乳がんと診断され、右胸温存手術をし現在はホルモン療法と放射線治療をしています。
ステージ1で、ホルモン受容陽性(3b)、HER2陰性、ki67は40%です。
大きさは15mm×14mmですが、粘液が40%あるそうで、浸潤している部分は9mmくらいだと言われました。
主治医は抗がん剤をするかどうか迷うところだ、とのことで他の病院でセカンドオピニオンを受けました。
2つの病院で意見を求めましたが、
ki67が高値なので、少しでも再発の可能性を減らすなら抗がん剤をすべきだ、と言われる先生と
ki67は高値だが、他の要素を見て抗がん剤はしなくても良いのでは、と言われる先生と見事に2つに分かれ、ますます頭の整理がつかず精神的にもキツイです。
オンコタイプDXは、金銭的にも厳しいので受ける予定はありません。
抗がん剤をしても再発しないわけではないとのことなので、なかなか踏ん切りがつかず、こちらに投稿させていただきました。
ki67の数値の受け止め方について、どのように捉えていけば良いのでしょうか。
やはり高値は再発しやすいのでしょうか。
根治は望めないのでしょうか。