icu集中治療室に該当するQ&A

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脳挫傷後の飲酒、後遺症について

person 40代/男性 -

今年の6月 会社の上司らと飲酒した帰り道、駅の階段から転げ落ちて頭部を打ち、救急搬送されました。飲酒していたせいか、落ちた時の記憶はなく、気づいたら病院の集中治療室にいました。 病院での診断は脳挫傷、急性硬膜外血腫、外傷性クモ膜下出血でした。 数日して簡単なリハビリ(指を動かすなど)やCT検査をした結果、経過も悪くなかったのか分かりませんが、退院してもいいということで、9日間ほどで退院出来ました。その時処方されたのは、塩化ナトリウムと、便秘薬、頭痛を止める薬だけです。 その後、2回ほど検査のため病院へ行きましたが、頭部内にあった血腫も少しずつ体内に吸収されているらしく、経過は悪くないとのことで、通院は終了。担当医の方から、今後約1割くらいの確率で痙攣や発作が起こる可能性がありますので、まだしばらくはストレスなどを避ける生活を送ってください。また、飲酒、運転、高所作業、水泳は2年間やめてくださいと言われました。私はお酒は好きな方で、今までも仕事の付き合いやプライベートで飲む機会がそれなりにあったため、何回か担当医の方に確認したのですが、あまり詳しい説明は頂けず、一般的に2年間禁止とされています。という回答だけでした。 現在怪我から約4ヶ月ほど経ち、2ヶ月程前から仕事にも復帰しましたが、多少以前より集中力が落ちたかなという程度で、痙攣や発作などは特に今のところ自覚はありません。 お聞きしたいのは、やはり飲酒は2年間絶対駄目なのかということと、飲酒によって、急に具合が悪くなったりすることや、後遺症が出てきたりすることがあるのでしょうか、ということです。今の会社がわりとストレスのかかる職場であるため、たまに休日などに部屋などで飲んでホッとしたいという気持ちがあるためです。 自分勝手なことを聞いているとは思いますが、どうかよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

83歳男性 リハビリについて急性期病院と地域包括病棟の医師の意見が割れている

person 70代以上/男性 -

83歳男性 急性期病院の主治医と地域包括病棟がある転院先の医師とのリハビリについての意見が全く違って困惑しております。 家族としては入院する前日まで会社で働き元気な父でしたので、リハビリをさえて少し身体の機能を戻したい。 経緯 2021年12月中旬 心筋炎にてICU入院(人工呼吸、ペースメーカー手術、気管切開、鼻からの栄養) 2021年2月上旬 一般病棟に移り治療 2022年5月 地域包括病棟がある病院へ転院し治療中 現在、気管支切開部分から痰の吸引あり。鼻からの栄養接種。 ペースメーカーはもう作動しておらず、自分の力で心臓を動かしている。 先日、現在入院している病院から「脈が一時的に早くなったので急性期病院の主治医へ念の為診察してもらう事となった」と連絡が入り急性期病院にて診察。 頻脈については緊急性がないので様子見、となった。 急性期病院の主治医からリハビリの進行具合を聞かれ、入院中の病院では命を優先し積極的なリハビリはしていない旨を伝えたところ「現在の病院で更なるリハビリを薦める」と言われた。 それぞれの医師の診断 急性期病院の医師(循環器科医) がんがんリハビリをやって欲しい。 その為にリハビリ強化の病院へ転院してもらったのでリハビリしないと意味がない。 年齢なりの弁膜症ではあるが、心臓の動きはほぼ元に戻り、リハビリに耐えられる心臓に戻った。 地域包括病棟の医師(内科医) 父の心臓はリハビリに耐えられないので、積極的なリハビリはしない。 もっと悪くなって心不全になったら大変。 1、家族としてはもう少しリハビリも行って欲しいので、今後家族ができる行動はありますか? 2、次の転院先は療養型病棟と言われ、そちらではリハビリはほぼやらない、と言われました。何か良い方法があったら教えてください。

