太もも前しびれに該当するQ&A

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コロナワクチン接種後の血小板減少症、末梢神経障害について

person 50代/女性 -

何度か相談させていただきましたが、7/20コロナワクチン接種後、皮膚の過敏症状、手のひらの赤みが出だし、皮膚科の領域否定、内科受診し、4人の先生の意見を聞いて2回目のワクチンは問題ないだろうとのことだったので、8/10 2回目接種しましたが、数日後から、皮膚過敏症状(接触でヒリヒリ、温冷に対しての過敏))の悪化、手のひら、手の甲、指先の痛み、太もも、足の裏の痛み、指先しびれが出始めました。 光線アレルギー、膠原病、リウマチ陰性。手足レントゲン問題なし。この間に4回の血液検査で血小板が徐々に減ってきて、足に点状出血も出始め、どんどん増えてきたので、血液内科にて、骨髄検査をし、特発性血小板減少性紫斑病との診断。本日5回目の血液検査で血小板8.6万で1か月後の経過観察となりました。 手足の痛み、皮膚過敏については、総合病院の脳神経内科にて、末梢神経障害との診断で10日前からトリプタノール10を服用していますが、今のところ、効果はありません。点状出血については、皮膚科でも血管炎の経過観察中です。点状出血については、日々増えているような気がするのですが、血小板減少症であれば、8.6万あれば、気にしなくていいのでしょうか? 末梢神経障害の影響で、全身の皮膚接触過敏、手足の痛み、こわばりもあり、歩けなくなるのが心配で、できるだけ頑張って歩くようにしていますが、無理をすると点状出血が増えたりするでしょうか?血小板減少症、末梢神経障害では、どのようなことに気を付けて生活すればよいでしょうか。末梢神経障害が悪化して、線維筋痛症になることはあるでしょうか? この二つの症状は完治することはあるのでしょうか? ワクチン前は健康状態良好でしたので、今は痛みで気分が落ち込み、何もする気になれずこの先のことが不安で仕方ありません。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

全身の血管が浮き出てきました。動悸、全身の怠さもあり不安です。

person 40代/女性 - 解決済み

2021年10月末に虫垂炎の手術をした後、腕に静脈炎ができました。 今年の2月から夜になると脚が酷く怠く、むくみも生じるようになりました。 境界型糖尿病(12月末のhba1cは4.9でした)なので3月の初めまでは1日に1万4、5000歩歩いていました。 現在は脚の怠さ軽減のために1日に11000歩から多くても13000歩程度に減らしています。 2月中旬頃から左脚の痺れ(臀部、脹脛外側、足の甲)が表れ、それと同時に左足首に痒み、アザ、ふくらはぎに血管のボコボコ、蜘蛛の巣状の毛細血管、赤い湿疹等が出始めました。 下肢静脈瘤かと思い、3月下旬に弱圧の膝下弾性ソックスを買い求めましたがあまり効果はなく、中圧を買い、履いてウォーキングしたところ、途中から脚の感覚がなくなり、帰宅した時には鬱血して脱ぐ際に痛みがあり、足の甲の血管が気持ち悪いくらい浮き出ていました。 それ以来、午後になると足の甲の血管も浮き出るようになり、むくみ、血管のボコボコ、湿疹等もひどくなった気がします。 また、その時以来、太もも、脚の付け根、腕、お腹、額等の血管も目立つようになり、以前からある朝の頻脈(100から130)、日中、夜中の動悸も頻発しており、日々不安でたまりません。 回答のご参考にしていただきたいのですが、酷いpmsとpmddがありプロゲステロンクリームを塗っています。以前はエストロゲンも塗っていましたが、現在はプロゲステロンのみです。 また、20年前から18年間過食嘔吐が毎日あり、2年間のブランク後に昨年の10月から最近まで毎日4時間程食べ吐きをしていました。 側湾症による酷い腰痛、胸郭出口症候群があります。 18歳から躁鬱病を患っています。 長い文になってしまい申し訳ありません。 脚はもちろん、全身の怠さがすごいので、どうかご回答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

