症候群に該当するQ&A

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平熱 35.8℃だった者が、7年程前より37.8℃が毎日続いています

person 30代/女性 -

昨年の2月ごろ、とある病院にて膠原病の血液検査にてシェーグレン症候群の疑いがあることが分かり、とある病院へ紹介状を頂きました。(理由は、その病院では確定診断ができないため、紹介状の病院では確定診断項目がすべて検査できるためとのこと) 症状(目の渇き・口の渇き・皮膚の乾燥、7年以上続く倦怠感・関節痛・発熱(37.5~38℃)的には可能性として0ではないのに、紹介状の病院では血液検査しか行っていただけません。 そのため、毎回 血液検査の数値のみで結果を見られ、様子見で終わってしまっています。 症状は今も続いており、かなり辛い状態です。 我慢して仕事も続けている状態です。 仮にシェーグレン症候群で無かったと仮定した場合、この7年も続く不明熱(私からしたら通常より2度も高い熱)と体の痛みと倦怠感と頭痛の原因を知りたいのですが、教えていただけないでしょうか。 他の検査をしていただきたいと申し出ても実施いただけなく、転移を希望しても紹介状を書いていただける様子が無いので完全に手詰まり状態です。 田舎の為、紹介状が無いと大学病院等には受診できないので非常に辛い状態です。

2人の医師が回答

コルチゾール5.2で負荷検査。この後のことを教えてください。

person 30代/女性 -

昨年7月に出産しました。癒着胎盤で大量出血、輸血2.8リットルでした。その後、だるさ、寒気、体力低下などの症状があり、感染症に度々かかるなど、日常生活に支障が出ている気がしたため、かかりつけ医へ相談。血液検査をしたところ、コルチゾールが低いとのことで大きな病院を紹介され、そこでも同様の結果でした。(朝イチ5.2) 次回は頭部MRIと、コルチゾール以外の検査項目も結果が出るため診察があります。先生からは、シーハン症候群を疑う、入院して負荷検査をする、とのことでひとまず次回までコートリルが処方されています。 そこで、下記の通り質問です。 1、人生初の入院でおどろいています。コルチゾールが5.2というのは、やはり誰がみても負荷検査が必要なレベルなのでしょうか。0歳児を置いてでも、検査入院が優先されるレベルなのでしょうか。(おっぱい以外で眠ったことがなく離れるのが心配です、、、) 2、負荷検査は痛みや他の症状をともないますか?ステロイド関連だと、顔がパンパンに腫れる…という勝手なイメージがありますが、どのような副作用があるのでしょうか? 3、検査結果しだいかと思いますが、次の妊娠は控えるべき等(避妊が望ましいなど)あるのでしょうか?不妊になりやすい、というのは見かけますが、運良く妊娠できてしまったら母子ともに危険…などがあれば教えてください。 4、シーハン症候群を調べて、出産時のエピソードが符合するのはわかりました。しかしながら、父に甲状腺の異常があったりと家族性もあるのかな?と思ったりします。仮に出産経験がなくてこのような症状がでた場合(シーハン症候群ではない場合)、他にどんな病気の可能性があるのでしょうか? いつもありがとうございます。アスクドクターでもたびたび相談をしたように、さまざまな不調を感じ、さらに頻度が高いためずっと不思議に思っていました。このような遠因が見つかったことにすこしホッとする気持ちがあります。 ご回答のほど、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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