ステロイド骨粗鬆症に該当するQ&A

検索結果:221 件

SLE患者の歯を削る治療について

person 30代/女性 - 解決済み

病気や薬の副作用のことから、削る治療は可能な限り避ける・断るべきでしたでしょうか。 最近SLEを患い、大きい病院から退院したばかりの者です。 そこの病院へは今後も定期外来の予定です。 現在幾つか服薬しています(ステロイドはプレドニン、免疫抑制剤はセルセプト、骨粗鬆症予防薬はアレンドロン、その他)。 先日歯痛があり、歯の表面に黒い点や筋が有りました。 歯は下の一番奥歯です。 地元の歯科に行ったところ、「歯痛は硬いものを噛んだら弾み。黒いのは色素沈着。虫歯ではない。噛み合わせを良くするために該当の歯を少し丸く削る」と言われ、少し削られてしまいました。 その時点では歯科医には膠原病であることを伝えていませんでした。 「化膿止めの薬を出す」と言われた時に病気と薬を説明したら、軟膏を塗られて薬は貰わずに終わりました。 翌日の夕食中、ガリっと音がして確認したら、治療を受けた歯の内側が斜めに丸く欠けてしまいました。 直ぐにそこの歯科に行くと、昨日と同じ歯科医から「虫歯治療でも使うプラスチックのセメントで形作る」と言われ治療を受けました。 同時に治療直後なのに「うがい、食事可能」と言われました。 酷いことに、その日の夜には、形作られたはずのセメントが溶けて無くなってしまいました。 現在該当の歯が欠けたままです。 不信感しかないので、この件ではそこの歯科には行きません。 近日膠原病内科の外来があるので、そこの歯科での治療を検討しています。 本題から逸れましたが、SLE患者の歯について、ご教示いただけますか。 1.歯が弱くなっている、少しでも削ると欠けやすい、等の可能性はありますか。 2.(歯のクリーニングでは無く)歯の治療をする場合は、膠原病の主治医に相談してから進めるべきでしょうか。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

72歳の母、誤嚥性肺炎で人工呼吸器の送還チューブ入れ替え後に心肺停止、現在低酸素脳症の疑いで意識なし

person 70代以上/女性 -

12月10日から腹部膨張のため検査入院。腸閉塞の疑いから禁食と点滴をしてイリウス管をするが効果が出ず嘔吐が続くので、12月15日に大腸内視鏡を実施、S状結腸に腸を塞ぐ肉腫が見つかる。滞留物排泄のため消化管ステントをするが入らず、翌12月17日に人工肛門造設術実施。術後2日目の12月19日に誤嚥性肺炎となり、抗生物質と人工呼吸器の気管挿入で治療が始まる。中心静脈栄養法をするものの、栄養状態が悪くなり貧血が進んでいたので12月25日よりアルブミンと輸血をおこなう。1月4日レントゲンに若干改善が見られるものの容態に変化はなく抗生物質を変更、また送還チューブを口から鼻に切り替える。徐々に酸素送還量を減らし、抗生物質も効いているようだったが、1月16日レントゲンで左気胸が認められ、ドレナージをおこなう。また23日には右気胸も認められ、同様にドレナージを行う。(気胸の原因わからずとのこと) 25日人工呼吸器の送還チューブを右鼻から左鼻へ切り替える。その10分後くらいにサチベーションが低下し、一時心肺停止となる。(心肺停止の原因わからずとのこと) 心臓マッサージとアドレナリン(ボスミン)で心拍再開するが血圧が上がらず昇圧剤を使用。心肺停止の影響により低酸素脳症を起こしているのか現在意識がなく4日目となります。今後の治療は引き続き肺炎のための抗生物質の投与、気胸のドレナージ、昇圧剤と呼吸の管理とのこと。このまま意識が戻らないと遷延性意識障害になる可能性も言われたのですが、意識回復を待つしかないのでしょうか? 母の既往歴に喘息、骨粗鬆症、好酸球性多発血管炎肉芽腫症があり、長期にわたりステロイド(プレドニン)を服用しています。

