高齢者 圧迫骨折に該当するQ&A

検索結果:197 件

基礎疾患がある高齢者の新型コロナ予防接種について

person 70代以上/女性 - 解決済み

圧迫骨折がきっかけで一年半前から老健に入居中の90代の母ですが、昨年11月の院内での集団接種時に新型コロナの予防接種が出来ませんでした。 持病の慢性心不全のため血液サラサラの薬(リクシアナ)と利尿剤他を服用していますが、年末年始に(水分摂取量が定量を超えていたか?)心不全症状が出て来たため、外部の専門医に数回通院し、新たな利尿剤を服用し、その後安定してきたので院内処方に切り替わり、車椅子ではありますが、普通の生活をしておりました。 新型コロナ予防接種をどうするか施設に相談しておりましたところ、3月上旬に下血があり(2月頃からお腹が緩めでした)また外部の専門医にかかったところ虚血性大腸炎との診断(CTで腸間に水分有り)、出血もなくなったので、1週間ほど柔らか食刻み食で、2〜3日前から普通食にもどりました。 一昨日新型コロナ予防接種について改めて施設の相談員から連絡があり、現在は比較的安定しているので接種は可能状態との常駐医師の見解を伝え聞きました。 但し、施設外での個別接種となる、送り迎えはお手伝い出来る、とのことでした。 基礎疾患があり、集団生活のため、家族としては接種した方が良いと思っていましたが、度重なる体調不良に、果たして接種して良いのか、体に負担にならないかと心配になってきました。 希望するなら施設に返答して、今出来る病院での予約を入れることになっています。 ご意見をお聞かせ下さいませ。

10人の医師が回答

高齢者のフレイルと背中曲がりについて受診する際の医療機関について。

person 70代以上/女性 -

73歳の独身・独居の姉ですが、双極性障害の鬱が大変ひどく最近まで入院しておりました。最終的には電気けいれん療法により改善し約3ヶ月の入院を経て退院できたものの、鬱が悪化してここ半年以上の間ほとんど動かない日々が続いた影響、食事などがとれず大きく急に体重が落ちた影響などから、重いフレイル状態、以下a のような状況です。 a. 杖こそつかないものの、歩く速度が大変遅くなり、階段の昇降は手すりにすがり、ゆっくり上り下り、建物や、駅ではエレベーター利用が必須となっています。手の力、操作性も大きく低下してしまいました。体育座りのような体勢から立ち上がるのに全面介助が必要です。 さらには、b. 退院後歩いているところを見て気づいたのですが、背中が前に丸く曲がってしまったのです。(相談したところ、原因は色々と可能性がある、(圧迫骨折や、その他)とのことで、整形外科を受診した方が良い、と伺いました。) a と b について、具体的に受診を考えており、姉の住むところの近隣の整形外科を検索しているのですが、 整形外科はレントゲンのみでなく、CTやMRIの設備、そして、リハビリの設備があるところに受診した方が良いのでしょうか?もし、しばらく通院が必要な場合は近くの方がいいので、CTやMRIまでの設備がなくても良さそうであれば、近隣でも見つかりそうなのですが、どのようにしたらよろしいものか悩んでおります。 アドバイスを頂けたらと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

認知症高齢者術後イレウスからの直腸軸捻転で腸閉塞の開腹手術

person 70代以上/女性 -

お世話になります、夫の母親の今の状態がかなり心配でご相談します。夫の母親が3月13日に骨盤臓器脱(直腸脱)の手術を受け手術は成功しましたがその後麻痺性のイレウスになり、一週間後にやっと便が少しづつですがでだし、3月26日に認知症で入院している病院に転院しました。その後、4月4日に急にお腹の張り、吐き気、嘔吐、お腹の痛みで緊急搬送され、今度は直腸軸捻転で腸閉塞で、緊急オペになりました。オペ後にICUに入り、今日午前中に病室に帰って来たのですが、認知症もあり、点滴を取ろうとしたり、尿の管を取ろうとしたり、起き上がろうとしたため鎮静剤を使い、落ちつかせる状態だったそうで、せん妄もでています。先生からは、持病もある為、手術は成功しましたが今後、嚥下障害による肺炎や、多発性脳梗塞がある為、脳梗塞の恐れ、骨粗鬆症もある為圧迫骨折、また続けてイレウスになっているので、栄誉不足とずっとベットでの生活の為に寝たきりになる恐れ、手術が開腹手術での処置のため、再度イレウス、色々説明されました。もう、余りにも痩せ細った状態で、まだ点滴と水分のみの状態が続けばどうなってしまうのか、 私達はどうしてあげるのが良いのか?分かりません。 今は何が1番良いのでしょうか?

