11週エコーに該当するQ&A

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リンパ節腫大s/oという首の後ろの硬いしこり

person 40代/女性 -

首の後ろ側付け根あたり(肩の上)に硬く動かないしこりができ(発見してからは数日です)、形成外科に行ったところ、エコーで「右後頭部に11×10×4mmの低エコーSOLを認めます。内部血流(+)。内部に一部等エコーの部分を認め、リンパ節門を有するやや腫大したリンパ節を疑います。右後頭部LN節腫大s/o」という結果をいただきました。 皮膚の炎症でも腫大するし、小さすぎて針生検もできないので3週間経過を見ることになりましたが、 【質問1】2年前の乳がんや、経過観察中の分枝型IPMNや、おへその左上の違物感(これが元になりMRIの結果IPMNが発覚しましたが、いまだに原因不明です。上腹部MRIでは何も写っていないとのことです)と関連があるものでしょうか? 【質問2】悪性リンパ腫などの可能性もあるのでしょうか? 【質問3】次の検査まで3週間あけても大丈夫でしょうか? 【質問4】エコーの結果の「低エコーSOL。内部に一部等エコー」「血流あり」「リンパ節門を有する」というのは、なにか良くないことなのでしょうか?逆に安心なことなのでしょうか? しこりは押しても特に痛くはありません。 ご回答いただけるととてもうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

肘部管症候群と末梢神経障害の違いは?

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 現在は大学病院の神経内科に月一の通院、近隣の整形外科にリハビリで週3回通院中です。 昨年年初の左足指の位置感覚消失.・左脚の筋力低下・易疲労に加えて、昨年8月頃より起床時に両手の強張りが出て握力低下も出てきました。 現在は両手共10kg弱で、ほぼ低下は止まってます。 元々の握力は、30kg程度はありました。 昨年9月のリウマチの検査では、血液検査・関節エコーで異常なし 11月に神経内科で針筋電図検査にて異常が見つかり、四肢末梢神経障害が分かりました。 そこからCIDPの疑いとなりIvig治療を行いましたが…髄液にタンパクが出ておらず、Ivig治療の反応も無かった為に現在は否定的になってます。 引き続き腰部造影剤MRI(今年3月)や神経伝達速度検査を(今年4月)してます。 しかし造影剤MRIでは、また異常は見つからず 神経伝達速度検査は、昨年夏よりは若干悪くはなってきてるが…筋力低下が起こる程悪いとは思えないとの見解です。 この2週間前に両手指の強張りが酷くなり酷い痛みも出て、整形外科でレントゲンを撮ってもらいました。 結果は両指の骨が薄くなってるとの事でした。(今年3月の骨密度検査は問題なしでした。) 処方としては痛みのある指・手首にジクロフェナククリームを塗って様子を見るように言われて、現在は強い痛みは引いてきました。 元々肘の内側に痛点があり、肘部管症候群かも?とも言われてます。 よく肘部管症候群だと筋力低下等がでてきたら、手術を考える時期とかのコチラでの掲載をみます。 一旦、左脚の事はおいておいて、 両手の肘部管症候群の手術も念頭に置いた治療に積極的に取組むべきなのか? やはり筋電図で異常が末梢神経障害なら、そちらの原因究明に努める方が良いのでしょうか? 整形外科で処方は、朝晩で合計175mgリリカ・メチコバールと塗薬です。 長くなりましたが、宜しくお願いします。

7人の医師が回答

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