4人の医師が回答

膀胱癌 放射線治療後 70代後半男性 下痢

person 70代以上/男性 -

夫婦二人暮らしの父についてです。 総合病院に通院、70代後半男性、膀胱癌、ステージは確かT2aかbです。 前立腺肥大症状有り、病歴は20数年前に心筋梗塞、腹膜炎、15年程前まで喫煙歴有り(かなりのベビースモーカー)です。 昨年初春に膀胱癌が分かり、経尿道的腫瘍切除術後、8月頃放射線治療を行う予定が、敗血症になり危篤状態に陥りICUで治療、幸いにも回復後、11月に放射線治療を行いました。 その後年末に腎盂腎炎発症、1ヶ月入院し治療・リハビリの後自宅へ戻り、生活しております。入院中の検査で、現時点で癌は確認されないとの事でした。 現在認知機能の低下も見られ、身体は大分痩せてしまい、生活は自宅の中のみ、歩行は自宅内でしたらどうにか行えますが、通院時は車椅子で病院内を移動しております。 排尿は尿道カテーテルを使用、排便は自力でトイレまで行き行っておりましたが、ここ数週間トイレまで間に合わない事が増えた為、オムツを使っております。 恐らく便意を感じなくなっているのではないかと思います。 今現在下痢をしており、市販の下痢止めを本人が欲しているのですが、使用しても問題はありませんでしょうか。腹痛はないとの事です。 1ヶ月程前まで循環器内科で処方された心臓の薬(血液の循環を良くする薬だったと思います)を飲んでいたのですが、退院時に処方された分が手違いのようで次回通院時まで足りなくなり、今現在薬は何も飲んでいません。 勝手に市販薬を購入し飲んでも良いのか判断に迷い困っております。 また、母も70代後半認知機能に問題が出てきており、糖尿病、不整脈…と問題を抱えております。 今後の生活を改めて考える必要性があり、心の整理をしたいので、父の病歴と年齢的な事を踏まえ、どのような予後が予想されるのか教えて頂けますでしょうか。

3人の医師が回答

去勢抵抗性前立腺癌でのドセタキセルの投与回数

person 70代以上/男性 - 解決済み

72歳の去勢抵抗性前立腺がんの患者です。 今までも何度か質問させてもらっています。その都度適切な回答をいただき有難うございます。 今回は抗癌剤の投与回数の質問です。 【ここまでの経緯】 ・2020年4月:PSA492、GS5+4=9で前立腺癌発覚、ザイティガ、ランマーク、プレドニン他でホルモン療法開始 ・2022年10月:途中PSA0.05まで下がったが、徐々に上がり6.2となったので、11月からドセタキセル投与となった。当初から4週間隔とした。効果があり2023年3月にPSA0.026を記録した時に、敗血症で緊急入院した。ICU1週間・一般病棟2週間の入院で何とか回復できた。そのことがあり、ドセタキセルは8週、9週間隔とし量は今までの85%とした。 ・2024年6月:そのせいかPSAは0.731まで上がったので、また4週or5週間隔としたことにより、今はPSA0.076まで下がりました。ドキタキセルは18回打っています。 ・2024年3月骨盤への放射線照射で足膝右下の痛み解消、膀胱結石粉砕除去により、頻尿及び切迫性尿意も解消できた。副作用は手の爪の波打ち、黒ずみ、指先の乾燥・荒れと、足指先の乾燥・形状異形(2本の爪剥がれ)、脱毛です。体調は良好です。 【質問です】 ・既にドセタキセルを18回打っており、近いうちに抵抗性を示すと思いますが、主治医は効果のあるうちはこのままドセタキセルでいくと言われています。先生方でドセタキセルを最高何回まで投与された経験がありますか。ドセタキセルが1~3年と言われているようですから、最大50回以上はあるのでしょうか。 ・ドセタキセルの次はカバジタキセルのようですが、これも最高何回ぐらい投与されたことがありますか。これは半年としたら10回弱でしょうか。 *遺伝子変異は陰性でした。CT・骨シンチは4か月毎に撮っています。

