38才閉経に該当するQ&A

検索結果:254 件

子宮筋腫_38歳で再発。34歳で腹腔鏡手術済

person 30代/女性 - 解決済み

はじめまして。お世話になっております。 2020年8月に子宮筋腫ありの診断を受けて、ここに相談させていただきました。 38歳、結婚予定なしの独身です。 粘膜下です。 4月の健康診断の血液検査で 最低ランクで貧血ありだったのがきっかけで婦人科にいくことになりました。 2016年6月に、筋腫の粘膜下の腹腔鏡手術しているので、再発です。 今月の生理は二日間、月経過多や腹痛で家からでれませんでした。 先月鉄剤飲み始めたことも影響していると思います。 かかりつけの医者からは 筋腫による症状がでているので、 まず、レミルナかディナゲストで 生理を止めるよう勧められています。 ただ、その場合は服用し続ける必要があるので、期間は閉経まで& 副作用で不正出血が続く、というのが気になっています。 (レミルナは半年のみ服用可ですね) 個人的には、手術で筋腫摘出してしまった方が よい気がしています。 また再発する&子宮への負担などのデメリットはありますが、 もし薬を試して、筋腫が小さくならず、結局時間がたって手術、、となることも懸念しています。 42歳くらいまでは子宮を残して 妊娠できる可能性をどうにか残したいです。 (ただ、卵子凍結等の方法は 現時点では考えてません) 38歳という年齢や、 薬を使えばなんとか共存できるかもしれないという状況、 手術するには早いほうがいいのか? それとも今後の服用結果や妊娠有無の状況で判断した方がいいのか? など、、現実と経験と今後のタラレバを混在して考えてしまい、 何を根拠に治療方法を判断したらよいかがわかりません。 治療方法の方針の決め方のヒントをいただけませんでしょうか??

3人の医師が回答

40代、生理不順で受診。その後再受診するべきか?

person 40代/女性 - 解決済み

現在43歳です。 38歳時点で不妊治療での検査で、当時の不妊治療専門の婦人科医より、AMHが低く、FSHが高い状態なので40代のうちに閉経するでしょうから妊娠を急ぎましょうと言われていましたが、41歳で幸いにも出産することができ、現在はもう次の子供は希望していません。これが前提で、本題はここからです。 ここ数ヶ月の間で生理不順になり、婦人科にかかったところ、ホルモンバランスが崩れたのだろうとのことでした(仕事でストレスを抱えていた時期で、おそらくストレスによるものかと自分でも思いました)。 プレマリン錠剤10日間分、その後プレマリンに加えてプロゲステロンの錠剤10日間分を1月17日に飲み終え1月20日から生理様の出血(消退出血?)がありました。 その後、自力で生理がくるまで待っていたら、今日2月7日に生理が来てしまいました。1月20日から数えて19日、これは問題ないものでしょうか?年齢的なものもあるのでしょうか? 次の生理まで様子見したほうがいいでしょうか? ちなみに生理不順になる前は、25〜26日の周期でした。 再診したほうがいいのか、悩んでいます。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

血圧がかなり高いが測ると具合が悪くなる

person 40代/女性 -

現在44歳です。 結論、自宅で計測したら180が何回か出て、もう怖くて測りたくないので日頃のデータを取る自信がありません。普段のデータが必要にはなるとは思うのですが、そのまま循環器科に行くでもよいでしょうか。 36歳くらいから会社の健康診断で高血圧を指摘されるようになりました。 指摘されるようになってから血圧を測る時に緊張するようになり、計り直して上150が140台に下は100前後くらいでした。 38歳くらいで一度循環器科に行き、検査で2次性高血圧の除外をし、先生に直接測ってもらって上130くらいだね。ということで経過観察となりました。 しかしその後の健康診断の血圧も変わらず150や160が出る状態でした。 昨年の健康診断でも一回目が160、二回目以降で148くらいまで落ちる感じです。 しかし、最近測っていないことに気づき、久しぶりに家の血圧計で測ったら180前後になり、何度測ってもあまり変わりませんでした。コーヒー飲んだ後、寒さなどはありつつも、どんどん不安が増してきて息苦しさや動悸を感じます。加齢で血圧が上がるのも理解していますし、不安になっても仕方ないのは分かっているのですが、測るのが怖い状況です。 (閉経はしていません)

6人の医師が回答

ホルモン補充療法に休薬期間を設けるか否か。

person 40代/女性 - 解決済み

体の事を重視した時、HRTの休薬期間を設けた方が良いか否か教えて下さい。 又、他に注意点などあれば教えて頂きたいです。 現在44歳。肥満。骨密度は若年成人平均の71%。動脈硬め。 自覚する更年期障害の諸症状も収まり治療に消極的でしたが、婦人科医(60歳代・男性)の強い勧めで44歳でHRTを開始。その後の検査で骨量が少ないと判り本人も必要性を感じHRTを今後も受けようと考えています。 31歳 バセドウ病発症、その頃から生理不順に。生理不順を放置。 37歳 子宮腺筋症のジャンクショナルゾーン MRIで。 症状 38〜42歳頃までホットフラッシュ、イライラ、突然の汗かき、生理痛の酷さなど。 38歳〜 1年間 生理不順に対し治療を開始。「温経湯」服薬。不順の改善は余り感じなかった。この間血圧が高かった。 39歳〜 1年8ヶ月 (担当医転勤により、治療方法も見直し)「ピル」服用。トリキュラー28やプラノバール、どちらも動悸が辛かった。生理は順調。 41歳〜 3年間 (再度、担当医変更)「注射」に変更。ピル使用期間中、動悸が止まらないので3ヶ月に一度毎、オオホルミンとオバホルモンを注射。動悸軽減。注射毎に生理あり。 44歳 血液検査の結果「女性ホルモンが出ていない、もう閉経。更年期も過ぎている。HRTを始めよう。」との事。 1ヶ月間「エストラーナテープとデュファストン錠」を使用するも夜中に目覚めるほど腹痛が強く、「ル・エストロジェルとデュファストン錠」に変更。腹痛は収まらなかったが、「そんな副作用はありえない(医師談)」との事で我慢。3ヶ月経って馴れたのか腹痛も徐々になくなり、そのまま使用中です。 現在休薬期間はありません。担当医に相談した所「うちは100%休薬期間は設けない。そんな面倒だろう?」との事でしたので、他の先生のご意見を伺いたく質問致しました。 宜しくお願いします。

12人の医師が回答

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