGTP300のため肝炎精査したましたが、EB、CMV、A〜E肝炎ウイルス、自己免疫も否定的で、薬剤性または原因不明の伝染性単核症の可能性で経過観察となっていました。 その後2週間程度で症状・炎症・肝機能正常値に改善しました。 5月下旬に前回ほどではないですが、倦怠感・微熱・軽度左扁桃白苔付着出現、経過観察で3日ほどで改善しました。 しかし1週後(6月上旬)に再度38度台発熱、扁桃腫大・前頸部リンパ節腫脹、腹部張り自覚して再度受診。前回と同程度の肝機能障害と頸部〜骨盤造影CTで脾腫を認めました(脾腫以外には特に所見なし)。 慢性EBウイルス感染症も疑われ精査しまたしたが、VCA-IgG 160、VCA-IgM陰性、EBNA抗体40、全血EB-DNA定量検出しませんでした。IL-2正常。 その後3日後程度解熱し、1ヶ月後採血・CTでは肝機能正常、脾腫も改善認めております。 2回目の受診で肝炎以外にもHIV含め性病精査もしましたが否定的でした。ASOは600と高値でした。 その後7月中旬に再度、軽度扁桃腫大認めております。 鎮痛剤と一日カロナール3回+ロキソニン3回ロキソニンと内服しおり反復性扁桃炎に薬剤性肝障害を合併したと判断して宜しいでしょうか?その他にやはり慢性EBウイルス感染症やその他疑わしい病気ありますでしょうか?

2人の医師が回答

人間ドックでの肝血管腫疑い

person 40代/男性 - 解決済み

4/19に人間ドックの胸部CTにて、「肝右葉に径10ミリ程度の低吸収を疑い、血管腫やその他の腫瘤の可能性があります」との事で精密検査を勧められました。 人間ドックでの腹部超音波では「肝臓:左葉S3に径7.9ミリ、右葉S5に径4.1ミリの後方エコー増強、無エコー像、肝嚢胞(前回2020/4/7と比較して著変認めず)」との事です。 血液検査での肝機能は正常値で、B肝やC肝もありません。AFPは2.0以下です。 5/24に精査で造影CTを行い、以下コメントです。 【所見】 肝:S6に低吸収結節(長径9ミリ)あり。 造影早期より濃染、後期相でも染まりが見られる。 血管腫を疑いますが、USでは低吸収とのことであり、US上通常の血管腫としては非定型的です。高血流の血管腫、内分泌腫瘍は鑑別に入ります。MRI(単純)での観察が望まれます。 胆、膵、脾、腎、副腎:著変なし リンパ節腫大なし 腹水なし 【診断】 肝血管腫(疑い)…MRIでの観察が望まれます 造影CTで診断がつくと思っていたのでMRIを勧められてショックを受けています。 血管腫だと良いのですが、それ以外の可能性は高いのでしょうか? それとも念のため撮っておこうという感じでしょうか…? もしもエコーをしておらず、今回の造影CTのみであれば血管腫という診断が出ていたのでしょうか…? MRIまで10日以上あるので不安で仕方ありません。 ご助言よろしくお願いします。

4人の医師が回答

胆膵管合流異常

person 30代/男性 -

主治医ではないのでよく分からないと思いますが、ご意見願います。 クローン病の夫に総胆管結石が見つかり、同時に合流異常の疑いもあります。膵胆管合流異常はガンになる可能性 が高くて見つかった時点で手術が推奨されてますよね?なのに、主治医は一定数ある症例でそんなに心配することない。何もする予定がないと言うんです。クローン病の医師で胆道系の専門医ではないからそんなこと言うのかそれとも手術推奨のものと違うのか分かりません。下記から読み取れる範囲でご回答願います。 ちなみに、MRCPの結果は下記のとおりです。CT、腹部エコー、MRI、 MRCPの画像診断をしたようです。レポートをいただいたので、原文のまま転記します。 「肝のCT値総胆管内にdirect を複数箇所見られる。一部はT2強調像で低信号、脂肪抑制T1強調で高信号を呈しており、総胆管結石を疑われる。CTで指摘されているようなpneumobiliaはMRI画像上では判然とせず、磁化率アーチファクトで信号欠損像、近傍の高信号域を呈しているかもしれないため、評価困難である。膵体部は主膵管が2本みえる。主膵管は径8ミリと拡張している。総胆管と主膵管は合流しておらず、胆膵管合流異常と思われる。総胆管の十二指腸開口部は主膵管の開口部より口側で副膵管と合流しているかもしれない。 胆嚢はやや緊満している。肝臓、脾臓、副腎、腎臓は粗大病変を認めない。有意なリンパ節腫大や腹水貯留を指摘できない。」

2人の医師が回答

リンパ節の腫れは、どのくらい気にしたらいいですか?

