副鼻腔炎手術するべきかに該当するQ&A

検索結果:2,472 件

生後4ヶ月鼻詰まりの為か機嫌が悪い

person 30代/女性 - 解決済み

4ヶ月のこどもが、産まれて数日ごから鼻がつまりやすく、詰まると機嫌が悪く、おっぱいの飲みが悪くなります。そのため、毎日入浴後に親が口で吸うタイプの鼻吸い器で取ってあげています。鼻吸いを忘れると、翌朝大体鼻が詰まっています。2ヶ月半まで吐き戻しがひどく、小児科で聞いたところ、鼻が詰まりやすいと口呼吸になって空気を飲みやすく、吐きやすいとききました。確かに娘は授乳時に空気をよく飲み込んでいる様子でした。3ヶ月頃、11月に入ってからおっぱいを飲みはじめてもすぐにやめてしまうことがあり、満腹感がわかってきたためかと思いましたが、機嫌が悪く、グズグズしているときが増えてきました。そのような時に鼻の中をみると、詰まり気味の時が多いです。毎日なるべく入浴後に鼻吸いをしていますが、朝には鼻が詰まっていることもよくあります。ちなみに私も鼻の片側の鼻腔か曲がっており、副鼻腔炎になりやすいです。私の母、兄もそうで、兄は手術をしています。娘の鼻詰まりへの対応としては、毎日こまめに鼻吸いをしてあげるしかないのでしょうか?鼻吸いは電動のものの方がよく取れますか?小児科でしか相談したことはありませんが、一度耳鼻科にもかかったほうがいいですか?

4人の医師が回答

鼻中隔湾曲症の手術について相談

person 60代/男性 -

10年以上前から睡眠時無呼吸症候群の治療のため睡眠時CPAPを着用していたのですが、夜中の鼻づまりが酷く、夜間に外してしまうことが多いので内科医に相談したところ耳鼻咽喉科を紹介され、鼻中隔湾曲症がアレルギー鼻炎を悪化させている。と診断されました。副鼻腔炎はないようです。とりあえずアレルギー薬と点鼻薬で様子を見る。という事になっています。元々、花粉症やハウスダスト等でアレルギー症状が出やすく一年中悩まされています。それに加えてCPAPの着用が鼻にダメージを与えて起床後、鼻水やくしゃみが止まらず仕事にも支障が出ることが良くあります。 もし鼻中隔湾曲症がそれら症状に関係しているすれば、手術を受けてみようかと思っていますが、以下の件、アドバイスを頂けないでしょうか。 1)手術、入院等は設備の整った総合病院等で受けるのが良いでしょうか。先日受診した医院はレントゲンで湾曲症の診断を行いましたが、内視鏡やCT等の設備もみあたらない旧いタイプの医院であまり信頼できる感じではありませんでした。 2)手術後についてはネットで検索すると1週間程度入院する場合と日帰り可能な場合があるようですが、自宅で安静にしても繰り返し通院するのであれば入院設備がある方が良いかと思います。この点についてもアドバイスをお願いします。 3)鼻中隔湾曲症はいびきの原因にもなる。との事ですが、睡眠時無呼吸症の原因となっているとも考えられないでしょうか。 以上、アドバイスをいただけると幸いです。

1人の医師が回答

右肺門部陰影増

person 30代/男性 -

34歳の主人のことです。11月半ばに職場の健康診断がありました。その結果が年末にかえってきて、右肺門部陰影増で再検査とかかれていました。小児喘息もあって、花粉症もあり、元々気管も弱く、結婚当初(10年近く前)から咳はちょくちょくしていました。なので、いつもの咳とくらいに思っていたので、特に心配にはしていませんでした。夜間は喘息のような症状になることもあり、喉が乾燥するようなイガイガする時があるといいます。結果がかえってきてからの最近の咳は、気管がしんどそうな咳の様に思います。痰もちょくちょくからんでるように感じます。体重が一年半前に仕事を変えてから、徐々に痩せてきましたが、仕事内容からだと気にはしていませんでした。しかし食べているのに体重は少しずつ減ってる気もします。鼻は副鼻腔炎様で、喉によくながれると言っています。結果がかえってきたのが年末だったので、ちょうど病院もしまっていて4日に大学病院を受診する予定ですが、とても心配です。どの様な事が考えられますか?昨年私側の祖母が肺癌でオペをしました。早期でオペ後も良いみたいです。しかし肺癌は進行していると特に手術が出来ない事が多いときくので不安です。主人はタバコは二十歳過ぎに数ケ月だけ吸ったことがあるみたいです。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

細菌性髄膜炎について

person 60代/男性 -

父の件です(69歳) 前置きが長くなりますがお付き合いください。 風邪→副鼻腔炎→中耳炎→細菌性髄膜炎→脳膿瘍? 1週間程鼻水、痰がからむ咳が続き、 13日夜から高熱(39℃)。 14日のお昼、耳から血膿が出る。 →耳鼻科で重度の中耳炎と診断。 夜に血膿のような物を嘔吐。 15日に激しい後頭部の頭痛 →意識障害もあるため、救急車で病気へ。 この日から34℃台の低体温に。脳のCTだけで異常無し、急性中耳炎の診断で自宅に帰される。 16日朝に車で同じ病院へ。受付の方がただならぬ状況を察して、急遽耳鼻科、内科で診察。 結果は『細菌性髄膜炎』 即ICUに入り、治療開始。18日に意識は戻り、少し会話もできるようになったが、20日の夜から意識障害と発熱と痰が出るため、肺炎を疑ったがそうではなく、21日にMRIにて脳に膿がたまってることが分かった。今もほぼ反応はなく、手足に力も入らない。発熱、痰、むくみ、黄疸もあり。原因は薬の副作用ではないかと言われる。 今日医師に家族が呼ばれ、以下の経過の説明を受けました。 ⒈脳に膿が溜まっている。 →病名は言われず、素人ながら調べたところ脳膿瘍? ⒉膿が溜まっている箇所が手術できない箇所とのこと(頭の真ん中くぼみの箇所) ⒊今現在の体温が高い(37-38℃)の原因が分からないと言われる。 ⒋細菌性髄膜炎から脳に膿が溜まることは非常に稀だと言われる。 とにかくハッキリしない説明です。 そこで教えていただきたいのは下記となります。 ⑴上記2の手術ができない理由がわかりません →ネット等でもかなり調べましたが、 そういった例がないのか、見当たりませんでした。 ⑵上記3の体温が高温になっていることについてわからないとのことなのですが、何か考えられることはございますか? ⑶上記4の細菌性髄膜炎から脳に膿が溜まることは本当に稀なケースでしょうか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)