骨折完治に該当するQ&A

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97歳の母が肩甲骨骨折の2日後から、酸素低下、体温上昇。両者は関係ありますか。

person 70代以上/女性 - 解決済み

先生方には、いつも大変お世話になっております。 97歳の母が肩を痛めまして、大学病院での診断では、「肩甲骨骨折、手術なし、バンド固定、全治4週間」でした。 ところが、肩甲骨骨折(去った火曜日)の2日後から酸素低下(91~89)が発生しており、酸素装置を使って25(0.75L)に維持しております。 同時に、体温上昇(37.5前後)が起こっており、脈拍も100~120に達しております。 この現象は、肩甲骨骨折と関係ありますでしょうか? 大学病院の御担当医に、予約日を待たず、すぐ、このことを連絡したほうがいいでしょうか。 母に、初めて、しかも急にこのような現象が起こったので大変戸惑っております。(母の場合、これまでは、気候の寒暖差などで酸素低下が起こり、吸引すると、酸素装置を使った場合でも、すぐに平常値へと自力回復してきております。それで、今回は酸素低下が長いので懸念しております。) 先生方の御教授を頂ければ、大変うれしく存じます。 ちなみに、通常、母の酸素は、97~94で、体温は、36.5~36.8、そして脈拍は、65~85です。

8人の医師が回答

鎖骨骨折 ワイヤー抜釘後のスポーツ復帰について

person 10代/男性 - 解決済み

中学2年生男子、ラグビー部、部活動への復帰についてのご相談です。 2022年3月下旬鎖骨骨幹部骨折、近医の整形外科にお世話になり、保存療法で治療後、先生の許可も有り部活を再開したが5月下旬に同じ箇所を再骨折してしまいました。 再骨折時は近医からの総合病院を紹介していただき、5月下旬に手術(15センチ程度ワイヤーを骨内に1本入れる、骨の接合部分を新鮮化)し、術後の経過は順調であったため10月中旬に抜釘しました。 11月下旬、総合病院での最終診察ではレントゲンで見る限り骨折前の状態(反対側の鎖骨)と同じに見えるし、完全に治癒していると先生は仰っています。 しかしながら、前例がないらしく、術後1年となる2023年5月まではラグビーのコンタクト(相手との接触)復帰は控えた方が良いのではと仰っています。 現在(2023年1月末時点)で手術後8か月経過していますが、ラグビーはコンタクト以外の練習メニューを行って体に問題はないようですが、息子としては大会が迫っており完全復帰をしたい希望があります。 親としては、コロナと骨折により約3年間も部活や様々なことを諦めてきた息子には早々に復帰させてあげたいという気持ちと、3回目の骨折は絶対にさせたくないという気持ちの両側面があります。 そこで、とりとめのない質問で申し訳ございませんが、判断するためにアドバイスをいただきたいことは以下の通りです。 ・レントゲンで問題がなくても骨の状態が悪いということはあるのでしょうか? ・再骨折は1度目の骨折と比較すると骨融合に期間を要するのでしょうか? ・1年という根拠はあるのでしょうか? 総合病院の先生は、卒後3年以内の先生であまり質問をすることを好まれなかったため、疑問に思っていたことをここで質問させていただきます。 何卒アドバイスの程、宜しくお願い致します。

8人の医師が回答

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