側弯症、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛と診断されました

person 40代/女性 -

保育士をしていて、慢性的に腰痛がありました。週1~2回程度整骨院に通い、マッサージ、鍼治療、電気治療、超音波治療をしながら、仕事中はコルセットをしていました。 しかし、2ヶ月ほど前から少しずつ悪化してきて、仕事終わった頃には、左腰からお尻、太ももに激しい痛みと痺れがあり、歩行も困難な状態になってしまいました。 整骨院の先生に1度整形外科でしっかり検査してもらった方が良い、と言われ、整形外科にてレントゲンとMRI検査をしてもらいました。 結果、私が見ても一目瞭然、背骨腰部分が左右にキレイなS字カーブを描いていて、完全なる側弯症であると。そして、何番目か記憶にないですが、椎間板が飛び出ているので椎間板ヘルニアだし、それによって股関節から足にかけての神経を完全に圧迫し、流れが悪くなっている為痛みが出ている、坐骨神経痛ですね、とのことでした。 医者からは、重いものを持つのが1番ダメと言われましたが、保育士、しかも今1歳児を見ているので、抱っこは必須です。 まずは、タリージェ2.5mgを朝晩2回分、2週間分処方され、様子見てくださいと言われました。その他、普段の治療は整骨院で続け、パーソナルストレッチに通い始めました。また以前から自宅でストレッチしていましたが、坐骨神経痛に効くストレッチに切りかえ、夜お風呂上がり、仕事な休憩中に行っています。あとは、痛みが出る左お尻にカイロを貼って温めて仕事しています。 まだ痛みは波があります。初心かは2週間後にはタリージェが5mgに増量されました。 仕事柄、このままの状態が続くと続けるのが困難になりますが、間もなく50歳で今更他の仕事に転職も難しいですし、独り身なので働かないと生きていけません。最悪手術も……と医者に言われましたが、その場合、仕事復帰までどのくらいかかるものなんでしょうか?……というか仕事復帰できるのでしょうか?

5人の医師が回答

4ヵ月続く下半身や手指の震えと易刺激性。何科にいけばいいでしょうか?

person 20代/女性 - 解決済み

【体型について】 (2023/7)73kg→(2023/10)68kgで-5kg落ちていますが肥満ではあります。不安で食欲は落ちているのでそのせいかもしれません。 【持病について】 パニック障害を10年前から患っています。 ◆体調の変化 【今年7月上旬】座っている時や寝転んでいる時などで太もものあたりに震えを感じはじめる 【7月中旬】脳神経内科で脳MRI、心電図、胸部CTを受け異常なし。 【8月】震えに加え多汗、息切れ、動悸などがあり内分泌科を受診。甲状腺の値はやや低いものの正常値内。HbA1cは5.8、血糖値は119でしたが食後だったため一旦異常なし。コルチゾール高値で、「クッシング病」の疑いで総合病院を紹介される。 【8月~9月】総合病院にて、コルチゾールやACTHが正常値のため特に異常がなしとされる。8月から不安で実家に帰っていた影響で安心感もあったのか、震えや体調不良が全て治まる。 【10月】実家を離れる。この辺りから人間関係で異常なストレスがかかり毎日号泣したり、易刺激性に悩まされる。また、下半身や手指の震えもひどくなり再開。生理不順で下腹部痛と腰痛が酷くなる。肘から小指にかけての痺れ(一時、「肘部管症候群」と診断されリハビリ完了済み)が再発したり、不眠症状が出始め、今に至る。 特に「震え」と「易刺激性」に悩まされています。 かなり些細な事で激情してしまい、毎日ストレスで号泣が続いています。 上記以外の症状(手足が動かしづらい、発話しづらい、尿意過多など)はありません。 震えは、かなり注視するか触れないと分かりません。 揺れというより、振動やバイブレーションに近い非情に細かい震えです。 上記の症状、受診科は心療内科で大丈夫でしょうか? また、どういった可能性がありますでしょうか。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

椎間板ヘルニア手術後の経過観察状況についてこのような状況をどのように判断されますか?

