潰瘍性大腸炎の薬に該当するQ&A

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産前産後の体調変化、みぞおちの痛みと背中の違和感について

person 40代/女性 -

産後7ヶ月になります。 妊娠後期から胃の痛みが多くなり、産後からは背中の痛みを感じる様になりました。母乳育児が始まってから、背中の痛みはなくなり、くすぐったい様なゾワゾワする違和感に変わりました。 また、母乳育児のせいか体重がどんどん減っていき、妊娠前より10キロ痩せました。 しかし食欲は以前にも増して旺盛で、白米は1食1合食べてしまう程です。 いっぱい食べてもあまりお腹いっぱいにならなくなりました。 潰瘍性大腸炎(軽症)で毎年大腸カメラを受けているのですが、今回はみぞおちが痛いので、胃と大腸カメラと、同時に腹部エコーを産後におこないました。 胃は逆流性食道炎があるとの事で、大腸は変わらず軽症。腹部エコーでは胆石が発見されました。 →みぞおちの痛みと背中の違和感は、この胆石なのか先生に尋ねると、 分からないが胃と大腸にはガンなどの重大な病は見つからなかった、心配であれば大きな病院に紹介状を書きます、とのことで一旦様子見になりました。 そこで下記3点質問です。 1 痛みではなく、ゾワゾワしたりくすぐられている様な症状というのはあるものですか?ネットで調べると、自律神経の乱れなどもある様ですが、実際そういった患者さんはいますか? 2 カメラを実施した消化器内科では、特に胃薬などの処方はなく、このみぞおちの痛みを緩和する薬が欲しいと言った所、カロナールなら処方すると言われました。 カロナールなら産婦人科で貰っているので貰いませんでしたが、みぞおちの痛みで、鎮痛剤が処方される事はあるのでしょうか? 3 授乳中のサプリ服用はOKですか? できれば胆嚢を取らずに症状を緩和させたいので、ウラジロガシのサプリを買いました。買ってから気づいたのですが、授乳中はお控えくださいとの文言がありました。 医師の方から見ても、同じ見解でしょうか?

2人の医師が回答

潰瘍性大腸炎の再燃でしょうか

person 30代/女性 - 解決済み

1年前に潰瘍性大腸炎直腸型の診断を受けました。 ペンタサ(坐薬)と、レバミピドを処方されています。 ここ1ヶ月近くまた便の調子が悪いです。 再燃しているような気がするのですが、何でもない日もあったりで単純に腸の調子がおかしいだけなのか分かりません。 症状は軽い方なので、ひどい下痢というのはなくペンタサを入れるようになって1週間ほどで良くなりました。 大腸炎と診断される前は、1日5回くらい急にガスと一緒に便が出たくなりトイレに駆け込み、粘液のような便が吹き出す、というような感じでした。 今回も、そんな感じで今日は2回ほどトイレに行きましたが4〜5日くらいは何でもありませんでした。 しかし、出血もあるので再燃かなと思うのですが痔もあるためどちらからの出血なのかわかりません。 粘液に混ざるような感じですと、やはり痔ではなく腸からでしょうか。 直腸型の場合、再燃することはそんなに多くないと聞いているのでショックです…。 それと、1ヶ月前に事故ってしまい体の自由がきかずかなりストレスだったのでストレスもあったのかなと思いたいのですが(T_T) やはり、再燃かもしれないとなると受診は必要ですよね? その場合薬が変わるのでしょうか?

5人の医師が回答

腸にびらん性炎症があるのに過敏性腸症候群と診断

person 30代/女性 -

10歳の頃から30歳になる現在まで下痢が続いておりました。病院では過敏性腸症候群と言われ、薬も多数飲んできました。 20年も続いていると慣れてもきて、環境設定や恥じらいがなくなりどうにか生活していました。それに、ここ2年くらいは前よりマシなのです。 酷い時は1日に6回は下痢をし、無臭になるまでし続けました。酷い腹痛の為、嘔吐も伴い同時に出すこともありました。 また、たまにではありますが血便が出るときもありましたが、肛門周囲にいぼ痔はありませんでした。 そんな私は股関節の手術をしており、筋力増強に励んでいますが全く筋力が付きません。 そこで長年悩んだ腸関係を疑いネット検索をするとDが足りない可能性を知り、25OHビタミンDの検査をしたら8.9で欠乏症でした。 心配になり手術をした整形外科に行くと、骨密度が股関節が若い人と比べて79%でした。 2年前まではトリマーをしており、仕事内容に散歩があるので日には当たっていました。 そこで、過敏性腸症候群と診断されて20年経ってようやく大腸内視鏡を勧められて行い、生検を行いました。 直腸 R/O潰瘍性大腸炎 「直腸R6h小びらん多発散在認め」が臨床所見。 病理診断は「粘膜固有層は浮腫状で、高度のびらん性炎症を認めます。リンパ濾胞も見られます。明らかな陰窩炎や陰窩膿瘍は認めません。悪性所見は認めません」 回腸びらん 「回腸末端に小びらん散在。縦走潰瘍瘢痕様所見認める」が臨床所見。 病理診断は「粘膜固有層ではリンパ球や形質細胞の密な浸潤を認め、リンパ濾胞やびらん性炎症を伴っています。明らかに陰窩炎や陰窩膿瘍、肉芽腫形成は認めません。悪性所見ら認めません」 となりました。 この結果を元に、過敏性腸症候群であると診断されて精神安定剤を勧められました。 この結果は信頼出来るものなのでしょうか?

3人の医師が回答

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