8人の医師が回答

高齢者のインフルエンザ感染後の経過

person 70代以上/女性 -

88才の母の事になります。 咳はほとんどなかったのですが、発熱と動けなくなった為、12/14に入院、インフルエンザが、判明しました。 12/25に、まだ微熱続きですが年末になる事もあり、続療養型の病院へ転院してます。 (病歴) 82才の時に腰椎圧迫骨折 86才の時に乳がんの手術→現在ホルモン剤服用中。 血液サラサラの薬(クロピドグレル)や骨粗鬆症の薬を服用中。要介護認定あり。痴呆もあります。 (内容) 現在、インフルエンザや、コロナの抗原は無いそうですが、発熱を繰り返していて、本人は、ぼーっとしている状態です。昨日の時点で、CRPが高いので何処かに炎症があるとの事。レントゲンでは、写っていませんが、CTをとったら少し肺炎もあるかもしれないとの事でした。誤嚥も少しあると事でした。熱は微熱です。血液検査、CRP6〜7、AST、ALTともに、60くらいです。γGPT22、白血球数7600、赤血球数300以下です。赤血球数も入院当初は正常値だったのですが段々と下がっています。 本日、お昼ぐらいから38.9°の発熱。抗生剤の点滴を開始ているとの事。 どうして炎症が起こっているのか、何かに感染してるのでしょうか?原因は何でしょうか?治るのか心配です。 先生もざっくりした説明なので、何とか早く治らないのかと思っています。 誤嚥は、飲み物でも起きますか?むせたり咳もあまり出ないので、よくわかりません。のど近辺が、ゴロゴロ言ってます。 前の病院では、尿路感染もあると言われてました。 何かアドバイスや、対処法、もう少し詳しに説明など出来ればお願いします。 症状が多岐に渡っているのでまとまりませんが、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

高齢者の尿路結石・腎臓結石の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

87歳女性(母)既往症 リューマチ(点滴治療)の繰り返す腎臓結石・尿路結石について相談させていただきます。以前にも相談させていただきましたが、6月に左側の尿路結石の石(5mm )を経尿道的腎尿管結石破砕手術を受けて治療いたしました(結果は良好)。12月になって、また激痛があり前回と同じ病院を受診したところ、今度は右に8mm、左に3mm程の石2つが見つかりました。痛みが一旦治まったことから少し様子をみて、自然排出できなければ年明けに6月と同様の手術を行うことになっていました。ところが、その後これまでにない激痛に襲われ、12月下旬に手術を前倒しにすることにしてとりあえず痛み止めのボルタレン(そのほかに、セフカペンピボキシル塩酸塩錠 ・ウロカルン・コスパノンを服用)を飲みましたが、服薬後暫くして嘔吐が止まらず手術予定の病院に救急搬送されました(血液検査では白血球、ヘマトリックスが減少)。その場は、吐き気止めの点滴を受けて症状が治まり帰宅したしました。翌々日手術前の検査で白血球減少の他炎症の数値が急増しており腎臓の数値も悪化しており、右側の尿路が閉塞して尿が腎臓に逆流し炎症を起こして急性腎盂腎炎を発症しているとして、直ちに入院・カテーテルの設置と抗生剤の投薬となり、その後炎症が落ち着いたので経尿道的尿路結石除去術を行い結果良好で退院できました。短期間の再発のため、本人の年齢もあり今後が不安です。 1.尿路が閉塞した8mm位の石が出来るのに(次の再発までに)どれくらいの時間が掛かるのでしょうか(本人は87歳まで尿路結石を発症したことはありません)。 2.脊椎に経年による圧迫骨折があり局所麻酔が出来ないのですが、年齢や今後の身体状況によっては全身麻酔が難しくなった場合どのような施術が行えるのでしょうか。 3.結石を作らない治療や腎臓結石の状態での治療は出来るのでしょうか。

1人の医師が回答

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