person 70代以上/男性 -

8月30日に椎間板ヘルニアの内視鏡手術を実施 しかしすぐにヘルニアが出て再発しました。(再発は術後翌日ぐらいではないかと思います) 術後1週間後にMRIで取り除いたのと同じくらいのヘルニアがまた出ているとのことで愕然としました。 再発率は1割と事前に聞いてましたが手術後すぐと言え手術ミスとは思いたくない。 再発後の医者の説明「ヘルニアが再発したが手術で神経の後方から進入する際に後方を除圧しているので神経の逃げ道があるためこのまま症状が改善していけば経過観察で問題ない。しかし痛みが再燃するようであれば再度切除を検討します」との結論でした。 手術後ちょうど1ヶ月が経過し症状は次の通りです。 この症状が改善している状況と理解して良いのですか? 良くないのか(再手術した方が良い方向なのか)を教えて頂きたいと思います。良いとしたらこのまま順調に回復していくと考えて良いでしょうか 現在の症状 1:歩く距離は400mでこれ以上歩くと右尻や足首または太ももに痛み(神経痛)が出て歩けない。   退院時は100mであったが毎日歩く練習でようやくここまできた。400mの内容は150mまでは痛み無し。   そこからは右足に神経痛の痛みが出るが歩ける痛みであり続けて歩くが400mに来るともう一歩も歩けない。   このような状況で次第に距離が延びてきており毎週100mアップを目指している。   ちなみに手術前は背筋伸ばして歩けず背筋伸ばすだけで痺れと痛みで3mも歩けなかった。   手術して1ヶ月たつのにまだ30分も歩けないのかと言われますが徐々に改善するはずと信じています 2:朝の起床時、真夜中に起き上がると腰などが痛く辛いく仰向けに寝ると神経痛が出る事がある。起床後椅子に座るが15分ぐらいは腰にだるさが有るがそのあとは椅子に座っていても痛みもほぼ無い。

3人の医師が回答

関節炎、関節痛による膠原病の疑いで現在通院中です。

person 20代/女性 -

●今までの経緯 昨年の10月末に右手指の激しい腫れが発生→自然と治る 12月頭に両手指に前回よりも酷い腫れ→整形外科を受診し関節リウマチの疑い→血液検査レントゲン異常なし 1月頭に右手指の腫れが悪化、皮膚が硬く拘縮状態で指を曲げることができない→膠原病内科へ転院→腫れているのは腱。レントゲンの結果肺が膨張気味だが問題ない程度。血液検査レントゲンの結果も考慮した上でリウマチの可能性は低く、末梢神経障害、筋炎か強皮症の疑い→検査結果待ち ●現在の症状(下に行くほど最近出始めた症状) 手指の強張り 手足の痺れ レイノー現象 握力低下(元々40くらいあったがペットボトルの蓋が開けられない) 微熱(平熱は35.6度くらいだったが、ここ2ヶ月ほど36.8〜37.8度くらいが続いている) 手指の腫れはないが指の曲げ伸ばしがしづらい 上手く手が使えない、不器用になった気がする 足の指の腫れ→紫の内出血?ができて瘡蓋になる(6箇所ほど) 喉が乾きやすい 倦怠感、疲労感 動悸、息切れ 顔色が悪い(ヒーターの前にいたり、お風呂上がりでも耳は赤くなるが顔は真っ白のまま) 眠れない 皮膚の痛み(ピリピリ→針で突き刺すような痛み。首、太もも、ふくらはぎ、腕が多い。複数箇所同時。皮膚症状はない。また、安静時はゾワゾワすることはあるが痛みはあまりない) 耳鳴り 足首の静脈が浮き上がる 唾液腺の腫れ このような状況です。 強皮症の疑いと言われた時は右手の皮膚は硬くそうなのかもと思いましたが、検査結果を待っている間にどんどんいろんな症状が増えてしまい、次の診察まで不安なので相談させて頂きました。 なんの病気か思い当たるものがあれば教えてください。やっぱり膠原病なんでしょうか? また、寒冷刺激を避ける、保温以外で今できることがあればご教授ください。

