運動性鼻炎に該当するQ&A

検索結果:394 件

AST,ALT,γ-GT上昇の原因について

person 50代/男性 - 解決済み

50代後半男性です。大学までラグビーをやっており、この15年はフルマラソンを年に5回~10回程走っていましたが、この2年は大会がなく月に50km程度のジョグだけでした。身長は183cm、体重は88kg~91kgを行ったり来たりしています。1昨年のエコーで脂肪肝と診断されています。 昨夏、会社の健康診断でTG、LDL-C、血糖値が異常異常値を示したのを機に9月から2か月毎に血液検査をして頂いています。食生活等を見直し、下記のように3つの項目は改善したのですが、AST, ALT, γ-GTが急激に上昇してしまいました。 <検査結果 9月→11月→1月> TG: 252 → 135 → 127 LDL-C: 137 → 141 → 102 空腹時血統値: 119 → 102 → 101 HbA1c: 6.6 → 6.3 → 6.2 AST: 25 → 27 → 48 ALT: 32 → 35 → 82 ChE] 478 → 521 → 526 検査くださっているクリニックでは「ChEが高いから栄養の摂り過ぎ」と指摘を頂きましたが、7月に異常値も改善改善している通り、食生活の見直しの効果は出ているようにも思います。酒は週にビール中瓶2~3本程度で変わらず。お菓子・間食は少量。食事の際の穀物も減らして来ています。変わったことといえば、12月は腰痛で走行ほぼゼロ。その間ロキソニンとクロルフェネシンを2週間ほど飲みました。1月中、2年振りのハーフマラソンを3回走り、月間走行も2年ぶりに200km程度。血管運動性鼻炎でボララミンを5日間飲みました。素人の私が思いつく要素はこのくらいです。 こうした条件下、AST、ALT、γ-GTが急上昇するとして、どんなことが考えられるでしょうか? 是非アドバイスを頂戴できれば幸いです。

3人の医師が回答

鼻の奥がずっと痛みます。

person 50代/男性 -

副鼻腔炎の手術を去年の6月にやりまして、鼻茸が出来ていたので取りました。手術後鼻の痛みは治まり鼻づまりもなくなって安心していましたが、10月くらいになると鼻血が出てきて、その時はファイバースコープで見てみたら、鼻粘膜に血が混じっててそこから鼻血が出てました。その時の診断はドライノーズでした。薬を飲んでましたが鼻血は止まらず耳鼻科に行って何回も鼻血を止めてもらってましたが、いっこうに止まらず今度は奥からではなく手前のキーゼルバッハからの出血になってました。それでも耳鼻科に入って鼻血を止めてもらいましたが、その時は止まってもまた出てきての繰り返しでした。そしたら鼻の痛みが出てきて、ズキズキ激痛の時や、軽い痛みの時もありました。ロキソニンをのんでも効かず、カルパマゼピンを進められて飲みました。痛みは楽になった時もありましたが完全に痛みは消えなかったので飲むのを止めました。三叉神経痛ではないだろうと思って。そうこうしてるうちに痛みは大分落ち着いたんですが、最近になりまた痛みが出てきて、ズキズキ激痛の時や軽い痛みがあります。耳鼻科に入ってファイバースコープやCTで見てもらってもどこも以上はありませんって言われました。何件か回りました。鼻づまりはあるし、ご飯を食べた後は結構鼻水が出るので、血管運動性鼻炎かなって思いました。ちなみに血が出てたり痛みがあった時はお酒を飲んでました。今は血が出てるのと薬を飲んでる時は良くないって分かりましたので今年の1月くらいから飲んでません。ちなみに今も痛み止飲んでも効きません。糖尿病持ってます。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