3人の医師が回答

至急!助けてください!腸閉塞→敗血症→縫合不全→心停止→脳梗塞

person 70代以上/女性 -

先月もご相談させていただいた大腸腹壁嵌頓ヘルニアで手術したことがある82歳の母についてお伺いします。12/3に腹痛を訴え、緊急搬送されました。過去に鼻から管を入れて処置をし、回復したので同じかと思っていたら、4日朝に緊急手術となりました。そこでヘルニアでないところが原因の汎発性腹膜炎と言われ、小腸をかなり切除しました。また、敗血症であるとして輸血、抗生剤、透析治療をしました。また、18日には気管切開となりました。しかし19日に腸液が漏れているのが分かって緊急で別の管を新たに入れたと連絡がありました。そして細菌感染の危険があり、重篤になる可能性があるとのことでした。その後、ドレナージ を行いましたが排液は止まらず、現在も500mlくらい出ています。結局縫合不全とのことでしたが、CTでも場所は分からず、正中創が開いたまま、現在はガーゼで吸い取っているだけです。再手術をお願いしましたが、手術歴や麻酔には耐えられない状態だと言われ、「縫合不全が治るのを待つしかない」と言われています。しかし、人工呼吸器が取れるからと突然1/2深夜に一般病棟に移動となり、1/10の0:30には痰が詰まって心停止となり、心臓マッサージによって血栓が脳に飛んで脳梗塞となりました。今はまたICUに戻り、人工呼吸器になっています。しかしこの一ヶ月半、全く積極的な治療もなく、ただ状態が悪くなるばかりで、何もできない苦しさから私も不安や不眠が続き、心療内科にかかるようなりました。母はまだ少し体力があり意識障害もわずかであるようなので、なんとかならないかと思っています。転院、治療法などご助言ください。おなかが痛い以外疾患もなく、12/1まで車を運転したり元気だった母が、手が曲がらないくらいキツく縛られて声も出せず、一ヶ月半も寝たままにされ、「縫合不全が治るか分からない」と言われて苦しんでいます。宜しくお願いします。

5人の医師が回答

高齢者、胃ガン再手術後の生活について

person 70代以上/男性 -

高齢で胃ガンの父がいます。 リンパ節への転移が判り、ドクターから再手術を提案されました。 術後の見通しを持ちたく、教えてください。 【質問】 ドクターは、後述のリンパ節のふくらみの圧迫を問題視しており、残胃全摘をして各器官をつなげる手術の提案をされました。 腹腔鏡と胸からもアプローチがあり、ICUに入り長期入院の必要もある、食道手術と似た、命の危険がある手術というお話でした。 年齢的に、ダメージと再手術後にQOLが保てるのか心配です。 1術後に予想される、食事面の変化ー食事量、食事メニュー、食べづらさ等、を教えてください(現在、幼稚園児程度の量でメニュー制限なし。飲酒もできています)。 2術後に予想される、体力の変化ー杖、車椅子、寝たきり等、を教えてください。 3今回のタイプの手術をする一般的なメリットとデメリットとダメージについて教えてください。 4この手術を受けるのと抗がん剤治療を比較すると、どちらが余命が長く、どちらが体がきつくないですか。一般的なもので教えてください。 5手術をしない場合、後述のリンパ節の圧迫が過ぎて食事がとれなくなったらどうなりますか。 【参考=現在のようす】 ・82歳です。 ・既往歴は糖尿病、胃ガン、前立腺肥大、心筋梗塞です。 ・今年2月、胃ガンで胃の噴門側を半分切除しました。 ・今月に入り、リンパ節への転移が判りました。 ・直近3ヶ月間で、切除箇所ちかくのリンパ節が早いペースで膨らみ胃壁を巻き込み、胃を圧迫しています。 ・オペでなく抗がん剤治療(MAXの予定)をすれば「13ヶ月」(←内容不明)といわれました。 ・オペも抗がん剤治療もしなければ、余命は抗がん剤治療時の3分の2だそうです。 ・本人は食欲が落ち痩せているものの、少量の飲酒や杖なしで日課の散歩や畑仕事、たまの旅行を楽しみに過ごしています。