person 50代/男性 -

昨年12月、コンジローマが癌化した、扁平上皮癌2箇所切除。病理の結果は、ステージ0.Tis.N0.M0の粘膜内早期癌で、完治との診断でした。 5月の血液検査では、腫瘍マーカー等異常無し。 7月の胸部から腹部までのCT造影検査では、胸部炎症反応無し、肝転移無し、肺転移無し、消化器異常所見無し、骨転移無し、リンパ腫大無し。 直腸MRI検査では、直腸、肛門、膀胱に転移無しでしたが、結腸頭部分近くに1cmの高信号の結節とその周辺に数個の小さい結節があり、リンパ節と思われる。有意な腫大ではないが、術前の画像と比べると増大しており、転移が否定できないので、フォローが必要との診断でした。 まず、質問したいのは、粘膜内早期癌なのにリンパに転移することはあるのでしょうか? 今回のリンパ結節はどのくらい気にしたらいいですか?リンパが少し大きくなる理由が他に考えられるのでしょうか? ちなみに切除は、腫瘍を円錐形にかなり深く2箇所切除したのと術後、1カ月は出血が少し続いたのと、痛みは、3カ月ほど続きました。それと2月にインフルエンザA型にかかりまして、その時ひどい下痢になりまして、インフルエンザはすぐ治りましたが、下痢は3カ月ほど続きまして、未だに便通は安定してません。途中便は検査して、異常無しでした。

1人の医師が回答

大腸ガンの可能性

person 40代/女性 - 解決済み

数日前にも質問させていただいたのですが、受診をした際の追加質問をさせて頂きます。数日前に右側おへそ周辺の違和感とひきつりに対して質問させて頂きました。2月13日にS病院の消化器内科を受診致しました。その際に上記の症状を伝え、エコー検査ないしCT検査等、精査をして欲しいと伝えました。CT検査と打診をして頂きました。CT検査の結果は、所見 肝胆膵脾腎 著変指摘し得ません。骨盤 明らかな腫瘤は指摘し得ません。子宮や付属器には著変し得ません。腸管には粗大病変はし得ません。リンパ節腫大なし 腹水なし 診断 著変指摘し得ません。とのレポートでした。ただ、担当医の機嫌が悪く、私なりに異常がないとの説明に納得がいかなった為に、本日、T病院を再度受診致しました。その際に、同症状を伝え、腹部エコーと血液検査をして頂きました。その際の結果が全くに違う事に不安しかなく質問させて頂きます。エコーの結果、虫垂の近くの腸の部分の壁?が4.3と厚いのとリンパ部分が腫れているとのレポートだったようで、先生に大腸ガンの可能性があるのかもと言われました。ただ、はっきりではなく迷いながら言われました。腸炎でもこの様な事は考えられると言っていました。後、血液検査の結果が炎症反応が少し高いのも気にはなると言われました。CHO 247H CRP 0,13 WBC 9690H RBC490H Hb14,9H PlT40,8H Hの表記は異常です。CRPは0〜0,13が基準値だったのかな。 昨日のCT結果では腸のリンパは腫れてないとないていったのにエコーでは腫れていると言われ正直困惑しています。ひとつき前に、別の個人消化器内科にて大腸ガンの検診で検便を出した際には異常はないと言われました。下痢なども特にはありません。ただ、便秘気味ではあります。やはり、大腸ガンの可能性はあるのでしょうか?

5人の医師が回答

私の母親の事で大事な相談があります。

person 40代/男性 -

今年の1月に腰がかなりの激痛で急遽、大学の救急外来に腰のレントゲンと腹部の単純CTを結果圧迫骨折との診断でした。僕も付き添って膵臓が心配だったので先生に聞いたら骨を見てるの臓器を狙ってないと言われレポートには異常なしでした。その後、個人病院で定期的に腫瘍マーカーを調べて、今までは29.5ぐらいだったのがCA19-9が39.5に上がり、CEAは1.1即昨日腹部の造影CTをとり、結果を説明します。肝内に明らかか占拠性病変を指摘できません、胆道系に明らかな異常を指摘できません。膵尾部に7ミリ大の底吸収域を認めます。遅延相では確認できず、腫瘤性病変などの可能性もありますが、嚢胞やIPMNを見ている可能性もあり、USなどでもご確認下さい。両副腎に明らかな異常を認めません。左副腎内側に有意な腫大ではありませんがリンパ節を疑う軟部影を認めます。両腎に明らかな異常を認めません。骨盤内に明らかな腫瘤性病変を認めません。病的な腹水や腹部大動脈周囲に有意な腫大リンパ節を認めません。最後に、膵尾部底吸収域:IPMNや嚢胞を見ている可能性がありますが、USなどでもご確認下さいと書いてあります。USとは何かわかりませんが,二カ所に異常ありで僕心配してます。まずUSで確認してから、次の段階でしょうか?このお話しを聞いて先生方はどう思いますか?本人は食欲もあり便も毎日出て色は普通じょくふくぶ、背中の痛み、腰の痛みはほぼありません。今後の見解がききたいし、検査をどう進めていけばいいでしょうか。ご回答宜しくお願いします。 ただ体重が1.5痩せ、身長は143センチ37キロからです。まずやるべき事を教えて下さい。

3人の医師が回答

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