「膿栓」について。唾の飲み込みずらさ、イガイガが凄いです。

person 30代/男性 -

昔から頻繁に膿栓が左右の穴から取れます。 自分は、昔から左右の扁桃の穴を舌でクリクリして膿栓を取ってました。 穴を舌で触ると固いものが舌先にあたるので、ある事が分かりそのまま舌でクリクリやると取れる感じです。 もう右の穴には膿栓がなく舌で触ってもツルツルです。 3年前から左上の扁桃の穴に確かに固い固形物が舌先である事が分かっているのですが、取れません。 指を突っ込んで、押したりするのですが、 全く取れません。 現在、喉のつまり感やイガイガが凄いです。 耳鼻科で上咽頭炎・血管運動性鼻炎の治療を 消化器科で非びらん逆流性食道炎の治療を 共にしてますが一向に良くなりません。 ふと思ったのが 膿栓が詰まってる事で起こっているのではと。 指でその部分を押した後、唾の飲み込みをすると確かに押した辺りに飲み込みずらさがあります。 県内の多数の耳鼻科に 『膿栓があるんですが、詰まって取れないので取って下さい』と言いました。 弱い吸入器で吸いとってもらっても少しだけ取れたよと言われますが、多分場所が違いまだ舌先に膿栓が詰まっているのが分かります。 違う耳鼻科では、器具で圧迫してもらいましたが、取れません。 カメラでみてもらっても、どこも 『ないよ~』で終わります。 去年、都内の違う耳鼻科のサイトを拝見して膿栓除去に伺いました。 そこでは、膿栓の穴に注射器の様なもので水を勢い良く出すものでした。 そこでは大量の量の膿栓が取れましたが、 1番重要な所の膿栓が取れてませんでした。 しかし、そこで膿栓を取った際の帰り道、 ふと気づいたら首・肩甲骨まわりの慢性の痛みが消えてる事に気付きました。 ※3週間で元に戻りましたが。 膿栓を舌で押し過ぎ詰まらせてしまったのでしょうか?

3人の医師が回答

後鼻神経切断術の後、喉の奥が乾く感じ

person 20代/男性 -

20代の男性です。 1ヶ月半前に後鼻神経切断術を行いまして、鼻閉が改善されました。 5年程前には鼻中隔矯正と下鼻甲介骨切除をしましたが、鼻閉が残り今回の手術に踏切った形です。 術後1ヶ月は快適で、夜に鼻腔が腫れたり詰まったりする事も無く、鼻の通りも快適に過ごしていました。しかし手術の後遺症によって副鼻腔炎を起こしてしまいました。 ただ、それでも以前よりは快適で、副鼻腔炎を起こしながらでも1ヶ月の間は特に呼吸に違和感もありませんでした。 しかし、2週間前からスースーするように鼻と喉の間の冷たさ、乾燥感があり、呼吸困難感がずっとするようになりました。 後鼻神経切断術によって鼻の機能が低下して、喉の方に冷たい空気が流れ込んで居るのではと思ったのですが、内視鏡では鼻粘膜は湿潤し赤くなっていたので、鼻の保温・保湿機能はちゃんと保たれて居るのでしょうか?今回の後鼻神経の手術では鼻腔内の血管は切らずに留置してもらったので、下鼻甲介の血流も保たれて居ると思うのですが。 CTを見た限りでも、術前と比べても鼻腔も広がり過ぎては居ないようでした。(今回の手術では粘膜には手を加えていないので、鼻腔が広がり過ぎるEmpty noseでもないだろうと言われました。) ただ、副鼻腔炎の症状がまだあり、そして軽い上咽頭炎があると言われました。 この冷たく乾燥するような鼻と喉の違和感は、後鼻神経切断術の後遺症ではなく、実は上咽頭炎からくるものでしょうか。 もしくは、後鼻神経切断術のせいで鼻の保湿・保温機能が失われてしまったのでしょうか?後鼻神経切断術は血管運動性鼻炎による難治性の鼻閉を治すために実施したので、元々異常がなかった鼻水の分泌量が減りすぎて、機能が落ちてしまったのではないかと不安です。 後鼻神経切断術は副作用が少ないと聞いていたので、杞憂だといいのですが...

3人の医師が回答

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