手術後しびれに該当するQ&A

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腹腔鏡手術後の傷について

person 50代/女性 -

以前、横行結腸癌の件では相談にのって頂き有難う御座いました。 あれから、内視鏡ESD手術を受け、術中に粘膜下層と筋層以深への浸潤を疑う所見のため中断、 その時点では深達度T1b又はT2、リンパ節転移を認めない、多臓器転移を認めない、ステージ1です。 相談は、先月21日に施術した腹腔鏡手術(結腸左半切除、リンパ節郭清有り)の術後の様子についてです。 1 先月30日に退院し回復も順調に感じていましたが、3日前から臍から薄赤の液が下着に付着していました。毎日シャワーを浴びて清潔にしていました。じっとしていればお腹の痛みはありませんが、仰向けに寝たり、家事や歩行時には突っ張るような痛みはあります。このまま様子を見て大丈夫でしょうか。 2 腹腔鏡下手術後の腹部の痛みは、どれくらいで術前のように落ち着くのでしょうか。 3 今月24日の外来で病理結果が出るそうで心配です。私の状態では補助化学療法を受けるケースは多いのでしょうか。アドバイスお願いします。 4 術後、硬膜外麻酔の影響で右足が麻痺して動かず、結局麻酔を切って数時間後に歩行が出来ました。しかしまだ右足かかとに痺れが残っています。ドクターは次回の外来まで様子を見て痺れが残るようなら整形外科を紹介とおっしゃっていましたが、やはり麻酔の合併症と考えて良いのでしょうか。 5 術後入院中から食事をするとお腹が張り苦しく、肋骨の下がチクチクします。この症状は手術の影響でしょうか。10月の胃カメラで非腫瘍逆流性食道炎GreadAの影響も考えられますか。 以上、何卒宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

70代前半、女性。脊椎管狭窄症通院中、手術時期のご相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

お世話になります。本年4月腰痛で整形外科受診、レントゲンを撮り、大丈夫です、少し気になるところはあるけどと言われ、消炎鎮痛剤をもらいました。2、3日で治り、その後旅行や運動をしてました。 9月に左のお尻から太ももにかけて痺れがでてきたので、再度受診、M R Iを撮って腰のあたりが狭くなっている画像を見せてくれて、脊椎管狭窄症と診断され、ダリージュ1日5ミリの投薬で月1回の診察と週に1回の運動療法が始まりました。  その後先々週に足のだるさと痺れがひどくなりダリージユを10ミリにしてもらいましたが、 先週より、足の痛みで、引きずるように歩き、移動は車でして、室内でもモップや家具に掴まりながらの移動です。痛みが強くすぐに受診し、手術したいくらいと伝えましたところ、足首を曲げさせて、そこに麻痺がでたら考えるとのことで、ロキソニンを朝晩と定期的に飲むようにと薬の追加でした。 クリニックは新設されて数年で、患者さんも運動療法や電気療法のスタッフも多く、診察室のふた部屋を先生のほうが移動され1分程度の時間です。パッと結論を言われて席を立たれます。 そこで相談というのは、身内がその先生の紹介状がなくても、大きな病院で見てもらって手術した方が良いと強く薦めます。 私としては、歩かなくても足は痛むし、とにかく横になっていることが多くなり、仕事もあるので、手術にかけてみたいのですが、近所の整形外科がそこしかないことや、先生に黙って行くというも気が引けますし、大きな病院も混雑などを思うと億劫な面もあり、即断できかねています。 治療方法と医師の手術に関する判断は妥当なのでしょうか?当初より治らないとは言われてますが、今後の経過は、どうなるのでしょうか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

頚椎症性脊髄症の持病あり、別な手術での後屈体位について

person 50代/女性 -

頚椎症性脊髄症の持病があり、口腔外科手術(硬口蓋にある顆粒細胞腫の摘出)をうけます。全身麻酔下で2時間~3時間、首を後ろに曲げる体位をとるそうで状態 整形外科の主治医からは、頚椎症性脊髄症のため首を後ろに曲げることはさけること、転倒など衝撃により脊髄損傷や急性増悪の可能性があると言われています。 次のような経過・症状で、2,3時間も頸部後屈の体位をとって、頚椎症性脊髄病の状態が悪化しないでしょうか。全身麻酔下なら問題ないのでしょうか。口腔外科の担当の先生は、術後にしびれ等の症状がでるようになってもやむをえないと考えているようです。整形外科主治医からの返信には時間がかかるようで、先にこの場でご意見をうかがいたく、何卒よろしくお願いいたします。 【症状】 直立・座位ではしびれはありません。腕を上にあげたままにする、首を後ろに曲げる、横臥等により手足にしびれがでます。睡眠中に腕がしびれて目が覚めることもありますが、体制をかえると痺れはなくなります。頸部後屈で寝てみましたが5分もせずに手足がしびれてきました。 【経過】 2021年2月頃から両手指の軽度のしびれ。 2021年8月痺れがひどくなりCT-M検査、C4/5~C6/7の前方からの圧迫病変 2022年6月MRIでC4/5~C6/7の前方からの圧迫病変、くも膜下腔前方の消失あり、C5/6レベルでは右側の髄内輝度変化を認める。手術を勧められたが、検査後より自覚症状が軽減し経過観察中 2022年6月の診断:後弯変形、椎間板の傍流、骨棘、薄い靭帯骨化等による脊髄神経の圧迫あり。発育性脊柱管狭窄で椎体前後径11.4mm、一番狭い箇所は5mm、脊髄の前後径は約8mm 2024年10月から、たまに睡眠中に腕の痺れで目が覚める

5人の医師が回答

頸椎ヘルニアの為の受診

person 40代/男性 -

5年前に頸椎ヘルニアが発症して居住市内の整形外科に1年受診して頸椎ヘルニアと診断。症状は首から腕への痛み、痺れがあり1年間受診しました。薬による対処療法にて生活。医師に手術の質問をしたら、『生活に支障がでたら考えたらよいのでは』というアドバイスを得て、自分の中では生活に支障が生じるなら手術も視野にと考えてきました。その後5年ほど、普通に生活が送れてました。(運動をしたり、ジムで汗を流したり)その後3年前ほどに交通事故にて一度、受診しましたが、ケガもヘルニアへの影響もなくそれからは、どこの整形外科も受診していません。 今年に入り、梅雨の時期から首から腕、指への痺れや握力の低下、歩行の際の足の突っ張った感じが生じて、朝から夕方までは仕事を頑張るのですが家に帰ると首の凝りと痛み・痺れや眩暈などがあり、最低限の事のみおこない。ソファーにて横になっている生活をひと月ちょいと続けてました。その際、服薬したのは残薬があったので、ロキソニン・リリカカプセル・デパスです。安静にしているのが一番の良薬みたいで、起床後日中の仕事はこなせるんですが、夕方になると症状はよくない生活が続きました。このままではQOLも低くなる一方だと思い自宅から車で50分位の国立病院の脊椎では有名な整形外科の予約が取れ8月頭に初診にて受診する予定です。(私自身思い込みが強い性格ですが記載した症状がすべて頸椎ヘルニアが起因しているとは思っていません)一番良かったというか困った事なんですが、7月下旬の猛暑になったころから症状が軽減して痛みや痺れもあんまり気にならない生活を送っています。握力に関してはたまに携帯を落とす程度。周囲から症状が軽減しているのに受診する意味ないのではと、止められております。あの頃の症状が本当にきつかったので受診の気持ちがあるのですが如何なものでしょうかご指導お願いします。

5人の医師が回答

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