2人の医師が回答

長期にわたるせん妄と転院について

person 70代以上/男性 -

入院中の74歳の父のことで3つ質問します。 術後の人工透析+せん妄が理由で、回復期リハ病院や地域包括ケア病院へ転院できない状態です。 1.できるだけ多く家族と面会し、せん妄が無くなるのを待ち再度転院先へアタックするしかないのでしょうか? 2.個室の環境で何か工夫できる事はありますか? 3.長期にわたるせん妄で懸念される事はありますか? 以下経緯です。 --- 昨年12/9に自宅にて大動脈解離と脳梗塞で倒れ、すぐに救急車で運ばれました。緊急手術自体は成功し一命を取り留めたものの、多臓器不全により年を越せるかどうかという状況でしたが、奇跡的に回復し脳梗塞の後遺症もほぼなく1ヶ月ほどしてICUからHCUへ、その後1/20に一般病棟の個室へ移り今も同じ部屋で過ごしています。週3の人工透析は今回倒れた事を機に開始しました。 せん妄は個室へ移動後悪化し、怯えたり暴れたりするので精神科の先生にも薬を調整していただいています。 本人は会話が成立するタイミングでは"リハビリがんばる"など前向きな発言をしており、歩行器で10mほど歩けるまでには回復しております。 リハビリ担当の方的には、元々の体格も良いので春には杖をついて地力で歩けるのではという見解です。 しかしながら今の病院ですとリハビリの時間が長くても1日1時間位だそうで、相談員さんも、より長時間リハビリを受けられる施設を当たってくれていますがせん妄を主な理由になかなか受け入れ先が決まりません。(家族も県外含め20件以上リストアップしましたがどこもNG) 面会はほぼ毎日行っておりますが父は手足を拘束されており、家族を見ると助けを求めます。CDで好きな音楽をかけるなどの工夫はしていますが、スマホ操作や読書はまだ難しそうで、個室で1人で過ごす時間がかなり苦痛と思われます。せん妄にはかなり波があり、夜中には家族の名前を呼んでいるそうです。

5人の医師が回答

入院中の蕁麻疹について

person 70代以上/女性 -

今年77歳になる母ですが、155センチ75キロ体型。普段は高血圧の1番緩い薬と血糖値を下げる薬を服用。糖尿病はなし。心療内科に通院していますが鬱ではなく相性のよい先生にお話をしたい程度です。不安神経症気味ではあるのでデバス0.5を自身の不安解消の為に30年以上最大量服用しています。たまに最大より大幅に服用してしまう時も。日常生活に不便はないがなかなか減らすことはできずにお薬がお守りのような形。そんな母が、脳神経内科へ脳梗塞で緊急入院しました。祝祭日明けに近所の内科へ自分で受診(意識も普通)→そのまま国立病院へ緊急入院。幸い運動神経迄いかず意識も歩行もでき会話も普通ですが言葉の表現の単語のインプットやアウトプットが低下、失語症の発症となりました。集中治療室は2日間で出ることができ、普通病棟にて検査リハビリ入院中です。 エコノミー症候群検査(両足の検査)では右膝にかすかな小さな血栓はあるものの問題無しとのこと。普段は左膝の関節が弱くすぐに立ち上がることができなかったですが歩行は普通でヒールやブーツを履いたりお洒落してました。 胃カメラで心臓に何か大きな袋がある可能性あり、結果は医師からまだ回答待ち。現在投薬では、バイアスピリン100、ランソプラゾールOD15トーワ、ロスバスタチンOD5サワイ、オルメサルタン、エチゾラム0.5を服用しています。そんな入院5日目の午前に右足太もも、ふくらはぎのみに赤い大きめの蕁麻疹?があちこちでています。腰痛も訴えます(腰痛は寝すぎかもです)土日でか入院先の医師の診察が待てどされず原因が不明。お風呂の許可は看護師から出たそうで不安です。診察も原因もわからずお風呂は怖い拒否するとラインがきました。この蕁麻疹はストレスは勿論ですが何か薬が合わないと思われますか? 考えられる範囲で発症する可能性の症状や状態も合わせてアドバイスお願いします。

