レックリングハウゼン症候群について質問させてください。
7歳の子供ですが、生まれつき茶色い大きなアザがあります。(お尻の片方に直径10cmほどのものが1つ、背中の左上脇腹あたりに直径2cmほどのものが1つあり、背中の方は赤ちゃんのときからあったか不明です)。
出生後すぐの検診では、これは生まれつきのあざみたいなものだから、大丈夫。大きくなるにつれて皮膚が伸びて薄くなることもありますと説明を受け、特に心配しておりませんでしたが、レックリングハウゼン症候群というものがあり、この茶色い大きなアザもそんなに一般的なものではないようなことが記載あり不安になりました。6個以上ある場合と記載ありましたが、これほど大きなものでも数が少なければ心配はないのでしょうか?また、7歳以降にカフェオレ班が急に増えてレックリングハウゼン病が発覚するようなことはよくありますか?
この病気をしってから、なんとなくここも色が違うような気がする、なんかこれもあざのような気がする、と疑り深くなってしまっています・・