pet検査結果に該当するQ&A

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乳癌について

person 30代/女性 -

姉(39歳)の事で相談です。 去年の9月に乳癌健診を受けて異常なし。 12月の中頃便秘で通っていた病院から小腸癌と診断され、大学病院へ回されました。 1月3日間の検査入院をしてPET検査、MRI、CTなど色々な検査の結果、小腸癌ではなく子宮筋腫だった模様。 その時に胸がなんとなく怪しいが、様子見で5月に予約。 5月に入りまた全ての検査をし、大きさを急激に大きくなってるし(現在2センチ)悪性だろうとの事で、細胞針をして今日結果で、やっぱり悪性でした。 しこりの位置が乳首裏なので、先生は非浸潤だと思うから全摘と言いたいけれどドーナツ型のように部分だけ切除して、温存できるかもしれないとの事でしたが、不安がいっぱいです。 まず、非浸潤や浸潤は大きさは関係ないのでしょうか? 2センチ以内が大事な鍵かのように、どこを調べても書いてありました。 そして非浸潤だと早期ですよね?と先生と聞くと、開いてみなければなんともいえない・・・と、保険をかけたような言い方しかされません。 実際私達は素人で何もわかりませんが、先生しか頼りはいないので、不安だけが募り、手術の日程を決め帰宅しました。 大きくなる早さや大きさなどからして、他の先生の意見も聞きたくて質問させて頂きます。 因みに、外見上は何も変わりなく、しこりも触れることができないとの事でした。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

ステージ4の肺扁平上皮がんの検査結果と治療方針について

person 70代以上/男性 -

父が肺扁平上皮がん(原発性)と診断。添付:PET-CT画像 
【検査の状況】 
市立病院(地域がん診療連携拠点病院)へ受診。右鎖骨組織から生検の結果、肺扁平上皮がんと診断。肺内転移が見られPET-CTから左肺にも小さながんが見え、ステージ4と診断。現状、脳や他臓器への転移は見られない。胸膜播種の可能性も。遺伝子変異は無く、PD-L1は15%。 
【父の状況】 
76歳男性、約10年前に禁煙。2年前に前立腺がんで前立腺摘出。以後経過観察。抗がん剤投与も無し。現在は咳が続くが、日常生活は問題が無く元気。 【提案された治療】 1:カルボプラチン、パクリタキセル、オブジーボ、ヤーボイ(day1) 2:カルボプラチン、パクリタキセル、オブジーボ(day22) 2が終了後、CTで評価。効果があればオブジーボ+ヤーボイによる維持療法を2年間予定。放射線治療は脳、骨転移などで対処が必要な場合のみ実施。 【質問】 1.PET-CTからの判断について 少ない枚数で恐縮ですが、コメントをお願い致します。右肺と比べ左肺の腫瘍は小さいですがステージ4でしょうか。現状、脳、骨、他臓器へ転移はありませんがプラス要素と考えて宜しいでしょうか。胸膜播種の可能性はありますでしょうか、あればかなり厳しいでしょうか。 2.治療法について カルボプラチン、パクリタキセル、オブジーボ、ヤーボイの治療を提案されており、ご感想をお聞かせ下さい。主治医も判断が分かれると申しており、他の治療法もありますでしょうか。 3.PD-L1が15%の評価について 15%でのオブジーボ、ヤーボイの期待値を教えて下さい。率が低くても使ってみないとわからないでしょうか。 4 .セカンドオピニオンについて 今週予定。この状況で判断が分かれる部分、聞いておくと良い部分があれば教えて下さい。

