膵臓癌治療しないに該当するQ&A

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前立腺がんの放射線治療予定変更

person 70代以上/男性 - 解決済み

過日相談させていただいた78歳男性です。 簡単に現状説明すると、昨年9月生検により前立腺がんと診断(T3aNoMo)され、放射線治療を選択、6か月有効のリューブリン注射をして、来年1月に金マーク、3月に放射線治療を開始する、という予定になっています。 質問です。 実は私は3年前に肺がんに罹っていたのですが、今年11月定期健診でリンパ腺への転移が見つかりました。その際のPET検診で膵臓にも集積らしきものがみられるということで、 膵臓の検査をしています。EUS-FNAの検査結果(転移?原発?)が来週出ます。質問はこの3つのガンをどのように治療していくかですが、先生方との相談の際への前に、医学的に現在決まっている前立腺がん治療の予定を延長(例えば1か月、3か月先延ばし)することはできるのか?もしできるとするならその後の治療予定はどのようになるのか?をお聞かせください。 前立腺がん、肺がんのリンパへの転移、膵臓癌(?)、どのように対応すればよいのか悶々としています。 因みに現在その3つのガンはすべて別々の病院になっており、一つにしなければならないと考えております

1人の医師が回答

72歳女性、膵神経内分泌腫瘍の診断を受けましたが治療が進みません

person 70代以上/女性 - 解決済み

72歳の女性、4月15日に下肢の浮腫と腰痛のため受診しました。 検査の結果、糖尿病と診断され入院し、その後の検査で膵臓、肝臓、副腎に腫瘍があることがわかりました。 組織検査やホルモン検査などを実施し、5月1日に各医師より以下の説明を受けました。 ------------------------- ◆消化器内科医より ・膵臓、副腎、肝臓に腫瘍が見つかり、膵臓と肝臓の腫瘍については組織検査を実施した。 ・膵臓の腫瘍は膵神経内分泌腫瘍であり、一般的な膵臓がんとは異なるため、腫瘍内科での治療が推奨される可能性がある。 ・肝臓の検査結果から原発はおそらく膵臓。 ・膵臓の珍しい腫瘍と副腎の腫瘍と内分泌系のトラブル(カリウム値の異常、血糖値の異常)から今後詳細な検査をしてそれぞれの診断を解きほぐしていかないといけない。 ・血糖値が安定しないとその検査ができないので、まずは血糖値を安定させるところから。 ◆内分泌科医より ・糖尿病と副腎腫瘍に関連するホルモン異常について説明。 ・コルチゾールの過剰産生が血糖値の上昇やカリウムの低下を引き起こしている可能性を示唆。ホルモンを抑える薬(メチラポン)が投与されている。 ・副腎不全のリスクについても言及し、体調変化に注意する必要性が強調される。 ・副腎の腫瘍については、ホルモン検査の結果からがんの可能性が指摘され、肝臓への転移の有無が治療方針を左右する。 ・今後の治療方針は腫瘍内科の医師との相談を経て、がんセンターへの紹介も視野に入れることが検討されている。 ・副腎腫瘍の診断確定のための核医学検査(5月中旬に注射と写真撮影) ◆腫瘍内科医より ・膵臓腫瘍の手術方法は外科医の判断による(腹腔鏡または開腹) ・早めに退院して体力を戻してもらいたい(入院してると体力が落ちやりたい治療ができなくなる) ------------------------- 詳細な検査をして診断するためには血糖値が安定しないと検査ができない ↓ 血糖値・カリウム値の関係で入院続行(消化器内科・内分泌科) ↓ 早めに退院して体力を戻してもらいたい(腫瘍内科) という状態で、3週間入院して色々検査をした結果まだ治療が進められていない状態です。 ・肝臓の結果から膵臓が原発なのはわかったが、肝臓の検査結果はどうだったのか? ・膵臓の腫瘍から転移しているということなのか? ・膵神経内分泌腫瘍は悪性度の高いものなのか? ・コルチゾールの過剰産生と入院のストレスは関係あるのか? は不明です。 膵神経内分泌腫瘍だけならすぐ方針が決まるが、副腎もあるしホルモンもあるし血糖値が高いのもあって複雑化しており単純なものでないので難解になっていると思われますが、長い入院生活で体力が落ち気持ちも落ち込み、「体力が落ちたら治療ができない」と言われてもこれだけ入院していたら、という気分です。 GW前に退院予定でしたが、血糖値とカリウム値の関係で入院継続です。 しかし、GW中は検査ができないため何もすることがありません。 結局今どういった状態でどこでどうするのが良いのか教えていただきたいです。 乱文で失礼します。 ご回答いただければ幸いです。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

トルソー症候群 飛行機移動について

person 40代/女性 -

経緯 4月に姉(43歳)が膵臓癌ステージ4の診断をうけ、5月に膵臓癌からの脳梗塞トルソー症候群になりました。 脳神経内科の先生から癌の治療がメインでありトルソー症候群についての明確な治療は確立されていないとお話しあり。 現在はヘパリンの皮下注射を毎日朝・夕の2度、高気圧酸素治療を週に1度(抗がん剤投与時)をおこなっています。 質問 セカンドオピニオンを受けたく飛行機移動1時間30程度のフライトを予定しています。先生には飛行機移動は問題ないと回答をいただきましたが、chat GPTで聞いてみると高いリスクがある内容でした。 1、気圧による脳への影響など、飛行機を乗ることのリスクにていて。 2、1があると仮定した場合、飛行機での移動中ヘパリン点滴投与(看護師同行による)などリスクは軽減できるのか。 他、リスク軽減の対策はないか。 3、脳梗塞の治療として、現在受けられる治療は他にはないか。 抗がん剤の治療はすすめてはいますが、現在左半身の麻痺があり、日常生活に支障がでています。これ以上脳梗塞で辛い経験はさせたくないと強く思っています。 ご回答の程よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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