4人の医師が回答

横になると鼻が詰まる

person 60代/男性 -

以前にも相談したことあるですが、夜 寝ると 鼻が詰まって 息苦しさからくるんだろうか 悪い夢などを見ること多くなってきた。トイレに立つとすーと 鼻の通りはよくなるんです。まるで 体上部の血管の血が足の方に移動して 鼻の血管が細くなって通りよくなったかのように。耳鼻科に行ってアレルギー検査してみてほとんど何にもないといわれ、 念のために今でも、抗アレルギー剤内服(モンテルカスト)とステロイド点鼻薬 (モメタゾン)もらって服用 使用しているがあまり効果はない。以前  心不全かなあ(いわゆる 起座呼吸)になっているのかなあと思い、血圧のお薬もらっている先生に聴診器などで診てもらったがなんともない、また血をとってBNPというのを測定しても問題ないといわれた。2年前に前立腺がんでダビンチ手術をしていますが、そこの先生にこのことを話したら手術の前のレントゲン写真を診てくれたがなんともないといわれている。寝る時枕を高くして寝ると鼻呼吸が楽になるんです。小生ビールが好きだったが どうもアルコール飲料は飲んだ夜が鼻閉がひどくなってしまうんで、飲むとしても最近はノンアルのビールにしているんです。耳鼻科の先生は市販の鼻閉の点鼻薬は勧めないが寝る前だけ付けると楽になるんでこっそり寝る前だけ付けておリ、また鼻に鼻穴を広げるテープも貼って寝ている状態です。この状態を何とか抜けたいです。前にユリーフといういう頻尿のお薬を飲んでゐたときは鼻閉酷くてやめました、いまはベシケアというお薬を飲んでゐます、市販で購入している八味地黄丸も夜と朝に飲んでゐます。寝れるようにデパス0.25も服用しております、骨粗鬆症もあってエデロールというお薬も飲んでゐます。アドバイスをお願いいたします。

4人の医師が回答

足の痛み

person 40代/女性 -

3ヶ月程前に両足の踵に痛みがあり歩行も困難になり整形外科を受診しました レントゲンをとり足底筋膜炎との診断で湿布と安静で1週間程で良くなりましたがその後、右足甲及び第一第二の指の間の筋肉に激痛同じ整形外科を受診しまして、踵をかばう歩き方をしたために爪先に体重がかかった為と元々ハイアーチ気味の足の為との診断で電気治療と湿布治療と今までに二回足の甲に痛み止めの注射をしました。2ヶ月程でだいぶ、痛くなる頻度も少なくなってきましたら、今度は両膝の裏と表に激痛。特に裏側の痛みはかなり強かったです。また同じ病院を受診しましたら、靭帯の炎症との診断で電気治療と湿布と注射を一回うちました。そして1週間程前から右足、くるぶしの下に痛みがあります。もう少し様子をみようと思っている状態です。現在、右足くるぶしの下、右足甲、両足膝の裏に痛みがあります。どの部分も歩行時に痛みがあります。膝は立っている状態でも痛みがあります。3ヶ月の間に二つの病院に行きましたが、いづれも同じ診断でした。一年ほどまえから閉経もしており現在はホルモン補充のシール(週二回はりかえ)手足も常に冷たい、体型はやせ型ですが、遺伝から中性脂肪値は高め、一年程前から気管支喘息でステロイドの吸入を含め5種類程の薬を服用、同じく骨粗鬆症予防薬も服用しています。 自律神経の乱れや他の病気が原因で今のように、様々な箇所に痛みが移動しているのではないかと悩んでおります。何か考えられる病気はありますでしょうか? 痛みが弱いときは朝晩、20分程のウォーキングをしております。朝晩、太ももの筋肉を鍛えるストレッチ等もしております。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胸椎圧迫骨折入院中、腸閉塞→転院イレウス管+拘束