5人の医師が回答

現状で胃ろうをするべきなのか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在84歳、父親です。 2008年頃「球脊髄性筋萎縮症」と診断。 歩いたり、ジムに行ったりして歩く力、筋力を維持 2023.10.27 左大腿骨転子部骨折 搬送先の整形外科、金曜日夕方、すぐ手術できず、酸素飽和度が下がり10.30日、他の病院に転院 肺炎、体の炎症、膀胱炎併発、脱水症状 2023.11.1夜9時 血圧低下、CO2ナルコーシス 2023.11.9 肺炎改善 左大腿骨転子部骨折手術 翌日抜管、鼻マスク型人工呼吸器 食事の量も増え、リハビリも少しずつ 2023.11.30 血圧190 腰のあたりに赤い湿疹 2023.12.1 帯状疱疹 食事もほとんど摂れずリハビリもできない、 肺活量も少なく(難病もあり)食事も口から300kcal、点滴から600kcal 胃ろうを勧められる 2023.12.12 容態急変 39℃の熱、震え、呼吸不全、意識レベル低下 膀胱炎、敗血症 2回目の気管挿管をするか? 看とるか?の選択、悩むが母が生かして欲しいと懇願、2回目の気管挿管 ICUのない病院だったので救命救急センターに搬送 2023.12.22 気管切開の手術 リハビリも上体を起こして座位 ほぼ自発呼吸 2023.12.28 元の病院に戻る 2024.1.12 30%の酸素投入 嚥下検査 2cc弱の飲み込み少し喉に残る 胃ろうを勧められる 2024.1.15 胃ろうのことを言われたようでかなり心配して文字ボードで聞いてくる。不安な様子 2023.1.22 人工鼻タイプの呼吸器 リハビリの時、低血圧になる 口からの食事は毎日いらないという様子 現在、尿を自分で出せない、リハビリの時の低血圧、呼吸器も安定しない、食事も口から進まない状態で胃ろうの手術をしても大丈夫?なのか? 何を優先するべきなのか? アドバイスを、よろしくお願いします。

7人の医師が回答

細菌性髄膜炎について

person 60代/男性 -

父の件です(69歳) 前置きが長くなりますがお付き合いください。 風邪→副鼻腔炎→中耳炎→細菌性髄膜炎→脳膿瘍? 1週間程鼻水、痰がからむ咳が続き、 13日夜から高熱(39℃)。 14日のお昼、耳から血膿が出る。 →耳鼻科で重度の中耳炎と診断。 夜に血膿のような物を嘔吐。 15日に激しい後頭部の頭痛 →意識障害もあるため、救急車で病気へ。 この日から34℃台の低体温に。脳のCTだけで異常無し、急性中耳炎の診断で自宅に帰される。 16日朝に車で同じ病院へ。受付の方がただならぬ状況を察して、急遽耳鼻科、内科で診察。 結果は『細菌性髄膜炎』 即ICUに入り、治療開始。18日に意識は戻り、少し会話もできるようになったが、20日の夜から意識障害と発熱と痰が出るため、肺炎を疑ったがそうではなく、21日にMRIにて脳に膿がたまってることが分かった。今もほぼ反応はなく、手足に力も入らない。発熱、痰、むくみ、黄疸もあり。原因は薬の副作用ではないかと言われる。 今日医師に家族が呼ばれ、以下の経過の説明を受けました。 ⒈脳に膿が溜まっている。 →病名は言われず、素人ながら調べたところ脳膿瘍? ⒉膿が溜まっている箇所が手術できない箇所とのこと(頭の真ん中くぼみの箇所) ⒊今現在の体温が高い(37-38℃)の原因が分からないと言われる。 ⒋細菌性髄膜炎から脳に膿が溜まることは非常に稀だと言われる。 とにかくハッキリしない説明です。 そこで教えていただきたいのは下記となります。 ⑴上記2の手術ができない理由がわかりません →ネット等でもかなり調べましたが、 そういった例がないのか、見当たりませんでした。 ⑵上記3の体温が高温になっていることについてわからないとのことなのですが、何か考えられることはございますか? ⑶上記4の細菌性髄膜炎から脳に膿が溜まることは本当に稀なケースでしょうか?

3人の医師が回答

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