2人の医師が回答

放射線治療のタイミング

person 70代以上/女性 -

よろしくお願い致します。 母が肺腺がんでイレッサ服用、転移部もありましたが現在は転移部はPET上消失。 イレッサ耐性につき現在アリムタ単剤服用中です。 直近のPET検査では右肺、肺野部1箇所と気管支近接、肺門リンパ節転移と考えられる2つの大きな集積がありました。 イレッサが終わったので2つの集積への放射線治療の可能性を考えていました。 PETの結果、所見をみていただいたセカンドオピニオンの先生は気管支に近接している肺門部は放射線で治療するのは難しいかも知れないとの見解でしたが、こちらのサイトで質問させていただき肺門部へのIMRTの治療が可能ではとご教授いただきました。 その後、主治医の先生の診察でピンポイントの放射線治療の件で質問すると、今放射線治療をするとのリスク、肺が繊維?化するとか、また一番訴えておられたのが放射線肺炎のことで、肺炎が発症すれば以降、抗がん剤治療が出来なくなるとのことでした。 胸膜播種の疑いもあるので根治照射とはいかないのかなとは思っているのですが、じゃあ抗がん剤も薬剤性肺炎のリスクがあり薬剤性肺炎がおきれば以降は抗がん剤治療はできなんじゃないのかと思いました。 そこでお伺いしたいのが、 ○放射性肺炎と薬剤性肺炎もどちらがリスクが高いのか ○また放射線治療をするならある程度薬を使ったあとがいいのか、早めの治療かどちらがいいのか です。 情報として ○腫瘍の大きさは2cmから2.5cmが肺門部で肺野部は少しそれより大きいくらいです。 ○使用した薬の履歴はファーストラインはイレッサでその次が現在のアリムタ。 ○以前、使用する薬はガイドラインの奏功率順で決まっているとお話があったのでその順番になりそうです。 ちなみにもう後期高齢者なので単剤中心とのお話もありました。 以上、回答の程宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

初発濾胞性リンパ腫、リツキサン単独治療を選択した場合抗がん剤治療をどれだけ延ばせられますか

person 40代/女性 - 解決済み

9月から顎の下が腫れ、なかなか引かないので大きい病院に紹介状を書いてもらい、生検した結果、12月に濾胞性リンパ腫のグレード1と診断されました。PET検査の結果全身に広がっていて、骨髄検査はまだ結果待ちの状態です。 一応、先生の話では低腫瘍にあてはまるとの事で、症状も出てないなら経過観察かリツキサン単独が治療方針である事を説明されています。 現在、1番下の子が幼稚園に通っていて、再来年の3月に卒園なのですが、出来るだけその前後に抗がん剤治療にかからないように、治療を先延ばしにしたいと考えています。 けど、経過観察の状態も精神的にしんどいので来年の1月にリツキサン単独療法をしたい気持ちもあるのですが、リツキサン単独療法は抗がん剤を使う期間を先延ばしにするだけで、いずれは抗がん剤を使った治療をしないといけないと、自分で調べて知りました。その延長出来る期間は9ヶ月程度と書いてあったのですが、そうすると来年の1月にリツキサン単独療法をすると再来年の3月に抗がん剤治療をしている可能性はあるのでしょうか? それか春頃まで経過観察を選択して、そこからリツキサン単独の治療の方がいいのでしょうか?それまでに病状が進行する可能性の方が大きいでしょうか? 先の読めないことを質問してしまい、申し訳ないのですが、少しでもアドバイスいただけたらと思います。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

50歳男性、悪性リンパ腫と診断されました

person 50代/男性 - 解決済み

50歳の男性ですが、5月の初旬頃より顔にデキモノができてそれが大きくなり、皮膚科に通うも良くならず大きな病院を紹介していただき、各種検査をしたところ悪性リンパ腫との診断が出ました。 今は進行具合を見るためのPET検査待ちで、骨髄検査も結果待ちです。 ですが本人は顔のデキモノ以外に自覚症状もなく、ウイルス反応もなし、リンパの腫れもなし、血液検査も異常なし、CT検査も異常なし、腫瘍マーカーも正常値、体重も変化なく(むしろ去年より太ったくらいです)、なにより本人がとても元気でいつもと何も変わらないのです。デキモノも一定以上には大きくなっていませんし広がってもいません。ですが、デキモノを採取して検査をしたらリンパ腫の細胞が見つかったそうです。 悪性リンパ腫でもこのような状態の事はありえるのでしょうか?むしろ普通の事なのでしょうか? もちろん、リンパ腫には種類がかなりあるのは存じておりますし人によって進行具合によって様々ある事も存じております。こちらで正確な診断を求めようとも考えておりませんが、先生方のご経験を踏まえてのお話を可能な限り聞かせていただければと思っております。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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