person 70代以上/女性 - 解決済み

82歳女性、145cm 45kg(入院前)、認知症症状なし。既往、乳がん(40代)、子宮頸がん(40代)、結腸がん(70代)、乳がん(70代)、非結核性抗酸菌症(70代、治療中)、皮膚型結節性多発動脈炎(80代、治療中)、骨粗鬆症(治療中)、要支援2、日常家事可能。 3月2日 腰痛で歩行困難、救急搬送、X病院整形外科入院「胸椎圧迫骨折」 3月20日 リハビリ奏功し杖なし歩行も可能のところ、夜突然の腹痛と頻回の嘔吐発生。消化管出血を疑い絶食+生食+制酸剤点滴開始 3月21日 腹痛は鈍痛に変わるも、嘔吐継続(緑→褐色) 3月22日 午後1時頃Y病院へ転院搬送(担当医消化器内科フェロー)、Xp、造影CT評価し「回腸付近に癒着性の単純イレウス」との診断、同日午後3時頃鎮静下でlong Tube留置し入院(特別室)。この際「鎮静剤覚醒時に鼻をしきりに触っていた」で抜去防止を理由に抑制(体幹、両上肢)への同意を求められ、やむなく同意。 3月23日 携帯電話で本人と話すがろれつが回らない印象。 3月24日 Dr.に電話で病状確認「きょう排液がほとんどなくなった」「バルーンは進行緩徐」につき「tubeの調整をした」「抑制はやめられない」「本人は落ち込みが強い」「NTMの抗菌剤等は服薬できないが、ステロイドは輸液に入れている」「今のところ肺炎の所見はない」とのこと。こちらからは「なるべく拘束はしないようにしてほしい」「病気が治っても寝たきりになっては本末転倒」。 1. 一般的に、認知症がない高齢者このように拘束されることで退院後のADLが著しく落ちる恐れはどれくらい見込まれるのでしょうか。 2. (このままダメージの大きい)保存的治療を漫然と継続し体力がなくなるよりも手術にしたほうが良いのではないでしょうか?

6人の医師が回答

授乳中の卵巣機能低下

person 40代/女性 -

海外在住の42歳です。 体外受精11回で妊娠出産し、現在7ヶ月半の子供を帝王切開で出産後、ずっと完全母乳で育てています。 出産3ヶ月後頃から月に一度生理前の様な下腹部の違和感があり、先日その感覚と共に3日間少量の出血がありました。 出血量は本当に少量でオリモノシートに少しにじむ程度で真っ赤な鮮血でした。 以前流産手術後にアッシャーマン症候群になり剥離手術をしていて、今回の少量出血は生理で、またアッシャーマン症候群になったのではと思い、日本に一時帰国していたので日本の婦人科を受診しました。 内診をしてもらい、アッシャーマンや子宮についての話はされず、卵巣が凄く萎縮していると言われました。 その日は血液検査をして結果を見て話しましょうと言われ、1週間後結果を聞きに行くと、プロラクチンは32.5で正常内、LHが7.6、 E2が18でとても低く、FSHが17.2で高いので卵巣機能が非常に低下していると言われました。 閉経が近いのかと聞くと、そうだと言われ、長年不妊治療をしていると妊娠後に卵巣機能が低下する場合があると言われました。 今後妊娠を希望していないとしても45歳以下の場合は治療した方がいい、授乳中はホルモン剤は使えないので、住んでいる国に戻ったら向こうの医者にどうするか相談するのが良いと言われました。 住んでいる国では婦人科受診には紹介状が必要で待ち時間も長く、気軽に受診できません。 調べると、授乳中は卵巣機能は低下するもののようですが、授乳中でもE2 18、FSH 17.2は異常な数値なのでしょうか? なるべく早めに断乳してホルモン治療を考えた方が良いでしょうか? 次の妊娠はもう諦めて良いのですが、間接リウマチを患っていてステロイドを長期で利用していた時期もあり、骨粗鬆症などが心配です。

2人の医師が回答

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