長文になりますが、よろしくお願いします。
自分は20代後半でもうすぐ30になります。
先日風邪かな?と思い何気なく体温を計ると36.8°あり『微熱だな』程度に考えていました。
10代や20代前半での自分の平熱が平均して36°前後だったため、先日の風邪のような症状を微熱と判断しました。
ところが数日たっても熱が下がらず(風邪のような症状はありません。喉が気持ち痛い程度)おかしいなと思うようになりました。
そういえば『自分の平熱を知る事の大切さ』なる新聞の記事を読んだのをきっかけに、ネットで正しい体温の計り方を学びまして、検温時に若い頃のような雑な計り方をしなくなりました。
ここ最近の数日間の平均は、朝36°前後で帰宅後就寝前は36.7°前後と高め(?)です。ともに0.3°程前後します。夜高いときは辛くもないのに37°あることもあります。
もしかしたら元々若い頃から平熱が高めだったのか、または平熱の平均値が年齢を重ねたことで上がったのか...
そこで本題の質問なのですが、平熱というのは年齢を重ねると上昇するものなのでしょうか?また平熱とはどの程度のことをいい、微熱・高熱の判断基準はあるのでしょうか?あるのであればどの程度をいうのでしょうか?
ぜひ教えてください。よろしくお願いします!