4人の医師が回答

肩や上腕の痛み、手足と頭皮の痺れ

person 30代/女性 -

35歳主婦です。 今年の2月初旬に謎のウイルス風邪に罹り、その頃から身体に不調が出ており先月こちらでも相談させて頂きました。 一番辛かったのが腰の痛みや痺れだったのですが3月に整形外科を受診した際にレントゲン、血液検査をして坐骨神経痛や椎間板ヘルニアではなく自律神経の乱れによるものということで2ヶ月ほど電気治療をしておりました。 車に長時間乗っていたり、椅子に長時間座るとビリビリと腰が痛みだし、特に夜仰向けで寝る時が一番辛いです。(横向きで寝ると痛みが和らぎます。) 同時に太ももが常に筋肉痛のような症状で、脚が痺れることもあります。 夜間の動悸も気になります。 最近はウォーキングをしたりビタミンB12のサプリメントを飲み始め、腰痛がかなり改善されたのですが、今度は肩が凝っていて、上腕が筋肉痛のように痛かったり、筋がピーンと張っているような感覚?もあります。 夜、枕に触れている頭皮の部分がピリピリ?と痺れる事もあります。(痛みや頭痛はなし) 朝ウォーキングをし始めると、手の指が浮腫んで指輪が外しにくくなりますが、しばらくすると治ります。 2月3月で胸部CT検査、内科にて胸部レントゲン、血液検査、尿検査、胃カメラ、婦人科検査(エコー、内診)、整形外科にて腰と膝のレントゲン、血液検査等してきましたがどれも異常なしとのことでした。 8月に入ったら、もう一度血液検査と尿検査をして腰椎のMRIをしようと思っております。 5年前の健康診断で軽度の胸椎側湾症と診断された事があるのですが、関係あるのでしょうか? 食欲もあり、日中動作に支障はなく、痛みも常にあるわけではないのですが、何か重篤な病気が潜んでいるのではないかと不安です。 まだ子どもも小さく、睡眠不足もあります。ストレスなども関係あるのでしょうか?何か他に検査しなければならないところはないかご助言頂けますと嬉しいです。

3人の医師が回答

手足指の痺れの真の原因と治す方法

person 60代/男性 - 解決済み

潰瘍性大腸炎歴30年64歳男性です。自宅療養中です。大腸全摘、回腸Jパウチ造設後、双穴式人工肛門造設、今年9月に自然肛門側小腸切断閉鎖し直腸肛門側への便汁侵入遮断。退院間際に直腸由来の肛門周囲及び回腸内炎症機能不全になり、血液混じりの炎症粘液が肛門から何度も排出、発熱激痛を伴い全身症状急激に悪化する。この9月の手術前、生物製剤ヒュミラを中止した頃から、手足指の第一関節部分に正座して痺れたような感覚と、時々手指の強張りがあり、術前に病院に相談し、免疫内科による血液検査も実施。膠原病に属する関節リウマチの値や、特有の関節の膨らみは観られず、関節リウマチではなく、はっきりした原因と治療方法は明示されませんでした。 一方直腸由来の潰瘍性大腸炎に伴う直腸、回腸内炎症に対する消化器内科の治療に、エンタイビオの点滴治療を開始、10月末までに2回投与完了。少しずつ少しずつ改善されているとは感じるものの、手足指、足裏全体の痺れは、より拡大し、手指は、ペットボトルのギザギザのキャップが開けられなかったり、少し硬いものや、例えば薬の包装の角に触れたり、手の温度と違う温度の水やお湯やコップに触れるだけで、ピリッとした痛みを感じ、とても敏感になってきていますし、足は、からだの右側を下にして寝ていると夜中でも、上にしている左足の太ももの外側に、まるで細い神経を両端から引っ張られているような、とてもピリピリした痛みが走ります。 消化器内科の主治医は、潰瘍性大腸炎の合併症の末梢神経障害と判断されており、エンタイビオが効きだすと、解消されるのではと、経過観察中です。 真の原因はどこにあるのでしょうか? またこの手足の症状は改善されるのでしょうか? ご教示賜りますよう、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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