骨折指に該当するQ&A

検索結果:3,150 件

4歳、左上腕骨顆上骨折、正中神経について

person 乳幼児/女性 -

4歳の娘が7月下旬に左肘を骨折しました。 転位が大きく緊急手術になりピンニング3本で固定しました。 その後予想以上に腫れたのかギプスが左手を圧迫し強い痛みと痺れを訴えため、手術の翌々日にギプスをゆるめてもらう処置をしてもらいました。3週間後にギプスを外しピンを抜きました。骨のくっつきは良好とのことですが、骨折して2ヶ月経っても左手に未だ痺れがあるようで握力も戻りません。特に左手の親指、人差し指、中指に痺れがあるようです。今までできていたペンのキャップを外すことや服のボタンをかけること、ズボンを上に上げることすらできなくなりました。肘は治ってきていますが、指が使えない状態だと不自由なことが多々ありとても可哀想です。 そして今日気づいたのですが右手親指の付け根にはきちんと骨のでっぱり?があるのに対して、左手親指はなくなっています。写真を添付しているのでご確認お願いします。爪の状態も右と左違うように感じます。これは何故でしょうか?これから治るのでしょうか?まだ小さいのでとても心配で不安です。 明日また定期検診で整形外科に行きます。 その際に確認した方がいいことなどありましたら教えてください。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

左足小指基節骨骨折の症状が長引いています

person 40代/男性 - 解決済み

9月に一度御相談させて頂いたものですが、7月20日に椅子に強打し、左足小指基節骨を骨折しました。病院に行ったのが4週間程経ってからだった為、固定も何もせず、骨がくっつくのを待つという方針でした。症状は小指の他、親指以外の全部の指の付け根から甲の部分にも腫れ、鈍痛(痛い時と痛くない時がある)があり、4本の指の感覚が軽い麻酔がかかったような感覚がずっと続いておりました。先生からは骨の状態は悪くないので動かせる範囲で動かすようにと言われ、レーザー、超音波等のリハビリをしながら動かせる範囲で動かしていました。10月末になりようやくレントゲンで骨がほぼくっついた状態になり症状も良くなるかなと思いましたが、腫れ、鈍痛、軽い麻酔の感覚が治らず、びっこを引いて歩く状態がずっと続いています。先生いわく骨は治っても周りの靭帯の炎症があり、治るには時間がかかり、個人差もあるので、もう少し様子を見ましょうと言われていますが、こんなに時間がかかる(現在骨折後約4ヶ月)ものでしょうか。心配ならMRIを取れる病院を紹介すると言われましたが、MRIを取って靭帯の状態等がわかるのでしょうか。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

10歳の息子が基節骨骨折と判断されました

person 10代/男性 - 解決済み

今日10歳の息子が学校帰りに友達を追いかけて走ったみたいで、その時ガードレールに右足小指あたりをぶつけたようです。 近くの整形外科も兼ねている病院でレントゲンを撮ったところ、右足小指の基節骨骨折とのことでした。 レントゲンを見て他の指との違いが素人の私には正直よくわからなかったのですが、ぽきっと折れたわけではなくぐにゃっと曲がったような?状態みたいです。 2〜3週間は安静、学校は行って大丈夫、運動はだめとのことでした。 家では骨折した側の足の下にたたんだタオルなど敷いて少し高くしておいてくださいと。(低いと何かの液がたまってしまうとか) 処置としては小指と薬指の間にガーゼを挟んで2つの指をぐるっとテーピングで固定でした。ギプスをするほどでもないとのことでした。 テーピングは薬局で買ったほうが安いとのことで湿布とかの処方はありませんでした。 明日は病院が休みなのでまた明後日来てくださいとのことでした。 この処置の通りで大丈夫でしょうか?添え木みたいなものはなくてもいいのでしょうか.. あと学校や家で良い状態で過ごすコツなどあったら教えてください。家にいるとき子供は目を離した隙に座り方もいろいろ変わってしまうから常に右足だけ高く保てるか..テーピングも数週間の間私が正しくできるか正直不安です。

12人の医師が回答

上腕骨近位端骨折(粉砕骨折)+上腕骨斜骨折 診断後の手術方法について

person 70代以上/女性 - 解決済み

75歳の母ですが、5月の連休に自宅で転倒し肩を強く打ちました。すぐに病院へ行きレントゲンやCT検査をした結果、肩と腕の骨折と診断されました。 ・右上腕骨近位端骨折(4つに粉砕骨折) ・右上腕骨斜骨折 その場で右腕は固定していただき、現在病院に入院中です。また、骨折した腕側の指は動かせるとのことで、神経の損傷にはなっていない状況です。 その後、手術方法について3つほど方法をご説明いただき、現在手術予定を調整中です。 ・骨を温存し、釘で骨を固定する方法 ・人工関節に入れ替える(従来型) ・人工関節に入れ替える(リバース型) 所見としては、骨粗鬆症気味で、75歳という年齢を加味すると人工関節が良いのではないかとのお話を頂いており、どの方法にするかを検討しております。ご説明として、骨温存の場合は偽関節や変形性治癒といったリスクがあること。人工関節に入れ替える場合は切開が大きくなり輸血が必要になる可能性があるといった点。また、元の通り肩が戻らない可能性や、術後に十分なリハビリが必要という点も伺っております。 母としては、可動域ができるだけ回復できる可能性がある方法を希望しています。基本的には、所見で頂いている方法で進めることを考えてはおりますが、手術となるので、それぞれのメリットやリスクなどが気になっているようです。このような状況ですが、どのような手術方法が望ましいか、留意点などはあるかなど、みなさまのご知見とアドバイスを頂けますと幸いに存じます。

5人の医師が回答

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